Split Brain

ホントにホントにホントに忙しい..............

オーディオとか

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いままで使っていたデジタルテスターのアース端子が壊れてしまい、
電圧を測っても、測定値が出たり出なかったりで、
アンプいじりで、ちょっと高電圧な部分を計るのに、
ちょっと怖いなぁと思いまして、テスターを新調することにしました。

まぁ、ケーブル直結にしてしまえば良いことでもあるのですが、
イマイチよく分からないメーカーのものだし、
また、細かいことで悩むとおかしくなるので、
やはり、『Fluke』でしょうここは〜
と勝手に思い込みましてw、
『175』というモデルを購入しました。

国産の『sanwa』であれば、半額程度で同機能のものが買えますが、
やはり『MADE IN USA』への憧れでしょうかね〜。
(まぁ中身はUSA製ではないかもしれませんけどね。
 でも、ちゃんと『MADE IN USA』刻印があります。)

もう少し安いモデルでもよかったかなぁとも思いますが、
ここでケチるなら『sanwa』のテスターを買えば良いわけでして、
まぁ良い買い物だったと思っています(ただの自己満足だね〜www)。

アナログのテスターは大昔に買った『sanwa』の安いやつを
未だに使っています。ボリュームPOTのカーブを調べるときなんかは、
やはりアナログの方が分かりやすいので。

さて、このFluke、
デザインもカッコ良いし、ケースの剛性もしっかりしているし、
無駄にいじるところもなく、なかなか使いやすいのではないかと。

アナログのテスターの方がボリュームPOTのカーブを調べるときラクと
書きましたが、レベルメーター?がついているので、
アナログの針の動きもこのレベルメーターでバッチリ分かります。

車いじりをする人なら分かると思いますが、
工具といえば、いつかは『snapon』でしょうw。
アレと同じですよ(違うかw)。

SUN VALLEY SV-14LB製作

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ラインバッファ(プリアンプとしても使える)&
ヘッドフォーンアンプのキットです。

CD時代になってからは、めっきりプリアンプを使う方が
減りましたが、個人的にはプリアンプを使った方が、
音に艶やかさとか、力強さが出る気がします。

ひねくれモノのワタクシですので、
いくつか手を入れて製作しました。

サックリ書くと、
・フィルムコンデンサー銘柄交換&方向性合わせ
・各部の電解コンデンサーの銘柄交換&容量を多少変更
・ボリュームPOT変更
・ACインレットをノイズフィルター付きに交換
・プリント基板からの配線をMOLEXのコネクター部品でコネクター化
・エージング

等々を行いました。

設計メーカーとの関係で、フィルムコンデンサーは
東一のオイルフィルムだったのですが、
ワタクシ、このコンデンサーがイマイチ好きではないのです。

前にギターのトーンコンデンサーを色々試していたときに
このオイルコンデンサーを使うと、どうも音像がもやける気がしまして、
結局、定番ではありますがASCのX363とX335、
SOLENのデカイフィルムコンデンサーを使いました。

東一さんのコンデンサーでも錫巻きのものは評判が良いようです。
(メーカーのオプションパーツとしても紹介されています。)
しかし、値段が高いんですよ!!!。

フィルムコンデンサーの極性合わせですが、
電気的には極性はありませんが、なにせフィルム使用なので、
巻き始めと巻き終わりが必ずあるわけです。
で、昔は極性というか、巻き終わりがこちらだよ〜という”線”が
ケースラベルにつけられていたのですが、
最近の製品では極性管理されているものが少なくなり、
ラベル印字の向きでフィルムの巻き方向を特定できません。

オシロなりミリバル(ミリボル?私はミリバルと言いますねw)なりで
コンデンサーのケースをつまんで、電圧の差を比べると、
どちらが巻き始めかが分かります。

今回使うコンデンサー以外でも、テストをしてみましたが、
同じロットでも、ラベルの印字向きと巻き方向は一致しないものが
ほとんどでした。

で、巻き始めと巻き終わりのどちらから信号を入れるのが良いかということなんですが、
これも諸説あるようですが、WEBをさまよっていると、
某メーカーの昔のアンプでは
カップリングは巻き終わりから入力していたとの情報をGETし、
そのまま、マネしてみました。

この辺はもう自己満足の世界ですねw。
ちなみに、チョークコイルなんかも巻きはじめと巻き終わりをきちんと
調べて使うほうが良いようです。

電解コンは、電源部の平滑用の部分は少し容量UPさせました。
たまたま、手持ちのニチコン(だったかな?)の105℃対応品に変えました。
本当は全部取り替えようかとも思ったのですが、
予算の関係で見送りました(苦笑)。

