Split Brain

ホントにホントにホントに忙しい..............

和田アキラ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

ライブ行きましょう!

2007/05/03〜06まで横浜のSTORMY MONDAYで和田アキラ師匠率いる
PRISMのライブがあります。
当日でも何とかなります(多分)。

2007/07/07には新宿FACE(元リキッドルーム)で
『PRISM デビュー30周年記念ライブ![HOMECOMING 2007]』があります。
当日はDVDの収録もあるそうですので、ぜひ!!!。

最近はソロやセッションのライブを精力的にこなしている和田師匠。
5/2は京都で小森啓資さんとのセッションだそうで、
ボロボロになっていないかちょっと心配ですw。

    

2007/2/18 I.K. GROOVIN

なかなか興味深いメンバーでのセッションで、
行こうかなと思っていたのですが、
ワタクシはアキバ探訪(苦笑)で疲れ果ててしまい、
見に行けませんでした...。

ベースの渋谷有希子さんのBlogより
和田アキラ師匠の最近のお姿ですw。
http://yukkoyukko.exblog.jp/4775638/

イメージ 1

久しぶりに和田アキラ師匠率いるPRISMのライブを見に相模原へ行ってきました。

デジカメ写真は携帯のカメラで取ったのですが、
フラッシュの焚きかたがよく分からず、ショボくなってしまいました(トホホ)。

相模原は、地図で見るとワタクシの居住エリアから近いのですが、
日中はR16号の渋滞にはまるので、早めに出発!。

途中に、diskunionがあるので、ちょっと寄ろうかなぁと思いましたが、
初めてのハコだし、入場システムもよく分からなかったので、
パスして、現着w。

neat(働かない方じゃないぞ〜働かないのはneet。neatは『こぎれい』の意)な
建物でなかなか良い感じですが、車じゃないとアクセスがあまり良くないのが
残念ですね。

さて、会場はそのこぎれいなイベント用ホールです。
しっかりとしたPAシステムがあって(スピーカーはtannoyでした)、
音も良いのではないかと期待がふくらみます。

時間にルーズで方向音痴なワタクシ(苦笑)ですが、
今日は早く到着しました。
なにしろ、和田さんというかPRISMでのライブは半年〜1年ぶりくらいなので、
ライブ仲間の方々と近況報告w。

DOOR OPENです。
このハコは予約関係なしで先に並んだ順での入場です。
先頭グループで入場できました。

舞台は上手(かみて)から
万作さん、治郎さん、和田さんの順でしたので、
今日は早く入れたしと、和田さんの前に陣取りました。

本当はもう少し後ろの方が音のバランスが良いのですが、
やはり和田さんの手元をじっくり見たいのでねw。

周りを見渡すと、最初は”お客さん集まるかなぁ〜”と不安になりそうでしたが、
ライブ開始前までには、ちょうど席が埋まるくらいの人数が集まりました。
やはり、年齢層が少し高めでした。

和田さんの機材は、
GT-PRO、G-MAJOR、パワーアンプ等々の詰まったラックと、
ヒューズ&ケトナーのAキャビ+ひさしぶりのピーターソンが詰まれていました。

ライブ開始です。
和田さんはサンタナのTシャツでしたw。

ワタクシは、”ごにょごにょ”しない主義なので、
曲名等々はご勘弁を〜。
まぁ、1部2部通して、
PRESENT I/II、μ、+未発表曲すこしという感じです。

和田さんは、いざ演奏に入るとやはり、
鋭いコードワーク&カッティング&高速フレーズを連発。
調子よさそうです。

途中、指弾きや、GT-PROのエフェクトのワウペダル効果を
繰り出してました。最近はよく使うそうです。

ワタクシは、今日はコードの押さえ方と、
PUスイッチの切り替えタイミングと、
やはりピッキング&カッティングを中心に見ていました。

曲によって、クリーントーンとディストーショントーンを
フットペダルで切り替える場面があるのですが、
ま〜、踏むのがジャストタイミングでして、
いつもながら感心します。

最近のミュージシャンは、この手のペダルのスイッチを
ローディーにやらせる人も多いようですが、
やはり、自分の音は自分でコントロールするという意識に
好感が持てます。

また、これはライブをこなしているミュージシャンなら必ず
やるのですが、ゆっくりとしたフレーズの合間でも、
不必要なノイズを出さないようにボリュームペダルをしぼります。

ここは、ワタクシを含めてアマチュア諸君!。見習うべきところですよ!。

万作さんは、タイトかつシュアーでパワフルな演奏で、
いつもながら心地が良いです。
曲によっては、少し重めに叩くところがワタクシのお気に入りな
ポイントの1つです。

