Split Brain

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ギターとか

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先日購入したGroove Tubes TRIOに組み合わせる
パワーアンプを探していました。

CRATEの新製品で、ラック式ではないもの、
比較的安価でブリッジで150W出るやつを見つけ、
楽器屋に行くと、
『いや〜もうすぐ売れちゃいましてね〜。
 今日はアンプ担当がいないので、お名前を教えていただければ、
 入荷時期をご連絡しますが...』
と、またハズレかぁ?と思っていたら、

『ROCKTRON VELOCITY BASS』が超格安で出ているのを発見。

店員さんに、
『ギターのプリと合わせるとバランスが悪くなりますか?』
と聞くと、
『ベース用なので、周波数特性がちょっと違うんですよ。
 少しモコモコになりますよ』
と言われました。

が、

いやいやそんなことはないんですよ!。
だってベースって基本的にクリーントーンですよね。
それでギターやドラムの音圧に負けないように設計されているハズだし、
電気的に言えば、コンデンサー1個くらいしか違いはないハズで、
ギター用よりパワーはあるはずなのです。

Groove Tubes TRIOはちょっとローが弱いのです。
これは、バンドの中で抜けるトーンを作るために
意図的にローを少なめにしているのだと思います。

よく、モデリング系(特にレクチ系)の音は
ギターだけで聞くと、とても迫力ある音がしますが、
バンドのアンサンブルの中ではローが出すぎているために、
音量のわりに歪みが抜けてこない事が多いのです。

ボグナーのアンプも割とミッド〜ハイは強くて、
バンドの音に埋もれないようになっています。

かの、Paul Gilbert先生もMr.Bigの初期は
ADAのMP-1(MP-2だったかな)とSVTのベースアンプの組み合わせだったりします。

ということで、一応音を出してみて
別にハイが出ないということでもないし、
REACTANCEというコントロールを調整すると、
いわゆる『箱鳴り』風の音色を調整できて、
音が太くなります。

これは良いなぁ。
プロ用なので、冷却もよく考えられているし
何しろ値段が超格安なので、即購入。

あとで調べてみますと、
どうもこれはROCKTRON VELOCITY 300のBASS用らしいのですが、
ROCKTRONのWEBサイトには出ていないので、詳細は謎です。

ほかに出物はないかなぁ〜と
アンプコーナーに行きますと、
PSEマークなしのMarshall TSL602コンボを
これまた格安で発見。

JCM2000シリーズのこのアンプは
クリーン1CH、歪みはEQは共通ですが2CHあるもので、
60WなのでマスターVOL付きなので、
家でも大丈夫という『使えるアンプ』なんです。

しかし、さすがにコンボアンプはもう置くところがないので、
いつも大変お世話になっている方にメールしたところ、
購入したいとの事で、とりあえずお金を払って、
ハンドキャリー(苦笑)で持ち帰りました。

お店で音だしチェックはしてきましたが、
持ち帰ってテストしてみると、
フットスイッチが不調でした。
PSE物なので、保証なしです。
(車で言えば、現状渡しって感じの扱いです)。

こちらもそのつもりで買っているので、
早速フットスイッチをばらして修理しています。

ケーブルの取り回しが、ちょっと怪しいのと、
どうも4011を使ったフリップフロップ回路がお亡くなりになっているようなので、
代替のICを調達してきました。

これまたCHの切り替え用はどうやら上記回路のため、
フットスイッチがモーメンタリー形で、1つだけスイッチの切り替わる
感触が違うので、これも替えとこうと調べましたが、
エフェクターで使うサイズのモーメンタリースイッチって
なかなかないんですよ。

といいつつも、すでに入手先の調べは付いていますけどね。
ちなみに『何とかパーツどっとこむ』ではありません。(分かる人だけ笑)

そんなにアンプ集めても
バンドやってないじゃんというツッコミはしないで下さい(笑)

