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			<title>Great White Shark</title>
			<description>この世の中で最も美しく、強く、完璧な生き物、ホオジロザメ。その世界をより追求していくそんなブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Great White Shark</title>
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			<title>サメは魚です！！！</title>
			<description>今日会社で「サメって哺乳類だよね？」という問いを受けて思わず絶句してしまいました。「サメは魚です！！！」と答えつつなんとも複雑な気持ちになりました。そして更に追い討ちをかけるように「そうだよね。キャビアも卵だもんね。哺乳類で卵はないよね。」との言葉に「チョウザメはサメではありません！！！！」とまたまた声を荒げそうになりました。しょうがないとは思いつつなんともサメの常識というものを世の人々に広げていかなければと心から思いました。ちなみにコバンザメもサメではありません！！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame/9755460.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Jun 2006 23:25:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>仕事はつらい</title>
			<description>やっとGWが終わりました。日本国民の大多数が休みを満喫したのでしょうね。私たちサービス業に携わる人間以外は。いやはや日々週末という感じの一週間は今の私にはつらすぎる。しかも来週もかなりハードな日程。転職も考えないわけではないが、このホテルマンとしての自分には今の段階ではピリオドは絶対に打てない。&lt;br /&gt;
まだまだ私はホテルマンとして、輝いていたい。しかしながら、中間管理職の私では限界がありますが。なぜか、上になればなるほど、お客さまとの接点がなくなる。完璧な自信のあるホテルマンとしてのサービスすら今の私には無縁である。自分の能力がどんどん低下していくような気がする。エルジャポンで紹介されたときの私はどこにいってしまったのだろう。初心に帰るこれも必要だな。この何年かに新しいホテルがオープンする。私はどういう道を選択すればいいのだろう。今は自分を磨かなければ。中間管理職ではなく、本当のトップにたてる人材にならなければ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame/4229688.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 May 2006 01:48:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>ロレンチニ瓶</title>
			<description>サメ・エイ類の体表、特に頭部の腹面や眼の周囲に蜜に分布し、ゼラチン状の粘液物質を出す小孔。微量の電場を感じる能力があるといわれる。イタリアの解剖学者ステファノ・ロレンツィーニが１７世紀に最初に発見したことから、こう呼ばれています。その構造は比較的単純で、真皮の深部にあるゼラチン質の液体で満たされた細管が１本ずつ、皮膚表面にあいている小穴のそれぞれに通じています。これらの細管の末端は広がっていて小さな袋状の構造になっていて、まさに瓶状です。この広がった部分の奥に感覚細胞がいくつかあり、これらの細胞は神経繊維につながり、脳につながっています。温度を感知し、さらにあらゆる動物が発する電場を感知できることが証明されています。水中ではこのサメの高い感知度も発揮しきれない点はあるようですが、そのほかにも役立つ点はあります。実は地球の磁場はごく微弱な電気を発しています。それは微少とはいえロレンチニ瓶が感知するには十分なものです。潮流もまた微弱電気を生じさせます。このような潮流の中にいれば、回遊の方向を決定することもできるかもしれません。海の中のさまざまな場所での磁場の違いを感知できれば、特に長距離の回遊の際には非常に役立つことでしょう。まだまだ謎の多いサメという生物。その秘密のひとつの器官であるロレンチニ瓶。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame/3980785.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 May 2006 00:11:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>久しぶりの休日</title>
			<description>久しぶりの休日というのはいいですね。やはり。サービス業はつらいですね。やはり。&lt;br /&gt;
私は何のために生きているのかと考えるときがありますが、日々自己表現の毎日です。人生は芸術である。人の一生は自己表現である。という言葉は私の幼少時代からずっと自分のそばにあります。&lt;br /&gt;
何が人生なのかと思うときもありますが、やはり日々毎日のつみかさねそれが人生なんでしょうね。&lt;br /&gt;
いい日もあれば悪い日もあるということですね。私という人間はとても一般受けする人間ではありませんが、やはり自分の信念、好きなものを大切にしていきたいと心より思っています。私の好きなもの。&lt;br /&gt;
それはサメ、アランジアロンゾ、野弧禅、自分の母校、そして現在の会社。この5つが私を構成していると言っても過言ではありません。自分の母校、特殊な学校だけに一般的な中学と高校生活とは少し違うと思います。でも、楽しい思い出ばかりですね。この頃の私は優等生ですごくきちんとしていました。本当にその純粋さとまじめさは今の私から見てもあこがれるくらいですね。規則正しい生活、朝4時起きして毎日勉強とかしてましたものね。そして、今の会社。勤続12年。長すぎる。でも、まだ何も形にはなっていないけど、この重みはほかで通用するのだろうか。でも、こんなに好きになれる会社がほかにあるのだろうかという疑問もある。そのため、前に進めないのかもしれないなあ。まあ、このブログでは&lt;br /&gt;
ほかのかたには退屈かもしれませんが、私という人間の自己分析もかねて時々こういう文章も登場しますが、基本的にはサメについて語っていきたいなあと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame/1158817.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Mar 2006 16:57:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>WBC</title>