治郎さんは、相変わらずのテクニシャンぶりを発揮。
ソロフレージングもすばらしいのですが、
曲のバッキングに入ったときでも、ツボにはまる演奏をするところが、
やはりすごいと思います。
あと、リズムの捕らえ方がユニークですね。
変拍子や譜割をうまく演奏に生かしています。

ライブ中の通称”和みの時間”のトークをここで紹介すると
とても面白いのですが、これはライブに行った人の楽しみとして
書かないことにしましょうw。

ライブの休憩時間にライブ仲間と談笑していたら、
楽屋?から和田さんが”お〜寒みぃ〜”とご登場w。

楽屋?はいったん建物の外に出なければならないようで、
そりゃ〜Tシャツじゃぁ寒いですよねw。

ちょろっと和田さんとお話しました。
『ローランドのイベント行きましたよ』
『そうか!。森園がさぁ、むにゃむにゃ(あえて伏せます)www』
『体調どうですか?』と聞くと
『最近はわりと良いんだけど、今日はちょっとしんどいよ。花粉症なのかなぁ?』
とのこと。

しかし、2部に入り、
演奏に入ると、調子悪さを全く見せず、
バンド全体もタイトにまとまっていました。

時々和田さん演奏中に笑っていたりしますが、
それは、ちょっとミスったときですw。

PAの音もなかなかよかったし、
満足満足!!!。

ライブ終了後に、物販サイン会があり、
それが落ち着いたあと、
ビール片手に『まったり』状態の
和田さんと万作さんを囲んで、ライブ仲間と談笑してきました。

和田さん曰く、
『最近お酒が弱くなっちゃってさぁ〜。メシ食って、缶ビール2本くらい飲むと
眠くなっちゃうんだよね〜w』

それを聞いた万作さん、
『仕事しすぎなんじゃないの?』

和田さん
『う〜ん。(セッション用などの)誰それの曲を覚えなきゃいけなかったりでさぁ〜
 なかなか大変だよ』

ですとw。

『SACDでPRISMを聞くと良いですよ』とご両人に言ったら、
『へぇ〜そうなの。そんなに音が違う?』
と興味津々のご様子でした。

和田さん宅は、SACD機材はあるんですが、
諸般の事情で、まだ聞けるようになっていないそうですw。

BGMで『三位一体』がかかっていましたが、
和田さん曰く
『なんか、こう改めて聞くと新鮮だね〜。ここは結構意固地に引き倒してるなあw。
 そうだね〜フレーズの入り方とかも今と違うしw』
ですって。

メンバーのみなさん、とても気さくな方です。
ここではとても書けないような"業界ウラ話”も聞いてきましたw。

現在新作をレコーディング中だそうで、
リリースは6月末。
7月には結成30年記念のイベントがあるそうです。(DVD収録があるとかないとかw)

ワタクシは去年末からの絶不調から脱出しつつあり、
本業の仕事とのスイッチ切り替えにもなるし、
またライブ通いを始めようと思っています。

渋谷O-EASTでの『ローランド サウンド・スパーク2007』に行ってきました。

というか、例によってアキバ経由ですw。
(懲りずにまた真空管アンプキットを購入w)

ローランド/ボスの新製品の紹介イベントで、
森園さんはフェンダーデラックスとベースマンのモデリングペダル、
和田師匠はGT-PROとギターシンセを使ってデモ演奏されていました。

が、
ギターシンセは最初にチョロッとイタズラしただけでしたw。

久しぶりにライブを見に行きましたが、
森園さんは味のあるフレーズを丁寧に演奏。
和田さんは最近ずっとツアーに出ていたこともあってか、
久しぶりにストレッチ系の高速フレーズを滑らかに弾きこなしていました。
元気そうで、安心しました。
髪の毛が茶髪になっていたけど...。

ちなみにドラムもローランドのシンセドラムでした。
とはいっても、かつてのYMOのような電気音ではなくて、
ナチュラルなドラム音です(TR-808等々の音も出せます)。
シンバルなんて、叩く位置でちゃんと音が変わります。

やはり、音の良いハコでライブを見られるのは
良いですね〜。

それなりにデカイ音wは気持ちが良いです。
また、プロの音作りも勉強になります。

お二方とも、ペダル+JCなり、GT-PRO+ラインでの音ですが、
それぞれ”自分の音”を出されていました。

個人的には、あまりGT-PROの音は好きではないのですが、
使い勝手は良いマルチだと思います。

別コーナーで試奏コーナーがあったので、
そのフェンダーデラックスとベースマンのモデリングペダルの音を
チェックしてみました。

ギターを弾いている時に
微妙に写真に取られたような気もしますw。

それはさておき、その音は?。

う〜ん、確かにそれっぽい音がします。
ベースマンの方が『よりそれっぽい』感じがしました。
しかし、
これって、つなげるアンプによっても変わるような気がしますね。

モデリング系のエフェクターってヘンな形をしているが多く、
また、機能が多すぎて本体だけでセッティングを変更するのが難しいものも多いので、
手っ取り早く、フェンダーのアンプ独特のきらびやかな感じをつけたい!なんていうときには
重宝するでしょう。

