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―19世紀中央アジア カスピ海周辺の地方都市 山を越えて遠くの村から馬に乗ってやってきた花嫁さんは花婿より8歳年上だった― 服装や暮らしの道具に食事など 生活の様子を丁寧に綿密に描いていて 漫画から生活の舞台が立ち上がってくるような感覚です 食事もおいしそう! そして人物も魅力的☆ 二十歳のお嫁さんアミルが素敵に可愛いいんです 作者の森薫氏曰く、“明日死んでも悔いのないキャラづくり” もうツボにハマりました! 今月15日に発売になった第三巻は スミスとタラスのお話し これは切なすぎです! もう、切ないです… でもこの時代だし しょうがないのかな これで終わりなのかな… と思っておりましたが! あとがきの言葉 『なんだかビミョウな所で終わってしまいましたが…』 これを深読みすれば、 まだ続きがあるということでいいんでしょうか?! いずれにしても早く続きが読みたいな 次巻が出るのが待ち遠しいです(*^□^*) |

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