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TVの番宣を見て 映画「世界から猫が消えたなら」を見に行きました。
予告の電話・映画が消えるシーンに魅せられて レイトショーで見たんですが………
予告では『号泣』を強調してたんですが…『世代を問わず泣ける』とか言ってたような……
σ( ̄∇ ̄;)… 泣けませんでした… 全く…
いい話だとは思うんですが… 感情移入できませんでした。
淡々と話が進んでいくんですよね〜 あっさりしてるというか 薄いというか…
エピソード詰め込みすぎな感じもあって 原作のエピソードを追いかけるので精一杯?って思ったり…
エピソード減らして掘り下げたほうが きっと見ごたえがでるのに…
原作 読んでないけど、活字の方が感情移入できるのかな?…… と見ながら思ってました。
活字の方がいいなら 原作本買おうかな〜?
でも… 読みごたえのある文体でなかったら嫌だし……
それで アマゾンで検索、レビューをクリック。
(・_・;)エ? 感覚の違いかもしれませんが、猫の触り心地は「フーカフーカ」でいいのですか?
(ー_ー;)…… 「フーカフーカ」……… 触り心地が「フーカフーカ」…
┐(´〜`;)┌ おそらく… というか ほぼ間違いなく 苦手というか嫌いな文体でしょう〜〜〜〜〜
電話・映画が消えるシーン、濱田岳の演技は良かったんですけどね、
この作品は 人を選ぶと思います。エピソードがその人のツボにはまるとかだったらいいのかも。
私のツボではなかったです (; ̄◇ ̄)ゞポリポリ
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