			<description>今日はホホジロザメとはなんら関係のない記事を書きます。これこそブログならではですね。&lt;br /&gt;
いやはや野球めちゃくしゃ感動いたしました。福留！！&lt;br /&gt;
よくぞやりました。という感じ。いやー。&lt;br /&gt;
やはりうれしい。いい試合だったにちがいない。仕事のため、生で見れなかったのが残念。&lt;br /&gt;
今日はテレビにかじりついていた人がうらやましいなあ。イチローもすごいなあ。やはり、野球はいいとしみじみ思った。やはり、私にはサッカーよりも野球である。甲子園もまもなく始まるし、楽しみ。&lt;br /&gt;
以上。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame/926008.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Mar 2006 01:46:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>サメのイメージ</title>
			<description>映画の影響からかサメはとても獰猛で人間を襲うと思われている。それもおそらくは誤解である。この部分は私にとってもまだまだ確証にいたっておらず研究を続けたいところである。サメは実は少食であるし、人間はサメにとっては餌の対象ではない。サメが（といっても一部のサメ）好んで主食としているのはアザラシやオットセイ。サーファーやダイバーをそれらの動物と間違って襲ってしまうということが多くの悲劇の原因であると言われている。サメは恐ろしい。と多くの人は思っている。でも、それは人間の能力、想像力をすべて超越した生き物だからこそ、そう思うのではないか。サメは本当にすばらしい完璧な生き物なのである。最もサメの中にもいろいろな種類がある。これらをすべて網羅することすら人間には難しいのである。サメはその出生から寿命にいたるまで謎なのである。こんなにそのデータの少ない生物はほかにはなかなかいない。ホホジロザメを代表とする大型のサメは実は世界各国の水族館にて飼育することはまったく不可能である。泳ぎをとめることイコール死につながるそんなサメは多い。とても人間には征服をすることができないのである。多くの漁師（ハンター）はサメ退治に自分の威信をかけて臨む。もちろん今の時代いろいろな武器があり、サメはその前には無力なのかもしれない。しかし、本当の意味でサメを屈させることはできないのではないか。それは私の希望なのかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame/611374.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 00:00:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>完璧な生物</title>
			<description>遠い昔、それこそ恐竜時代にもすでにサメは存在していた。しかも、今のサメとほとんど変わらない姿で。そして、何かのアクシデントにより、恐竜たちは絶滅した。しかし．．．．．．。サメはそのまま生き残りなんと21世紀もそのままの姿で生息している。そして、数年前椎名誠が監修していたと思うのだが、未来の生物についての本においてもサメはほとんど今の姿で登場している。まったく進化する必要がないくらいその存在自体が完璧なのである。それがサメ。そして、そのサメの中でも最も美しく強くしなやかなのがホホジロザメである。本当にすばらしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame/570825.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 23:27:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>食物連鎖の頂点</title>
			<description>ホホジロザメ　Great white shark　Carcharodon carcharias &lt;br /&gt;
ネズミザメ科&lt;br /&gt;
分布地域　&lt;br /&gt;
世界各地の温帯海域にまばらに、かつ局地的に分布する。オーストラリア南部、南アフリカ、カリフォルニア、地中海の沿岸海域に比較的多く見られる。日本においては沖縄沿岸や瀬戸内海にて観測された記録がある。大きさ&lt;br /&gt;
最大体調についてはいろいろな議論があるが、７ｍを超えることは間違いない。平均は4～５ｍ、どっしりとした体躯で、体重は3トンを超える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画ジョーズの大ヒットによって、その存在は有名になり、脅威の対象となっている。&lt;br /&gt;
ジョーズとは強力なあごという意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこのサメをこんなに好きになるきっかけを作ったのは何を隠そうこのジョーズという映画である。&lt;br /&gt;
あまりにもすさまじい印象を私に与え、海やプールはおろか、お風呂に入るときでさえ恐怖感を感じてしまうくらいのその存在感。どうすればいいと思ったときに、知らないからこそ恐怖感を感じるのだと思い、研究を始めた。それは小学校4年生の時である。夏休みの自由研究でサメとシャチについてのレポートを書いた私。初めての徹夜、ペンだこもできた。しかし、担任の先生はどう思っていたのでろうか。それから今までの25年間私は最初の時と同じような新鮮な気持ち、よりいっそうの畏怖の思いでこのホオジロザメを思い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しづつであるが、研究について自分自身本腰を入れて取り組んでいきたい、そしてそれをブログにつづることにしました。これは私の自己満足のブログではありますが、もし少しでもホホジロザメというものすごい生物に関心を持っていただく人がいれば見てもらえたら幸いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/greatwhitesharkame/536605.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 00:08:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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