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英文を入れると単語に分解して、 サンプリング音源で歌ってくれます。 仕組みというかアイデアはとても興味深いのですが、 試しに初期Megadethの物騒なLYRICSを入れたところ、 妙にPEACEな感じで歌ってくれまして、 腰が砕けましたw。 |

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こんにちは、ゲストさん
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英文を入れると単語に分解して、 サンプリング音源で歌ってくれます。 仕組みというかアイデアはとても興味深いのですが、 試しに初期Megadethの物騒なLYRICSを入れたところ、 妙にPEACEな感じで歌ってくれまして、 腰が砕けましたw。 |
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YMOもThe Policeも再開?再結成だそうで。 YMO...懐かしいです。 アルファレコード、 新宿ツバキハウス、 生意気にもリアルタイムでTBSラジオを聴いていたSnakemanShow、 さすがにリアルタイムでは見てませんが、六本木ピットインでのセッション、 PSE騒ぎで一時話題になりましたが、Prophet-5等々。 YouTUBEに懐かしい画像が転がっています。 千のナイフ(1000 Knives)が好きですね。 後半のコード感がなんとも独特です。 坂本氏のソロピアノ版も良い感じです。 これは、渡辺香津美氏在籍時の'79のマテリアルですが、 YMO通?に言わせると、大村憲司さん在籍時の方が よりYMOらしいとかw。 #香津美氏も好きですよ。 今考えると、あの大量なアナログのシンセや シーケンサーでよくツアーをこなしていたなぁと思いますね。 ツアーマネージャーやローディーさんは 電源の確保で大変だったのではないかと思いますね。 何しろアナログなので、電圧がふらつくと チューニングが狂うんですよ。 YMOの場合はどうだったか分かりませんが、 当時、シンセサイザー等の音源系の電源を 照明系の電源とは別に取っていた人もいたそうです。 やはりツアーは大変だったようで、 よく、NHK-FMのSoundStreetで坂本氏が 『疲れ果てています』とぼやいていたのを思い出します。 The Policeは今度のグラミー賞でパフォーマンスを行うそうで、 Stingのソロツアーが終ったら、The Policeとしてツアーをするらしいです。 かつて、 そもそもStingがソロ活動をするということで、 The Policeというバンドは終ってしまったらしいのです。 ギターマガジン(だったかな)のAndy Summersのインタビューで、 『Farewell Tourを行えなかったのが残念だ』と書いてあった気がします。 そのStingがやる気なら続くかもしれませんが、どうかなぁ?。 直接関係ないのですが、『Roxanne』の最初で
ギターのチューニングが半音くらいズレるのは何故なんでしょう。 曲の最初でStingが笑っているのは、それを笑っているのでしょうかw?。 |
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よく真空管アンプの体感出力は |
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