|
ようやっと、
注力するべき事項が見えてきた。
よかった。
あとは、するだけ。
|
進化するOL
[ リスト | 詳細 ]
|
心を見つめた1日でした。
不思議な傷つき方を昨日体験して
不思議な心の動きが始まります。
なんだろう、今日の1日。
でも、最終的に泣けてしょうがなかった。
----------------------
今日の青空
今日の夕焼け
とっても綺麗だった。
4月に東京を離れ一人で愛知に来ました。
やりたいことをやるために。
空を見る余裕なんてなかったし
とにかく、仕事の慣れるというよりは
人間関係をどうしていくか、に心砕き
最後は自分がノイローゼになりそうになって
-------------------------
ピンチになったときに
力になってくれる人がたくさんいました。
みんなできる範囲で守ってくださいました。
嬉しかった。新しい地でみんなに心配いただいて
助けてくれて。
--------------------------
そう、
私、実は心細かったんだ、と。
無意識でそう思っていたんだと。
東京を出るときにいっぱいいっぱい泣いて。
自分で決めたのに泣いたのは
東京での人とのつながりが
自分が思った以上にかけがえないものになっていたから。
自分が思った以上にみんなが思ってくれていたから
自分が思った以上に心強かったのは
周りの人の愛情だったんだ、と。
そして、新しい地でも、私は周りの人から
ピンチに際して愛情をもらったんだ、と。
この三か月、本当に苦しかったけど
もうすぐ終わる三か月を前にして
新しい地でもらった愛情とか
実は心細かったこととか
あと、なんでここに来たのか、なんかを
心の声を聴いていたら
嬉しいも
苦しかったも
ごちゃまぜの感情になって
泣けてしょうがなかったんです。
----------------------------
そして、あの綺麗な夕焼けを見て
あ、これはこの街に受け入れてもらったサインなのかな?と
ふいに感じて。
ここでいていい、と認められたような。
そんなぐらい
梅雨なのに、晴れ渡った1日で
夕焼けを見ていました。
----------------------------
きっと、ここで会うべき人がいる
(もう会っている人を含め)
そして、何から手をつけていいか
混乱しているけど
もっと、私はしなくてはいけない
行かなくてはいけない。
期待と怖さ。
そんなぐちゃぐちゃな心の中の思いや考え
言葉にしたい、と思って
ここに書いてしまいました。
今日のこの日の出来事が
心の動きが
未来、
あの日あの時のかけがえのない時間になること
そう思って、記録します。
大丈夫。
|
|
自分が見えるこの世界は
実は、ない。
そういう研究結果が出たそうですね。
自分が見える世界は、
自分の五感がとらえた世界であって、
五感次第で見え方は変わる。
変な話してごめんなさい 笑
------------------------------
でもね、
自分の見えている世界が
自分の五感や脳が作り出しているのならb
それを自分の意思で変えることができる。
時間はかかっても。
------------------------------
意思ひとつ、から変化が生まれる。
------------------------------
不思議なことが起こった。
この三か月、どうしようもなく
今まで出会ったことのないタイプの人間に会い
日々接することで、だいぶ精神が参ってしまって。
お互いに違うからこそ、知りたい
違うからこそ聞きたい、
というコミュニケーションができず、
相手の100点ポイントに私の言動がのっからず
相手はイライラ
私もイライラ
でもね、相手も大変だったんだと思う。
人はみんな違うからこそ
違いが素晴らしい、という教育を受けてきた私と
おおむね師弟関係で仕事をしてきた相手。
おそらく、上の人には決してNOは言えない
自分の考えは師匠の考えに限りなく近い、という環境だったと思う。
こんなに違うのに出会ってしまって
お互いストレスで…。
もう、だめかと思ったのに
変化したの。
私の意思が変わった瞬間。
-------------------------------------
人を変えることはできない、
と、いうけれど、あの言葉の本質は
自分が自分の目で見ている世界は
自分の意思が作っているから。
意思を持つだけでは急に変化は起こらないけれど
意思を持ち続けることで変化は起こる。
今回の、一件も、またそれを証明してしまった・・・。
|
|
とある青年男子に思う。
経営者であり 仕事もでき 家族にめぐまれ 有名人の友達知人もいて、、、 凄いよ。 ただ、他人をひれ伏させたいんだな。 かわいそう。 若い子達は もしかしたら彼のカリスマ性に 魅了され、ついといく!と なるかもしれないけど ごめん、私は物事の判断基準を あなたに託したくはない。 もう、それには疲れたから。 ある意味で期待してくれたのかもしれない だけど。私はあなたと師弟関係を 結んだわけではない。 あなたに評価されなくても それはそれでいい。 ただね、 私は個人的にカリスマ性で ひっぱるには限界があると 思ってます。 人の価値観を自分の判断基準にあわさせる 度をこすと、多様性をぶち壊します。 |
|
ほんものの「志」
には、
「我」がない。
だからこそ、
志やミッションを語っても
そこに「我」の要素があると
途端に嘘っぽい。
ミッションや志という言葉は
私は今はもう、簡単に使えなくなった。
|