画像はきれいにラックに組んでからUPします。

Groove Tubes TRIO 購入

イメージ 1

懲りずにまたアンプを買いました。
Groove Tubes TRIOです。


本当はちょっと頑張って、メサ・ブギーのマーク4を買うつもりでした。
しかし、マーク4についてWEBで調べると、
パワーを10Wまで下げられるけど、それでも爆音だとか、
セッティングが難しいとの情報をGETしました。

おまけに狙っているやつは
コンボタイプ(スピーカー付き)なので、置く場所もないし(爆)ということで、
方向転換し、
WEBで出物を探していると、このアンプを見つけました。

TRIOは3ch独立のプリアンプで、
1:CLEAN(Blackface風)
2:MEAN(Classic Tweed風)
3:SCREAM(ハイゲイン改造マーシャル風)

となっていて、#1と#3のリンクができて
さらにSCREAMできるというものです。

複数チャンネルを持っているアンプは、
プリ段とイコライザ段が分かれていないと
ちょっと使いづらいんですよ。

たとえば、クリーンとディストーションのバランスが
取れないことが多く、最終的には
和田アキラ師匠をはじめ、
多くのギタリストがやっているように、
クリーンとディストーションでアンプを分ける形に
なることが多いです。
(和田さんの場合はクリーントーンはPAに送っていますけど)

この点では、このプリアンプは3チャンネル独立なので、
使い勝手が良いです。

どのチャンネルもそれぞれそれらしい音が出ます。
また、イコライザーがものすごく効くので、
音作りが楽です。

3はアノ『 Reinhold Bogner 』がデザインしたとのウワサもありますが、
本当かどうかは分かりません。

早速中を開けて見ましたが、
ここのところ、デジタル機材の基板に慣れているせいか、
ものすごくシンプルに感じられました。

1つ問題があって
OPTカプラーが多用されているのですが、
この部品だけちょっと入手が難しいんですね。

でも国内で売っているところは知っているので、
保守用に買っておくつもりです。

こと、ギターアンプというと、
プリント基板は音が悪いという人もいます。
静電容量が云々とかいう人もしますし、
かのマーシャルでも基板を使わないモデルが出ています。

ラグ板&ハンドワイアリングだと修理は楽ですが、
レコーディングとかシビアな条件では、ハンドワイアリングの方が、
音が良いのかもしれませんが、個人的にはあまり関係ないと思います。

かのBognerはプリント基板ですがめちゃくちゃいい音しますよね。
http://www.bogneramplification.com/Pcboard.htm

ハンドワイアリングは製作の人件費が高くつくので、
製品の価格が高くなることが多く、
PSE法の問題を考えなければ、
オールドのハンドワイアリング物を買える場合もあります。

マーシャルに関しては
ハンドワイアリングにこだわるよりも
カスタマイズ版を出せば良いのにと思いますね。

4インプットのマスターボリュームなしなら、
大抵チャンネルリンクしますよね。
これをスイッチやらMIX回路をつけてやるとか
プリ管を増やせるようにしてあれば良いのにね〜とか思いますよ。

その点、VOXは進んでいますね。
チャンネルリンクやTOP Boostとかを組み込んで、
オリジナルの弱い部分を改良したものをリリースしています。

まあ、アンプを使う人が全員電気に詳しいワケでもないし、
オリジナルに忠実であることが絶対条件な人もいますから、
MOD版が売れるかどうかは微妙ですけども。

ちなみに
Groove TubesはSTPGというアンプも持っています。

こちらは、パワー管でフルアップさせた音を
ラインでも送れるというもので、
TRIOとはコンセプトが違いますが、
これはクランチ具合がコントロールしやすいです。

で、しばらくは別のアンプのSEND-RETURNにつないでで鳴らしてますが、
『パワーアンプを探さなきゃ』ということに...(笑)。

Quadraverbを修理中!!!

