温泉バカンス

不当表示、分析書改ざん、無許可飲泉利用など長湯温泉で現在起こっている一連の問題を温泉レポートにて徹底追及中!

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 長湯温泉が「日本一の炭酸泉」というキャッチフレーズとともに、最近、ことに雑誌や新聞などのメディアに取り上げられることが増えている。長湯温泉が「日本一の炭酸泉」であるということは、長湯温泉自身が言い始めたこと(※)であるが、今や長湯温泉がそう呼ばれることに対して、一般の温泉利用者はもちろんのこと、著名な温泉評論家も新聞記者もそれを受け入れ、何の疑いもなしにそのキャッチコピーを当然のことのように使っている。
 しかし、それは果たして事実なのだろうか?私は、長湯温泉を調べるうちに、長湯温泉が「日本一の炭酸泉」ではないことはもちろんのこと、大半の源泉が「炭酸泉」ですらないという驚愕の事実を知るに至ったのである。
 今、長湯温泉の源泉はどうなっているのか。何故、「日本一の炭酸泉」と呼ばれる長湯温泉の源泉が炭酸泉ではないのか?
 何回かにわたって、この温泉レポートでその現状をレポートしていきたい。

(※)長湯温泉のポータルサイト「長湯温泉.com」に、『「日本一の炭酸泉」というキャッチコピーは、長湯温泉で平成元年より使用しております。』との記述があった。なお、どういうわけか現在、その記述は削除されている。
「長湯温泉.com」↓
http://www.nagayu-onsen.com/index.php

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黒川のそばの白川、小田、そして湯布院、宝泉寺、九酔渓(夢大橋)、湯平、これらにはあって、
長湯温泉に無いもの それは、ウィルコムのアンテナです。
湯治するなら、だれ定の電話機使える温泉だよねえ。
でも、長湯はだめーーーー

2011/11/1(火) 午後 4:31 [ atyako ]


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