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以前から目をつけていたテント「トレイルトリッパー2」 近所のバイク用品屋さんで激安で販売していたので、とうとう買ってしました。 スノーピークって基本定価販売だと思っていたのにずいぶん安かった。 そのバイク用品屋さんがセール品にしているだけなのか、 それとももしや「トレイルトリッパー3」の発売が近いのか・・・。 ま、とりあえず念願のテントをやっと手に入れました。 いろいろネットで調べると、 ・パッキングサイスが大きすぎる ・重い ・インナーテントが狭い ・価格が高い ・設営が面倒くさくて時間がかかる ・・・などなど、結構欠点も多いこのテント。 それでも購入に至ったのは、なんと言ってもデザインがカッコイイから! そして、オガワのステイシーやコールマンみたいにキャンプ場に同じテントの人がたくさん居過ぎるってこともない。 このテントのデビューは恐らく北海道。
その前に試し張りをしておかないと現地で困りそうだなぁ。 |
私のキャンプ道具
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ビクトリノックスのスタンダードは既に持っていて重宝しているんだけど、今度のキャンプではユニフレームの「ネイチャーストーブ」で焚き火ごっこをしようと思っているので、のこぎり機能のついたナイフが欲しかった。 ナイフはやはりビクトリノックスしかないと思っていたのでほとんど迷わず、キャンパーを購入。しかも赤ではなく黒。かっこいい。 まだネイチャーストーブも使ったことがないので、次のキャンプで初披露です。
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銀マットに限界を感じて、エアーマットを物色してました。 今やソロキャンプでもエアーマットは主流のようでいろんな種類が販売されている。 1万円以上出せば快適そうなマットはいろいろあるんだけど、今まで数百円の銀マットユーザーだった貧乏キャンパーの私にはマットに1万円は到底出せない。 なんとか1万円未満でコンパクトで軽いエアーマットはないかと、ナチュラムや楽天でいろいろ探した結果、モンベルの「U.L.コンフォートシステムパッド150 」を購入することにしました。 購入にあたってこだわった事は、日本のメーカーであること、楽天で買える事(楽天カードユーザーなので)、1万円未満であること、できるだけ軽量であること、なんと言ってもコンパクトであること。 上記の条件でいくつか候補はあったけれど、モンベルのこのモデルの世界最軽量というコンセプトに惹かれ最終決定しました。 早速注文して手にしてみると、本当に軽い!銀マットと持ち比べてみても違いがわからない。しかもサイズは銀マットの半分以下。そしてなんと言っても快適!まだ実際のキャンプでは使ったことないけど、フローリングで使ってみただけでも腰にかかる力がまったく違う! 高いお金を出した甲斐があった買い物でした。 これまた北海道で使えるといいんだけど・・・。
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ずっと使っていたコッヘルのテフロンが剥がれてきてしまって、新しいコッヘルを探してた。 実はチタン製のコッヘルを購入したことがあったんだけど、焦げ付いてうまくお米が炊けないし、塗装もちゃっちくてすぐにダメになっちゃった。有名メーカーのものだったんだけどね・・・。 以前使っていたのもユニフレームで使いやすかったのでいろいろ探してみると、「ツアラープラス」なるものが。 中でも惹かれたのがライスクッカー。お米を美味しく炊くために設計されたクッカーらしい。ソロキャンプにはちょっと大き目の2〜3合炊き。もちろん1合も炊けるけど。 その他、アルミクッカーとフライパンとザルがついてる。 このザルは欲しかったんだよね〜。お米洗ったり、野菜洗ったりする時に欲しいなあと思ってたから。 クッカーも2つあるから、お米炊きながら別のものが作れるし。 早速ライスクッカーでお米を炊いてみたけど、めっちゃ簡単に炊ける。 最初強火にかけて、ふたがカタカタしたら弱火にして、湯気がなくなったら出来上がり。 ふたがクッカーの内側に入り込んでいるから吹きこぼれもない。 アルミ製というのがちょっと気にかかるけど、アルツハイマーとの因果関係もはっきりあるわけじゃないし、気にしな〜い。 北海道で使えるといいなぁ・・・。
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