まぁ、オリジナルの電解コンもSanyo製なので、
モノは悪くは無いだろうということもありますけどw。

カソードバイパスは、定番のOSコン。
最初は、お宝のタンタルコンを投入しましたが、
やはり、パワーアンプ用に使おうと思って、
最終的にOSコンに変更しました。

よく、コンデンサーをOSコンをはじめ、
各社オーディオ用に替えると音がよくなるという話がありますが、
その逆で、バランスが悪くなる等々の話って聞いたことが無いですねw。

ボリュームPOTは、オリジナルでもそれなりに良いものでしたが、
たまたま安く手に入ったアルプスのディテント型に変えました。
シャフトが長いので、短く切るのに一苦労。

まぁ、『アルプスのディテント型』の方が音が良いの?といわれると、
明確な答えをだせませんが、そこはまぁ〜ねw。

ちなみに、『RV30YG』がついていれば、そのまま使ったんですが...。

ACインレットは、別のメーカーのキットは必ずノイズフィルター付きなので、
とりあえずマネしてつけましたが、微妙にケースの加工穴とサイズが合わず、
これまた金ヤスリでケース穴を微調整w。

プリント基板は、オリジナルは、
入力/出力等々への線の引き出しを
ジャンパーピンからハンダ付けするスタイルです。

基板パターンでもジャンパー配線が比較的多く、
また、入力/出力等々への線の引き出しを行うポイントが、
基板横にきれいに並んでいないのです。

この点、別のメーカーの基板ものキットは
入出力用の接続点を基板の端にずらっと並べているのでラクに作成できます。

で、Solenのバカでかいコンデンサーを入れちゃって、
ケーシングしながらそのジャンパーピンにいちいち配線を巻きつけて...
なんて面倒だし、配線ミスをしたときに対応が非常に大変になるので、
MOLEXのコネクター部品のメス側のピンを買ってきて、
コネクター化しました。

実際、1箇所ジャンパー配線をミスっていまして、
コネクター化したおかげで、すぐバラせるので、
容易にトラブルシュートできました。

まぁ、コネクター化するというのは、
良し悪しがあって、
圧着するのでハンダを使わなくてすみますが、
圧着をしっかりやらないと接続に安心できない等々の問題があり、
あるアンプビルダーの先生は、コネクターは音が悪くなると、
真空管ソケットさえ使用しないという方もいます。

商品(特にプロユース)だったらコネクターは使わないほうが良いでしょうね。
超ハイエンド機でもない限り、民生品ではどこらかしかコネクターを
使っていますけど、専用コネクターハーネスを使っていますね。

ワタクシの場合は、自己満足利用目的wですので、
コネクターを積極的に使ってみました。

あ、ちなみに配線ケーブルは、信号系には、ちょっと細いのですが、
AWG24のテフロン線を使いました。(シールド線もテフロン線です)
ワタクシの場合、キット物についてくる配線材料は、キットメーカーにもよりますが、
まぁあまり使いません。
やはり、ベルデンやテフロン線の方が使いやすいので...。

で、ケーシングして行くわけですが、
この辺のマニュアルの説明が少なく、
まぁ出来上がってしまえば、あぁそうですねちゃんとできますねという感じなのですが、
作りながらだと、イマイチいま行っている工程と完成品までの
イメージがつながらず、また、一部配線の説明がはしょられていたりしまして、
この辺で苦労しました。

エージングですが、
まずは完成してから、音だしをしてみましたが、
ハイ〜ローまでしっかり音はするのですが、
全体的にモヤがかかったような音質でした。

まぁ、OSコンを使いましたし、
(OSコンはハンダ付けから100時間くらいしないと本来の性能が戻ってこないらしい)
真空管自体も、約20年の眠りからさめるのに時間はかかるだろうし、
一般的に作りたてのアンプは電気部品が動作電圧になじんでいないので
音が硬いとか、まとまらないことが多いです。
諏訪内晶子さんやらPRISMだのよく聞くCDを、HiMDにまとめて録音した音源をを入力して、
数日連続でエージングしてみました。(というか今もエージング中)

本当は、真空管のヒーターだけ連続24〜30時間くらい暖めて、
それから、オーディオテスト信号CD辺りを入力したほうが良いのでしょうけども...。

で、やっと1週間ほど連続稼動させて、なんとか音の曇りが取れてきて、
ほんの少し艶っぽい感じも出てきました。

まぁこれからまた音が変わっていくのでしょうが、
現時点で、なかなか満足できる音質が得られたと思います。

う〜ん。まとめて見ますと、
作り応えのあるキットというよりは、
ちょっと作りづらいキットでした。

更なる音質改善としては、
ボリュームPOTをバイパスさせるスイッチを小信号用に交換し、
入力切替のスイッチもグレードの良いものにすると、
さらに良くなると思います。

