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よ→良きことは沢山あるのに い→いつものように忘れている よ→良き訪れは残りふたつきにも、やってくることを信頼して ふ→振り向いて思いだそう た→沢山の恵み つ→ついに今月は62歳の私 き→気落ちせずにこの日を迎えよう ひつもりいくお 必守行男 災害地の方達もこれからも健康に暮らせますように |
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森田健作 阿久祐悠 作詞 鈴木 作曲 1、さよならは誰に言う さよならは悲しみに 雨の降る日を待って さらば涙と言おう 頬を濡らす涙は 誰にも見せない こらえきれぬ時には 小雨に流そう さみしさも悲しみも いくたびか出逢うだろう だけどそんなときでも さらば涙と言おう 2、青春の勲章は くじけない心だと 知った今日であるなら さらば涙と言おう まぶたはらす涙は こぼしちゃいけない こらえきれぬ時には まつげにためよう 恋のため愛のため まっすぐに生きるため 泣けることもあるけど さらば涙と言おう ひつもりいくお 必守行男 ☆私からの感想は省略します。皆様で何かを感じとって下さいませ。 今回は、承認のみとします。 「コメント」「コメント返し」は省略させて頂きます。 |
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自己カウンセリングは辛い時にもあるな。 痛みがある時は、これをとってもらったらできるな。 ひつもりいくお 必守行男 災害地の方達もこれからも、健康に暮らせますように祈ります。 |
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昔、録音していたテープから書き写しました。 ホットな街にしては、ホッとする時もない 身を寄せあっているのは、みんなと一緒ならこわくはないからと言う。 ただそれだけ連帯感もなくして人はどこへいこうというのか 東京は大きな田舎みたいだと言ったのはどなだでしたけ 言われてみれば確かに田舎 それも雑踏の人々が混然となって生きている大きな田舎 文化の設備はあるのに文化はなく 明るいネオンは煌めいているのに、暗闇は消えてなくならない。 大勢の人が忙しく動き回っているのに ひつもりいくお 必守行男 ☆私からの感想 ある人物がある人物へ目を向けていても協力者である働き人は現れない。 災害地の方達もこれからも健康に暮らせますように。 |
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学級担任が教え子達へ「この時間はみんなで話し合い、この人が一番と思う順番に並んで下さい。休み時間が始まる前に」。と、課題を出しました。 休み時間が始まった直後に、学級担任が教室へ戻るとみんな円になり並んでいた。 ひつもりいくお 必守行男 災害地の方達もこれからも健康に暮らせますように祈ります。 |