イメージ 1

う〜ん。

オシロで信号回路(と思われる)部分と電源系の状態を見てみましたが、
盛大にノイズが入ってなかったので、
スイッチ回路が怪しいと思ったのですが、ハズレでした。
ノイズが消えません...。

アナログ用のICを近場でgetしてきました。
しかし、アキバはともかく、
電気パーツ屋さんは絶滅に近い状況ですね。

パーツの単価が安いので、
衝動的に対象部品だけを買いにアキバなんかに繰り出すと
交通費のほうが高くなってしまいます。
通販で発送がメール便の場合でも送料の方が高い(涙)。

両面基盤なので、ICを1つ引っこ抜くのも一苦労です。
やっぱりイコライザー段かなぁ〜。

普通のフットボードタイプのエフェクターなら
大抵のものは回路図を持っているので、何とかなるのですが、
マルチ物はさすがに手に入りません。

#かの『FUZZ FACT○RY』ですら回路図が出回っています。
#ちょっとビックリ。

いまどき製品で回路図がバッチリ付いてくるのは
アマチュア無線の機材くらいでして、
プリント基板とICの型番からデータシートを探して
回路を推測してぼちぼち修理しています。

イメージ 1

懲りずにもまたギターを購入しました。

中古ですが、Fender USA Custom Shop '97年製の'69ストラトです。
今回はさすがにMaster Builtモノには手が届きませんでしたが
ラージヘッド&ローズ指板&4ボルトジョイントがポイントです。

メイプル指板の'69年タイプや'72年タイプは
FenderJapanからも出ていますが、
'69年タイプのローズ指板モノはFenderJAPANでは
Shopオーダー物しかないし、FenderUSAだとCustom Shop物しかありません。

ラージヘッドで'72年タイプなら、FenderUSAでも日本向けの
Factory Special Runモノがあって、それなりの値段で新品が購入できますが、
ネックの3ボルトジョイントがイヤなんです。

買うかどうか迷って、結局買わずにいると後で気になって後悔するし、
あんまりガマンしていると、
これまた頭がおかしくなるのでガツンと買いました(笑)。

このストラトは購入した某楽器店(バレバレですが)の別の店舗に
中古で入ってきたものです。
しかし、中古といえどもそれなりの値段はします。
WEB通販からコンディションを自分の手で確かめずに買うのは、
リスキーすぎるので、無理を言って購入店まで転送(それもタダで)してもらいました。

さて現物を確認。
ボディーの裏のバックルキズがちょっと気になりますが、
フレット減りも少なく、ほんの少し順ゾリですが、
全体的にコンディションは良い感じです。

音出しをしてみました。
まぁ、お店での音出しはアンプの種類や音量が違うので、
純粋に『音色』を確認することはできませんので、
ここではネックやフレットの状態を中心に確認します。

#まぁ、自分の持っているのと同じマーシャルもありましたケド(爆)。

第一印象。

う!ネックが太い

自分の持っているMaster Built(Jason Davis) 貼りメイプルのストラトに比べ
ミッド〜ローが出ている気がします。やはりこの辺がローズ指板の特徴でしょう。

音も気に入ったし、現物のコンディションは納得できたので
お買い上げです。
さすがにカードですが1回払い。

#最近は”男の60回払い(笑)”どころか、なんと84回払いなんていうのもあるのですね

せっかくしばらく封印していた楽器屋さんにきたので
弦とか小物もついでに買いました。
いつも弦は10setパックを買っているのですが、
その店では未開封のパックがなかったらしく、
1setずつレジに10回かけてました(笑)。もちろん10setパックの割引値段ですよ。
手間かけてすみませんね〜。

ハードケースで重いので、あまり寄り道をせずに家に待って帰りました。
早速、調整という名のバラし作業に入ります。

ギターに限らず、なにか買って家に持ち帰ると
たいていはまず最初に分解します(笑)。

まず、弦を外して指板のクリーニング。
レモンオイルで磨きます。
結構乾いた環境にあったらしく、レモンオイルがあっという間に
吸収されていきます。これを何度か繰り返します。

次はボディーや金属パーツを磨きます。
ボディーにはGibsonのポリッシャーを使っています。
金属パーツは、コンパウンドを使います。

次は電気系のパーツをチェック。
ピックガードを外します。

店員さん曰く、
『この頃のC/SモノならPUは多分Texas Specialだと思います』とのことでしたが、
実際に見ると、

グレーボビン&『A.Y』の文字が!!!