あとは、FMでもなんでも良いので、
どんどん音を鳴らしてやって、エージングを進めてやることでしょうね。

手軽なプリアンプのキットは、ほとんどないし、
デザインもきれいだし、
プリで音が気に入らなくても、ヘッドフォンアンプとして考えれば、
チャレンジしても、損はしないのではないかと思います。
値段も手ごろですしね。

色々手を入れて製作しましたので、設計メーカーさんには
ごめんなさいなのですが、
素直に指定部品で製作しても十分に良い音が出ると思います。
(いずれオリジナルに戻してみようかとも思っています。)

やはり、CDダイレクトでパワーアンプにつなぐより、
このプリというかバッファーをつなぐほうが、
カドが取れて良い感じになります。

特に、Ipod等々デジタルメディア音源などでは
特に威力を発揮すると思いますよ。

この値段でリリースしていただけることに感謝します。

真空管アンプの音圧感

よく真空管アンプの体感出力は
半導体アンプの3倍くらいだと言われますが、
先日、友人宅にてアンプとSACDプレーヤーの試聴会を行って比べてみました。

SACDプレーヤーとEL84p-pを車に積んで2時間ほどドライブ。

#オシロスコープはさすがに持って行きませんでしたがw

SACDプレーヤー(DENON DCD-1650AE)は、SACDだけでなく、
通常のCD再生でも分解能が高く、SONYのアンプでしばらくCDを聞いていると
スピーカーの鳴りが良くなってくるのが分かりました。

SONYのES付き半導体アンプ(型番忘れました。かなり良いモデルです)と
EL84p-pのアンプで、スピーカーはE.J.JORDANの自作BOX入りで比べてみました。
入力はSACDアナログラインレベルで、
SONY側でやや爆音に近い状況(レベルをメモするのを忘れましたが)と
EL84p-pアンプのボリュームが12時くらいで同等の音量が得られました。

しかし、残念ながら、ワタクシの持参したEL84p-pアンプは
しばらく通電していなかったのと、もともとイマイチ不安定なコンディションでして、
そもそも整流管が飛んでしまい、モノラルでの比較になってしまいましたが(苦笑)。

まぁ、EL84p-pアンプはキット物で、
あまり良いトランスではないのですが、
かなり良い勝負な音質でして、
多少歪んでもアラが目立たないのでしょうか、
タマのアンプもなかなかやるものですねぇ〜と感心しましたよ。

自宅はモロにニアフィールドリスニング(部屋が狭いとかモノであふれているとも言うw)で、
EL34のシングルアンプで十分なのですが、

友人宅は新築かつコンクリートパネルがしっかりしていて、
セミ防音仕様なので、かなりの音量を出しても大丈夫な状況なので、
ここはぜひパワーのあるアンプを鳴らして見たいところでして、
こうなると、EL34クラスのP-Pアンプを作りたくなりますが、
キット物で特にトランスがしっかりしているものがないです。

そりゃ〜キット物はあれこれリサーチしてますが、
各社価格を比べると、これぞ資金投入!というのが、
なかなかないのですよ〜。

評判の良いトランスは、国産に限らず、
やはり良いお値段がしますね。

最近は穴あけ加工済みの
シャーシー(英語だとチャーシーと発音するんですね)もあるので、
頑張ってみるかとも思いますが、シングル用だったりで、
なかなか都合の良い物がないです。

さらに現状でコンパクトなアンプですが、
プリ/パワーそれぞれ1台づつ作りかけだったりします(トホホ)。

#色々ありまして、なかなかはかどりません...。

真空管アンプの完成品を買う気にはならないんですよ。
キットでもまず間違いなくパーツを取り替えるので、
ミドルクラスの完成品アンプと同じくらいの投資をしているんですけどねw。

まぁ、コダワリの趣味なので、ゆっくり考えますw。

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業者さんのWikiですが、
現行メーカーのあれこれについてよくまとまっています。

特にロシア球。


Eiの生産が停止したというのはちょっとショックです。

今プリアンプとパワーアンプを製作中です。

ま、自作するというのはコダワリの塊のようなもので、
ワタクシのようなタイプの人間には
『何か気にしだすと止まらない』という良いんだか悪いんだかという点がありますw。

さて、そのコダワリとは?