クリーンとディストーションは雰囲気がよく再現されています。
リバーブやトレモロも良い感じですが、
その中間のクランチトーンは、やはりなかなか難しいようです。
コレが簡単に出せれば、真空管のギターアンプなんて
さっさと淘汰されてしまうんですがw。

まぁ、手ごろだし、
オープンプライスということですが、
ちょっと買っても良いかなと思いましたね。

ギターシンセもチョロッと弾いてみましたが、
以前のギターシンセのように、トラッキングが悪くて...なんていう問題は
もうほぼ完全にクリアされており、1台持っていればかなり遊べるなぁ〜という
感じですが、良くも悪くも『ローランドのギターシンセの音』なので、
プリセットからの音色のエディットで個性が出せれば、かなり使える一品でしょうね。

あとは値段ですねw。
ギターもシンセ用に改造しないと実力通りには使えませんからね。

ついでに、
『Dream Theater』のキーボードのJordan Rudessさんの
デモも見てきました。

この方Dixie Dregsにも参加していたんですね。
ワタクシ、Dixie Dregs〜Wingerも好きです。

彼のソロアルバムやRudess Morgenstein Projectの曲を演奏していましたが、
指さばきが滑らかで、高速フレーズ&繰り出すコード/リズム感も強烈。

ドラムはセッション・ドラマーのCharlie Zelenyさんでしたが、
変拍子出まくりなハードなプログレ曲にもかかわらず、
パワフルな手数王系ドラムを叩きまくりで、
シンセドラムを全く感じさせないドラミングに感動しました。
こんな難しい曲ばかりなのに1週間で仕上げてきたそうで、
さすがはNYのセッションプレーヤー。

私はキーボードは弾けませんが、
最近のローランドのシンセはものすごく進化していて、
これまた弾けないのに1台持っていても良いかもと思わせる製品が
たくさんあります。

今や、『Bohemian Rhapsody』のコーラスを1台のシンセで
再現できたりするんですよコレが!。

なかなか楽しめたイベントでした。

あまりにも更新されないと一部に不評だったりするので(苦笑)、
和田アキラ師匠のPlayStyleについて書いてみます。

まずギター本体から。
現在はSaijoギターのSAW-8というモデル
(ごく最近はシングル4PUのSAW-Type4Sも使用)を使っています。

このギターは通常のストラトとは異なった構造をしておりまして、
独自のPUシステム等々、
詳しい説明は大昔に書いたので、端折りますが、
特に『Present I/II』以降のトーンは
とにかくこのギターじゃないと出せません。

ただし、このSAW-8。マホガニーネックということもあってか、
ネックの反りに非常に敏感でして、新品であってもなかなか
コンディションの良いものに出会えません。
まぁ、お値段もそれなりというか、かなり高価なのですが、
一部関係筋によるシリアルNo情報によると
それなりの本数は出ているようです。

同様にいわゆる環境三部作の頃のトーンはPAW-7+KORG A2/MESA Boogieの組み合わせ
じゃないと出ないんですよw。

アンプはHugh & Kettnerですね。
リードは基本的にハイゲイン系の音で
MESA Boogie時代はミッド〜ハイを中心にした感じでしたが。
Hugh & Kettnerに変わってからは、ハイ&プレゼンスを上げ目という感じに
セッティングすれば、近い感じになります。

アルバムをSACDで聞くとこの辺がよく分かりますよ。

クリーンは、基本的にラインに送っています。
昔はKORG A2/A3を使っていました。
内蔵のエキサイターを多用しているのがポイントですが、
なかなかあのキレイなトーンが出せないんですよ。
この辺はやはり”腕”の違いでしょうねw。

今は、TC ElectronicのG-MAJORを使っています。
かなり前にG-MAJORについて質問したら
和田師匠曰く、『エキサイターがついていない!!!』と
おっしゃっていましたが、今はどう解決されたんでしょうか?。

#かな〜り、ライブご無沙汰なので(トホホ)

気になる弦高ですが、
モーレツに低いかというと、実はそれほど強烈に低くはないです。
とはいえ、FenderやGibsonの出荷時に比べれば低いです。
チューニングする時にローフレットでパキパキ鳴るくらいですが、
あ〜、十分低いかw。
しかし、この『ローフレットでパキパキ鳴るくらい』が師匠のトーンの
要素の一つでもあります。

ピックは三角ピックです。
教則DVDを見ると分かりますが、
三角ピックの先端をほんの少しだけ出して弾いています。
なんと、あのキレのあるカッティング時でもピックを
持ち直さないのだそうで、
かの森園氏をして、
『普通はピックを持ち替えるんだけどね』と言ってましたw。

