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7月6日(水曜日)の昼公演に行って来ました!
舞台挨拶はメリルデェイビス はじめダンスで舞台に出ると知ったときは複雑でしたが、終わってみればもう一回見観たかったな〜と はじめはショー自体の期待値が低かったので、自分の分しかチケットを取らなかったのだけど 1週間前位になって、公演のチラシを貰って来た姉が、行きたいと言い出して同じ公演のチケットを急きょゲット その時点で一番高い席以外はまだ買える感じだったし、公演数が多いので、ちょっとだけ客足を心配してましたが、当日 一階席は見渡す限り空席なし\(^o^)/ 大輔さんは、場面をつなぐストーリーテラー的な役割で要所要所に登場 ソロも2回ありました 大輔さんの不思議な柔らかさと雰囲気は健在 存在感が無言で語りかけてくる ただし、足元の体重移動は氷上より不安定さもあった笑 でもずっと床の上で何が出来るかを模索し続けて来て、オーディションで役を勝ち取って来たプロのダンサーとは差があって当然 経験が違うもの アメリカのダンサーはやっぱり凄い バレエからヒップホップ的な動きから全ての動きに対応出来る身体作りをしてる それでも、フィナーレの全員でのダンス では誰よりも目を引き、誰よりも音を捕らえているのは大輔さんに感じる やっぱり大輔このやろー! 細かい事は言い表せないけれど、背景や演出が安っぽくならずに上手く構成されていて、予想をグイグイ上回るよいショーでした 気になったのはスポットライトをばっちり当てる照明の使い方が少ないので、それが良かったのだけど、背景と同化して見にくい所もあったかもしれない 自分より後ろの席の人は見辛かったのではと思う 来年もやらないかな〜 細かい部分とか表情も見たいからDVD出たら欲しいな〜 |

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