☆ハンダ
 ハンダで音が変わるというのはギターの世界なんかではよく言われることですね。
 産業製品では『RoHS』規制がありまして、無鉛ハンダが当たり前となっています。
 無鉛ハンダの方が音が良いという話もありますが、どうなんでしょうね。
 数年前のオーディオなりビジュアル機器と現在の機器を比べて、
 格段に音が良くなったという話も聞いたことがありません。
 まぁ、ハンダ云々よりデバイスの進化の方が音に大きな影響を与えているんでしょうけどね。

 エレキギターでは、古いハンダを使うと良いとの話もありますが、
 コレは求める音によりますね。
 信号の強さがラインレベルより格段に低いので、ハンダとかワイアーとかの影響が
 大きく出ます。

 オールドギターのトーンを求めるなら古いハンダと古いワイアーを使った方が良いです。
 一時期コレに凝りましたw。Classic Rockをやるなら、ワイアーやトーンコンデンサの
 交換にチャレンジしてみる価値はあります。
 (ここでワイアーの話はしません。これも色々あるのですが、とりあえず某ショップの
  宣伝文句を丸ごと信じないほうがよいですよw)。

 無鉛ハンダは融点が高いので、一発でハンダ付けしないとダメです。
 自作する場合、あれこれパーツを取り替えることが多いと思うのですが、
 このような使い方をする場合は、部品を取り替える時のハンダ作業で苦労します。

 楽器屋に行ったら、最近出たEric Johnsonモデルのストラト(コレはよくできてる)に
 『RoHS』のシールが張ってありました。無鉛ハンダが使われているのでしょう。

 私は定番のKester44を使っています。
 輸入物の機材では大抵このハンダが使われているので、
 Mod作業するときにラクだという理由です。
 あまり、音がどうこうというのは感じたことがありませんね。

 このKester、私はケスターと読んでいますが、キースターと呼ぶ人もいます。
 個人的にはケスターと発音するのが正しいと思っています。 

 Kesterの銀入りとも持っています。
 が、銀入りハンダは相手が銀メッキの場合のみ使うのが正解のようで、
 たとえばテフロン銀線とか、高周波のコネクター等々に使います。
 銅入りハンダは、かなり細い銅線を使うときに使います。
 この辺は『食われ現象』で調べましょうw。

 金メッキの場合はどのハンダを使ったらよいか不明ですw。
 民生品で手に入る金メッキのコネクターの類は、金メッキといっても
 メッキ層が薄いので、正直あまりメリットはない気がします。
 確かに錆びはしませんが、ホコリの類は金メッキでもつきます。
 見た目は良いですけどねw。
 特にギターとは異なり、プラグ/ジャックの抜き差しを頻繁にやるものでもないし...。

 アンプ製作の大御所の先生はKesterはよくないという方もいらっしゃいます。
 確かに、たまに国産のハンダを使うと「う〜む、こっちのほうが使いやすいかも」と
 思うときもあります。
 
 国産のハンダは、昔のラックスのKitに入っていたヤツは良かったとか、
 某メーカーのKitに入っているヤツは、某トランスメーカーで使われているものと同じらしいとか
 色々ウワサはありますが、オーディオ自作関連で使うならDIY店で普通に手に入る
 共晶ハンダで良いのではないかと思います。

 前述のように輸入機材のMod作業をするならやはりKesterをおススメします。
 私は、昔は国産と使い分けていたのですが、最近はめんどくさくなって
 Kesterオンリーになってますw。
 (RoHSがあるということは、逆に、今後は有鉛ハンダの入手が難しくなるわけで、
  Kesterファンは今のうちにストックを手に入れたほうが良いかもしれませんね。
  あ〜ワタシもストックをオーダーしておこうw)

 まぁ、結局は品質の良いハンダを使って、
 きれいにハンダ付け処理するほうがハンダそのもののブランドよりも重要だと思いますね。
 電気業界の方なら社内でハンダ作業に検定とかありますよね。

 MJ誌では、あまりハンダの話は出てきません。
 バックナンバーを掘り返すと、圧着端子を使ってハンダ付けを極力減らした製作例を
 1回だけ見たことがあります。
 回路構成にもよりますが、真空管のパワーアンプで
 シンプルなモノならこのやり方のほうが良いような気もしますね。
 今はパンチングメタルが容易に手に入るので、中継ラグ用のシャーシーの穴あけも
 多少はズルすることができますしね。

 次は何を書こうかな。コンデンサー?抵抗?ワイアー?トランス?部品の方向性?

#一応、学生時代に電気工学は勉強しましたので、
#自作をやらない人のオーディオ談義を聞くとちょっとまやかしが入っていたりして
#逆に面白いときがありますw。

#自作をやる人のオーディオ談義は場合によっては、『濃すぎて』ついていけないときも
#ありますw。


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