おぉ〜。これはAbigail Ybarraさんの手巻きモノですよ!!!。

今はCustom'69という名で商品化されて、オークションにも平行輸入物が
多数出品されていますが、
Harmony Central(http://www.harmony-central.com/)のレビューによると
'97年時点ではCustomShopモノのギターにしか付いていなかったそうです。

アタリその1です(笑)。
まぁ、Custom'69もパーツとして持っているので、
別のPUが付いていれば、Custom'69に取り替えるつもりでしたけどね。

トーン用コンデンサーは、Illinois Capacitorの普通の.022が付いてました。
フェンダーUSAの近年モノはIllinois Capacitor製ですね。

Jason DavisのストラトもIllinois Capacitorでしたが、
耐圧が大きいものが付いていました。

これはOrangeDropとかほかのコンデンサーに取り替えてみても良いのですが、
まぁしばらくはそのままにしておくことにしました。

#電気系のパーツはいつも1本分くらい予備パーツをストックしています。

ボディー側は導電塗料が塗ってありました。

ネックがちょっと順ゾリなので、
ネックも外して、トラスロッドを調整します。

ここでハデにトラスロッドをいじると、あとで悲しいことになるので、
すこしだけトラスロッドを締めておきました。

ネックポケットはさすがにタイトに仕上げてありましたが、
ネジ穴の加工がちょっと雑でした。

ここは
ネックを外した状態でネジを回しきっても、
ネジが空回りするようにしておくのが鉄則です。
こうしておかないと、ネックの締め込みが不十分になります。
何回かネジを締めこんで空回りするように調整します。

ネックのDateCodeを確認してみると、ちゃんと'97年製でした。
よ〜く見てみると、鉛筆でネック担当者のサインが入っています。

あれっ!

Todd Krauseって入っている!!!


どうやら、ToddがMasterBuilderになる前に担当した物のようです。

アタリというか大当たりです!!!。

ちょっと感動しつつも、
この超カマボコネックは意図したものなのでしょうか(笑)

一通りチェックしたので、元通りに組み込んで、
弦を張りなおして、弦高とPUバランスを取り直して
終了!!!。

いや〜。財布にはきついのですが、
いい買い物でした。

といいつつも、実際は財布にはあまり余裕がないので(爆)、
結局使いこなせなかったフェルナンデスのフレットレスベースを下取りに出しました。

このベースはChick CoreaのReturn to foreverの紙ジャケリマスターCDを
聞きまくっている頃にStanley Clarkeのアップライトベースに憧れて買いましたが、
フレットラインがないタイプ&ネックの調子がイマイチで、
音程(ピッチ)を正確に取るのが難しくて、結局弾きこなせなかったのです。

フレットラインがあればベースもそれなりは弾けますよ。

下取り用ベースは、朝から調整とパーツ磨きをして、
それなりにキレイにしておいたところ、意外と高く引き取ってもらえました。
ギターの転送をお願いしたので、担当さんがギター担当の主任でして、
その人に査定してもらったのも高額査定成功の一つの理由でしょう(笑)。

ストラト作成

イメージ 1

先日のChris Duarte様に刺激され、
なぜかアメスタのボディーとネックがあるので、
作りかけのストラトをSETUPしました。

ネックはコンディションがイマイチで、
フレット打ち換えを考えていたのですが、、
レモンオイルでお掃除して、フレットのすり合わせを
軽く行ったところ、実用レベルまで復活しました。

