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左からN.O.S.、Closet Classic、Relic、という感じですが、
左がFenderJapanの'68年タイプ(最近購入)で、
真ん中は本物のFenderUSAのCustom Shop Master Built Closet Classic、
右がダンカンの'64タイプです。
FenderJapanの'68年タイプは張りメイプル指板で、
FenderUSAのMaster Builtとほぼ同じスペックですが
音はまったく違っていて、やはりMaster Builtモノが一番良いです。
ちょっとカッティングするだけで歯切れ感が違うのがわかります。
FenderJapanはPUがテキサススペシャルなのですが、
Master BuiltについているPUとほぼ同じものを入手済みなので、
交換して比べて見るつもりです。
ダンカンの'64タイプは10年くらい前に購入したものです。
PUは一時期ディマジオのHS-1/HS-2に浮気していましたが、
元のダンカンのSSL-1に戻し、センターPUをリバースワインドに替えて、
内部配線をWEのケーブル('50年代の本物のWE機材からはずしたもの)に
替えてあります。
これはブランド名だけなので中身はE○P製です。
アノ会社のわりには丁寧な作りになっていて、ラウンド張りですが、
ローズ指板らしい音に太さがあります。
値段が10倍以上違うものを比べるのも酷な話ですが、
やっぱり安いギターを買うより高いギターを買った方が良い気がします。
#まだあと数本ストラトがあるんですけど(爆)
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はじめまして。
素晴らしいコレクションですね。
わたしもストラトの白が大好きで以前所有しておりました。
また欲しくなってきたな〜
2007/11/10(土) 午後 9:39 [ cancanyo ]
ありがとうございます。『サンバースト』のストラトも捨てがたいのですが、ジミヘン/リッチー/イングヴェイと聞いてきた私にはストラトといえば『白』!。とかいってますが、『サンバースト』も持ってます(爆)。
2007/11/13(火) 午前 4:34