キャリアカウンセラーが日本を救う!!(なんてね・・・)

キャリアカウンセラーとして仕事を始めた、アラフォー、シングルマザーの奮闘記です。

美食

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

ワインの福袋

イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
            ①             
 
ワインショップ ルブションで昨年から始まった福袋。
1袋1本5000円で、おおよそそれ以上の価値のあるワインが入っているという。
マルゴーも中にははいっているらしい。
こちらがその記事です→http://baffone.jugem.jp/
左2本がその福袋に入っていたワイン。
①2002年のクロ・デ・セードル[Clos de cedes]

格付け:
VDP
国名・色/容量:
フランス・赤・750ml
年間生産量:
約300本強
品種:
ムルヴェドール100%
樹齢:
10〜15年
収穫方法:
手摘み
醸造方法:
土着天然酵母にて自然発酵
熟成:
フレンチ・オークの新樽熟成
味わい:
甘い果実の香りがふくらみ、ひろがっていく。味わいは力強いタンニンが初めに現れるが、けっして強すぎず、ソフトでエレガントに味わいの構成がととのえられている。余韻の心地よい、飲みごたえのある貴重な1本です。(←転載)

②2009年 ルイ・ジャドー シャブリ・プルミエクリュ フルショーム
シャブリはブルゴーニュ地方の北部にあり、ディジョンとパリの行程のちょうど真ん中に位置します。 大陸性気候と泥灰土‐石灰岩土壌がうまく組み合わさり、シャブリの特徴的な味わいをつくります。プルミエ・クリュの畑は40畑ありますがフルショームはシャブリ・プルミエ・クリュの中でも高品質なワインのひとつになります。グレープフルーツや洋ナシなどのさわやかな果実や、白桃などの熟した果実の香りと充分なミネラル。 生き生きとしたしっかりとした酸味とふくよかな果実味がボリューム感を生み出しています。果実味に溶け込んだレモンのような苦味が、余韻に心地よく残ります。 (←転載)
 
この3本を1晩で、ワインの価値のわからない姉妹3人で飲んでしまったけど
そんな飲みかたして良かったかな?
 
○シダさん(ルブションのオーナー)ごめんなさい。お正月だから許してね。
シャブリとあなごの燻製があんなに合うとは思わなかった。
 
おかげで二日酔い。
昨日1日潰してしまった・・・
 
今日から仕事始め。
さぁ、行こうっと!
 
 
 
 
 
 

ヌーボー解禁! ケータイ投稿記事

イメージ 1

今日は、待ちに待ったヌーボー解禁日

今年は 50年から100年に一度と言われる良い年となったようで 早速頂きました。

写真は、南フランスはカザルヴィエルのヌーヴォーで、メルローとシラーのヌーボーです。

以下、紹介文です。

“ワイナート・南フランス特集”で、NO.1に選ばれ、コストパフォーマンスの味わいで、
一躍有名になってしまった、カザルヴィエルのワインは、ローラン・ミケール氏による赤。
彼の作るヌーボーは、すでに皆様ご存じのとおり、とってもおいしく、手ごろで、しかも本物。
それは、本当に積みとれるブドウだけを選別しているからです。

フレッシュなおいしさが いっぱいに広がるワインでした☆

予算の使い方

最近、新規求職者も減少傾向にあります。
ハローワークを訪れる求職者も 今年の4月、5月に比較すると、落ち着いてきています。

にもかかわらず、これから(来週から)、相談員が増加する事実に対して
私は、おかしいと思わざるを得ません。

民間の会社であれば、現状の人数で支障がなければ、増員などしないはず。
でも、公共機関だからなのか、この時期に、増員する事実。

これこそ、無駄な支出です。

出た予算は使い切る、といった事を繰り返すのが官僚政治だとすれば、
政治主導の鳩山内閣はそれを 断ち切ってほしいと思います。

例えば、予算に対しての事業評価と、予算を返納したら、
それに対してきちんと評価できるしくみづくりを 行ってほしいと思います。

今の公務員や、公共事業には、評価とそれに対するフィードバックがなさすぎです。

だから、職員は怠慢になっていくし、お金の使途も不明瞭だったり 無駄だったりするのです。

現代の考え方を一番よく知り、かつ率先して推進してほしい公務員に
こういう伝統的な考え方が横行しているのは、残念です。

ハローワークの職員全員が対人支援に対して、関心を持ち、自己研鑽をする大切さを
学んでほしい、そして、求職者に対して、きちんとしたサポートができたなら、
日本の未来も 明るくなってくるんじゃないか、と思いながら 日々業務に励んでいます。

趣味:焼きたてパン

3連休なか日。
朝から雨。こういう時こそパンを焼こう!!
夕方からパン生地をこねて、夕食に間に合わせました。

前職では、パンを焼く余裕などなく、休みの日は子供のことと、休養に当てていました。
でも、今は月に14日の勤務。(臨時のため)色々できます。
パンもお菓子も作れます。先々週はロールケーキを焼いて職場にもっていきました。
同僚からは、絶賛していただき、今度は、何をもっていこうかなーと思っているところです。

中学校の頃からお菓子作りが大好きで、月刊でお菓子の本と道具を購入し、チョコレートケーキ
を焼いてみんなにもっていったことを思い出します。

なぜ、お菓子作りが好きかというと、食べた人がとっても喜んでくれるからです。
もちろん、自分が食べたいことも少しはあったと思いますが、人に喜んでもらえる喜びを
お菓子を通じて知ったからかもしれません。

今日は、4種類のパンを作りました。
ハムパン、クリームチーズパン、ピザパン、あんぱん
焼きたてのおいしいこと、おいしいこと…
子供も、一心不乱で食べていました。

自分の趣味がこのように活きるとうれしいものですね!

節約しながら、生活をすることになっても 節約の対象外なのがワイン…。

きっかけは、20年前にさかのぼったドイツ在住の頃でした。
もちろん、ビールもとってもおいしかったのだけれど、20代の私にとっては
ドイツのちょっと甘い白ワインはおいしかった。ケラー(ワインセラー)ものぞかせて
もらって、興味がわきました。今は、もっぱら フランスの赤ワイン・フルボディー。
ジャズを聴きながら、ワインを飲んでいると言い知れぬ気分になるのはおそらく
ジャズとワインのマリアージュがいいからなのかな。

何といっても、気候・土壌・ビンテージ・ブドウの種類・作り手・ねかせ方・など様々な
要因が重なってできるワイン。それを口にしたときのその人の体調、保存の仕方、料理とのマリアージュ
などによっても また感じ方が違うという本当におもしろい飲み物だと思います。

ちなみに、今日のワインは フランスの CHATEAU Caussiniojouls です。
ソムリエが直接輸入しているので、コストパフォーマンスものです。値段は、1900円位でした。
ノンフィルターのため、おりがすごかったのですが、ビロードのような色と舌触りが
とても気に入りました。

長いこと中断していたワイン会への参加も そろそろ再開しようかと考えています。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事