実際にやってみると分かりますが、
ピッキングが下手だと、カッティングを始めた途端に
ピックが飛びますw。

最近のアルバムではそれほど感じませんが、
それこそ環境三部作の頃は、
かなりピックと弦にアングルがついている感じのトーンでしたが、
頂いたピックを見るとそれほどアングルがついている削れ方をしていません。

この辺はまさにフィジカルな部分なので、
なかなかマネできません。
しかし、あの速いフレーズ連打ですから、
やはりトッププロは違います。

ピックといえば、かなり昔、
あまりの早弾きでピックが溶けていたという伝説がありますが、
う〜ん、それはどうかなw。

フロイドローズが登場してから、ブリッジに手を置いて
ピッキングするスタイルがポピュラーになりましたが、
和田師匠の場合は、基本的にブリッジには手をおきません。

昔のJAZZギターの教本では、ブリッジに手を置いてはいけませんと
よく書かれていたものです。
これは、ピッキング位置を変えてニュアンスをつけるためだと
言われています。
これは慣れるとすぐできますよ。

アルペジオをジャラ〜ンとゆっくり弾きおろす場合には、
ブリッジ方向からフロントPU方向へピックを下ろして弾きます。

ちなみに
Yngwie先生は全く逆で、ブリッジに手を置いて、
ミドルPUの上辺りで少しピックと弦にアングルをつけて弾くと
それっぽくなりますね。

それはさておき、
和田師匠の場合は、ブリッジに手を置かないで、
その代わりに中指/薬指でピックガードを軽く支えて、
弦とピックの距離を一定にしているようです。

和田師匠のギターのピックガードを見ると、
普通はピッキングキズが入る部分がピカピカになっていますが、
これが中指/薬指でこすれた部分です。

ピッキング自体は、多少はエコノミーピッキングが入っているようですが、
基本的にオルタネイトの模様です。

カッティングになると、
右手のスナップをうまく使って、
きれいにピッキングしていますが、
ま〜、
カッティングはとにかく鋭いです。
リズムのちょっとした隙間に3連のカッティングフレーズが
入っていたりしますので、
とにかくカッティングを鋭くする練習を重ねないとダメですね。

また、アップストロークにアクセントを置くのがポイントかもしれません。
これはリズムのウラをきちんと感じていないと、うまくできません。

また右手と左手のミュートがかなり強力でして、
このミュートを生かした空ピッキングが、
あの和田さんならではのリズム感を生んでいます。

クリーントーンでは、軽くコンプレッサーはかけているそうです。
和田師匠の場合、コンプレッサーをかけなくても、
音のツブが相当キレイにそろっていますが、
それでもコンプレッサーをかけているというのは、
やはりシビアなスタジオワークから生まれたノウハウなんでしょうね。

左手は速いフレーズを弾くとき以外は、
軽くネックを握る、いわゆるシェイクハンドスタイルですが、
ストレッチフレーズを弾くときはさすがに、左手の親指が、
ネックの裏にかかる感じです。

ただ、『Love Me』を弾くときなどは、
昔のレスポールや335時代のクセでしょうか、
親指がネック裏の下半分に入るくらいまで下がります。

前にライブハウスで良い席に座れなくて、ライブ中ずっと
和田師匠のネックの裏側を見ていたことがあるのですよw。

一番の問題はコードワークです。

一部例外はありますが、
Eric JohnsonやAllan Holdsworthのような強烈なストレッチコードは
それほど使わず、冷静に見ると普通のコードフォームに見えるのですが、
コードの派生形がごく自然に展開されるようで、
セッション等で別のギタリストと競演するようなときは、
パッと見でも競演ギタリストと違うフォームのコードを弾いていたりします。
ワタクシとしては、ここが一番勉強したいところですが、
和田師匠曰く、

練習するしかないよw


とのことでして、
えぇ〜練習しますw。

まだいくつかポイントがありそうですが、
実際に和田さんの演奏を見て(一番近くて1m直前)気付いた点を
まとめてみました。

実際の音作り等々、本物のライブを見に行くと
プロの仕事と言いましょうか、とても勉強になりますので、
ぜひライブに足を運んで見てください。

#といいつつ、ワタクシもライブに行かないとねw。

2007/02/07(大阪)、2007/02/10(渋谷)にローランドのイベント(なんと入場無料)に
森園勝敏さんのデモ演奏にゲスト出演されるそうなので、ぜひぜひ!!!。

#数年前、同じローランドのイベントでマーティー・フリードマンを
#ステージ1列目で見ました。
#このときもマーティーのピッキングのヒミツを見つけましたよw。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
grooove6550
grooove6550
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事