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福島で被災した方のための保養施設に,ビオトープを作る取組に私とがる子と一緒に参加しました。
田んぼからとってきた泥に薬品を混ぜて,したの写真にあるような泥団子を作り・・・・・壁面にペタペタの貼り付けます。
はじめは,手袋をはめていたがる子ですが,だんだん夢中になり,気づくと手袋をとって全身泥だらけになりながら,団子作りをしていました。
八月完成目指して,毎週末作業をしているそうです。
時間があるときは,また参加したいと思います。
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家のウッドデッキから,ふうがる氏が運転する重機に熱いまなざしをおくる,がるおです・・・・・。
男の子は,やはり重機大好きですね。
一人でじいいっと,見入っていました。
この日は,ウッドデッキから見える場所に菜園と花壇スペースを作るため,土入れして重機でならしました。
畑は畑で別にあるんですが・・・リビングから見える場所に鑑賞用も兼ねたミニ菜園も作るそうです。
この時期ふうがる氏の仕事も忙しくなかなか家族で庭作りをするまとまった時間をもてずにいますが・・・でも隙間の時間を利用して頑張ってます。
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今週は,登米市内のセミプロ劇団の親子劇場の公演がありました。実はわれわれ夫婦は,結婚前この劇団で芝居作りをしておりました。みんな仕事をもちながら,夜に稽古をして,年2回の公演を行います。地域の子供たちに生の芝居に触れる機会をもってほしいという願いからスタートしました。今回の公演が,50回目の公演。がる子が生まれてから,活動には直接参加できなくなった私たちですが,装置作りや小道具作りを手伝いました。日本の民話を扱った舞台にふさわしく,ステージ上に20本の竹を立て,竹林状態に。ここだけ別空間です。
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我が家のアプローチの現在の様子です。
毎年,花壇からのこぼれ種で,石積みやアプローチの間にたくさんの花が咲くようになりました。ほんとに,セダム以外はすべてこぼれ種です。(ポスト前のオダマキもです)
究極のナチュラルアプローチだと思うのですが・・・問題がありまして。
歩きづらい。(苦笑)
草取りが難しい。(またまた苦笑)
というわけで,ここの草取りはふうがる氏しかできません。(とっちゃだめなものがいっぱいあるらしく)
いろいろ問題はありますが,がる子とゆっくり眺めながら歩くにはとってもいいアプローチです。
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庭を囲むフェンスも,家族で手作りです。
昨日は,日曜日。
家族総出で,フェンスになる木材にペンキ塗りしました。
ダークブラウンは,自宅の壁面の色とお揃い。
一枚一枚,丁寧に塗っていきます。
がる子は,服と顔と手がペンキだらけになりました。
頑張った証拠ですね。
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