|
超お久しぶりです。
職場で、見本のために作ったお飾り2種です。
ど?
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
|
超お久しぶりです。
ありがたいことに(?)仕事三昧の日々を送っています。
忙しすぎて髪を切る暇がなく、
伸び放題だったので空き時間にチョキチョキっとやったら左横をかなり切りすぎました。
地肌見えてます〜(;゚Д゚)
|
|
残業続きで疲れて能率も上がらず困ったと思っていたが一見手間な様だが手帳にやる事を整理しだしてから不思議と前より仕事が運んでいる様な気がする。 想定外だった事を想定内にする事で準備ができるというか何重にも把握出来て組み立てがうまくいく。 ま、折角こんな高価なシステム手帳をプレゼントして貰ったのだから有意義に使いたいと思う。 何か不思議な縁のようなものも感じるし。 この手帳に思い入れがある為かもしれないが手に入るべくして私の元へ来たと思える品である。 モノは単なるモノのみではなく、やはり何か性質の様なものを持ってると、この手帳を使ってみて特に思うのだ。 |
|
G.W = ガーデニングウィークですね〜
でも今日しか休みがない! ので一日土いじりです。 買ってた苗を植えました。 この時期、花も咲き出してヤル気を掻き立てられます。 喉が渇いてひと休み。 ほぼ一日、こんなことばかりして過ごしました。 |
|
かなり遡った話でありますが…
妹のマンションに訪ねたときのこと。
呼び鈴を押して妹に開錠して貰おうとエントランスに入ったとき、数人の小学生と一緒になった。
一人はギブスをしているようで確か右腕を肩から吊っていて、左手にはマンションの鍵を持っていた。
もう一人は自宅の呼び鈴を押して開けて貰おうとしたらしく、数回チャイムを押したが不在だったらしく中に入れずにいた。
そこでギブスの子が交代して持っていた鍵を差し込んだ。
左手はうまく使えないのか何度やっても鍵が開かない様子。
その子は私を見つけて開けてといわんばかりに話しかけてきた。
「片手じゃ開かんわ〜」
だが、マンションの住人ではない私は妹が開錠してくれなければ中へは入れない。
そこでその子の話を制し、まずは妹を呼んで開錠して貰い、小学生二人に「良かったらどうぞ」と声をかけ一緒にエレベーターに乗ったのだった。
エレベータに乗ったのは私と二人の小学生の他に裏のドアから入ってきた住人らしき女性とその子供らしき小学生二人。
私は5階を押した。
女性とその子供は6階を押し、
ギブスの子は7階を…
5階に到着する寸前、思いもよらないことがおきた。
母親と一緒だった小学生が5階を二度押ししたのだ。
私は二度押ししたらその階に停止が解除されることを知らなかった。
子供は声高々に叫んだ。
「5階通過〜!」
はぁ?
怪訝な表情になりつつある私に、その子の母親が「すみません」と頭を下げた。
そしてその親子は6階で降りた。
残された私とギブスの子。
ギブスの子が馬鹿にしたように言った。
「 5階に用があるなら6階で降りて階段で1階降りればよかったのに…
なんでそうしないの?変なの 」
私は
「そんなこと言ったって、ここの人間じゃないから分からないよ」
そのうちにエレベーターは7階に到着
「お先にぃ〜♪」
と言い残し、ギブスの子は降りていった。
はぁ?
何だ今の小学生らしからぬ小学生は…
こいつらこのまま大人になるんだろうなぁ。
全く先が思いやられるよ。
|
[ すべて表示 ]
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報