フレットのすり合わせは耐水ペーパーの800番とレモンオイル使用で
フレットの削れ具合がほぼ同じになる程度まで削り、
新品の弦の切れ端(3弦プレーン)でフレットをこすって
表面のざらつきをとって終了。

プロのリペアマンだと耐水ペーパーの番手をもっと上げて、
何回かペーパーがけをして、最後に
フレットのエッジを丸める作業まで行うのですが、
自分のギターなのでこのくらいで十分です。
この作業は当然ながらフレットを減らす作業なので、
結構神経を使います。

こだわりの電気系パーツですが、
PUはパーツボックスで眠っていたテキサススペシャルを投入。
スイッチ、ジャックはこれまた手持ちでストックしていたUSA製を使用。
最近はフェンダージャパン扱いでCTSのポットが手に入るので楽になりました。

ジャックはギター用ケーブルのプラグを
すべてスイッチクラフトかノイトリックにしているので、
インチ仕様じゃないとダメなんです。
よってスイッチクラフトを使いました。

トーン用のコンデンサーはオレンジドロップのNOSモノを使ってみました。

ピックガードもフェンダー純正の新品を利用。
'90年代のボディーなので、いわゆる”弁当箱ザグリ”になっていますが、
アルミのテープを張って、ノイズ対策をしてみました。

配線材料は、またウエスタンの単線('50年代の本物を持っているのです。)で
やろうかなぁとも思いましたが、あるメーカーのギターをバラしたとき、
かなり細い線を使っていたのを思い出し、細めのテフロン線でまとめてみました。

最近ハンダごてを新調し、ボタンを押したときだけ80Wになるもの(白光製)を
使ったのでアースグラウンド関係のハンダ付けがこれまた楽です。
このハンダごてはプロのリペアマンも使っているのをよく見かけます。

回路はオーソドックスなフェンダーの配線に従いました。
これまた、丁寧にやると半日仕事になります。
そのままではつまらないので
リアのトーンも効くようにしました。
本当はスイッチ付のポットを使って
フロントPUをMIXできるようにするとより音色(フロント+リア、3PUミックス)が
増えるのですが、予算の関係で今回は見送りです(苦笑)。

いわゆる”トーンブレンダー”配線にする手もありますが、
ズバッっと音色切り替えができないので嫌いなのです。
ちなみに和田アキラ師匠のクリーントーンは
3PUすべてMIXしていますね。

さて
音叉をつかって音だしチェックをして、本体に組み込みます。
弦をはって、トレモロのフローティングと弦高を調整して終了!。

弦はダダリオの010〜046にしています。
Chris Duarte様は012からのセットを使っているみたいです。

あるアンプビルダーによると
ストラトなら012からの太い弦を張ると、
よりリッチなトーンが出せると書いてありますが、
ワタクシの握力では012のセットではチョーキングができません(笑)。

弦高は実際に弾いてみて手になじむ感じを探っていくのですが、
最終的に弦高を計ってみると、
ほかの手持ちのギターとほぼ同じになっていました。
人間の指先の感覚って結構スゴイですね。

さてアンプ(もちろん真空管アンプ)につないで弾いてみます。

テキサススペシャルって以前はあまり好きではなかったのですが、
さすが”テキサス”って冠が付いているだけあって、
Chris Duarte様ライクなパキパキ具合が良い感じです。
これまではたいていノイズキャンセルタイプのPUを使っていましたが、
なるほど〜。コンプレッサーなしでもこんなにパキパキにできるんですね〜。
見直しました。

まぁこれはよく言われることですが、
トーンコンデンサーにオレンジドロップを使ったのも、
このパキパキ具合に影響しているようです。

いや〜満足とか思っていると、
弦を張り替えていないほかのギターが気になって、
3本ほどクリーニングしましたが、さすがに疲れたので
今日はこれでおしまい。

アメスタもちゃんとSETUPすれば良い音が出ますよ〜。
さすがにカスタムショップ物レベルにはなかなか追いつけませんが...。

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