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こぶしファクトリー♪これからだ!

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1位クイーン映画『ボヘミアン ラプソディ』空前の大ヒット
今から40年前、パケット中学生はクイーンのアルバムを何枚も買い揃え、まだ短髪ヒゲになる前のフレディ・マーキュリーのモノクロ写真を定期入れに入れてました。クイーンはいつでも
蘇る不死鳥のような存在。パケットにとっては永遠に世界最強のロックバンドです♪

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☆2ミルウォーキー・ブリュワーズ、163試合目で7年ぶりの地区優勝
マーリンズから移籍のクリスチャン・イエリッチが首位打者とOPSトップでMVP獲得。
ブルペンではジョシュ・ヘイダーが驚異の奪三振率15.8で143奪三振(81イニング)
1982年以来2度目のワールド・シリーズ進出まであと1勝足りず涙を呑んだ

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☆3こぶしファクトリー、最高最強の1年
シングル『これからだ!』『明日テンキになあれ』『きっと私は』『ナセバナル』は超名曲。
つばきファクトリーとのジョイント。1年間こなしたライブツアー「SHINE! こぶし魂!」
ハロプロ初の3年連続OTODAMA出演。そして大晦日に単独ホールコンサート決定!

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☆4ミネソタ・バイキングス、奇跡の大逆転勝利!
逆転につぐ逆転の展開を繰り広げたNFCディビジョナルプレイオフ バイキングス対セインツ。
残り0秒でバイキングスの魅せた逆転サヨナラタッチダウンは2018年ベストゲームでした♪

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5位アガサ・クリスティーの小説3作品がTVドラマ化
『ナイルに死す』『五匹の子豚』『ポケットにライ麦を』『NかMか』のドラマ化を期待

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☆6ゴールデンステート・ウォリア−ズ、4年間で3度目のファイナル制覇
ステフィン・カリーとケビン・デュラントのコンビは現役最強

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☆7柳田悠岐、4年連続OPSトップ
2度目の首位打者に出塁率と長打率は4年連続。CSシリーズはMVPで2年連続日本一に貢献

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☆8チッパー・ジョーンズ、資格初年度で殿堂入り
1999年MVP。ブレーブスひと筋の殿堂入りはアーロンもグラビンもできなかった

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☆9ジョニー・イングリッシュ第3作も最高の出来映え!
邦題『アナログの逆襲』はボンドガールのオルガ・キュリレンコも出演してて超グッド♪

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10位小島武夫、死す
これで麻雀新撰組は阿佐田哲也も古川凱章も小島武夫もいなくなってしまいました


【番外】2018年パケット家におけるナンバーワンのヒット商品
 ワンピース図鑑「ビブルカード」

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ワンピース最終回を読むまでは絶対に死ねないパケットです♪



【パケットが独断で選んだ2016年スポーツ/芸能10大ニュース】
https://blogs.yahoo.co.jp/gregmaddux007/69817441.html
【パケットが独断で選んだ2015年スポーツ/芸能10大ニュース】
http://blogs.yahoo.co.jp/gregmaddux007/69065704.htm

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パケット53歳

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まだまだ人生☆楽しみます♪

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百万人♪

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☆感謝☆

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パケット52歳

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まだまだ人生☆楽しみます♪

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ジェイク・アリエタ(シカゴ・カブス)
 2016年4月21日スコア16対0(レッズ戦アウェー)
 打者29人・119球《6三振・4四死球・失策0》
 自身2回目の達成で去年から15連勝中。16点差のノーヒッターは最多得点差記録

マックス・シャーザー(ワシントン・ナショナルズ)
 2015年10月3日スコア2対0(メッツ戦アウェー
 打者28人・109球《17三振・0四死球・失策1》
 今季2回目の達成で出した走者は6回裏0アウト三塁手エスコバーによる悪送球エラーだけ。
 6回2アウトから9回2アウトまで圧巻の9者連続三振で最後はエスコバーへのサードフライ。
 年間7回目のノーヒットノーランは1990年・1991年・2012年に続いて4度目の快挙

ジェイク・アリエタ(シカゴ・カブス)
 2015年8月30日スコア2対0(ドジャース戦アウェー)
 打者29人・116球《12三振・1四死球・失策1》
 カブスとしてザンブラーノ以来7年ぶり。ドジャースは10日間で2度目のノーヒッターを献上

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マイク・ファイアーズ(ヒューストン・アストロズ)
 2015年8月21日スコア3対0(ドジャース戦ホーム
 打者30人・134球《10三振・3四死球・失策0》
 7月末にブリュワーズからきたメジャー5年目ファイアーズはキャリア初完投がノーヒッター

岩隈久志(シアトル・マリナーズ)
 2015年8月12日スコア3対0(オリオールズ戦ホーム
 打者29人・116球《7三振・3四死球・失策0》
 日本人メジャーリーガーとしては2度ノーヒッターを達成した野茂英雄以来の快挙。
 アリーグピッチャーとしては2012年以来で、その間のナリーグ投手ノーヒッターは12回

コール・ハメルズ(フィラデルフィア・フィリーズ
 2015年7月25日スコア5対0(カブス戦アウェー
 打者29人・129球《13三振・2四球・失策0》
 去年の継投ノーヒッターで先発だったハメルズが自身初の快挙
 カブスがノーヒットノーランに抑えられたのは1965年9月以来50年ぶりのこと

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マックス・シャーザー(ワシントン・ナショナルズ)
 2015年6月20日スコア6対0(パイレーツ戦ホーム
 打者28人・106球《10三振・1四死球・失策0》
 9回表2アウト2ボール2ストライクまで完全試合も27人目の代打タバタに死球。
 ひとつ前の登板でも6回終了までパーフェクトピッチングで1安打16奪三振の完封勝利

クリス・ヘストン(サンフランシスコ・ジャイアンツ)
 2015年6月9日スコア5対0(メッツ戦アウェー)
 打者29人・110球《11三振・3四死球・失策0》
 3死球でメジャー2年目15試合目の快挙。これでジャイアンツは4年連続のノーヒッター達成

ジョーダン・ジマーマン(ワシントン・ナショナルズ)

 2014年9月28日スコア1対0(マーリンズ戦ホーム
 打者28人・104球《10三振・1四死球・失策0》
 ナショナルズとしては初の快挙。最後のアウトはレフトのソウザがスーパーキャッチ

フィリーズ4投手による継投(コール・ハメルズ〜ジェイク・ディークマン〜
                ケン・ジャイルズジョナサン・パペルボン
 2014年9月1日スコア7対0(ブレーブス戦アウェー
 打者33人・147球《12三振・5四球・失策0》
 先発ハメルズはノーヒットピッチングを続けるも
6回までで108球も投げていたため降板。
 残りの3人はすべて3人ずつで抑えるパーフェクトピッチングでノーヒッター達成

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ティム・リンスカム(サンフランシスコ・ジャイアンツ)
 2014年6月25日スコア4対0(パドレス戦ホーム
 打者28人・113球《6三振・1四死球・失策0》
 去年と同じくパドレス戦で達成。許したランナーは2回チェイス・ヘドリーの四球のみ

クレイトン・カーショウ(ロサンゼルス・ドジャース
 2014年6月18日スコア8対0(ロッキーズ戦ホーム
 打者28人・107球《15三振・0四死球・失策1》
 許したランナーは7回表、ハンリー・ラミレスの送球エラーだけ

ジョシュ・ベケット(ロサンゼルス・ドジャース
 2014年5月25日スコア6対0(フィリーズ戦アウェー
 打者30人・128球《6三振・3四死球・失策0》
 ドジャースとしては1996年の野茂英雄以来の快挙。球団別ではドジャースが20回で最多


【2012〜13年に達成されたノーヒットノーラン・完全試合】
【2009〜11年に達成されたノーヒットノーラン・完全試合】

【2000〜08年に達成されたノーヒットノーラン・完全試合】

【1994〜99年に達成されたノーヒットノーラン・完全試合】

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