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R35-CRAWLER
RC custom do it your self
深リム鉄ちんタイヤセットはお仲間へ旅立たせました(;´∀`)

代わりに登場したのがコレ
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METHOD MR307 RACE WHEELS

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こちらは本物の画像

いや〜格好良すぎなホイールです。
タイヤはやっぱりスワンパーをチョイスで(゚∀゚)


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3台で仲良く撮影


おっと、、ドライバーもやっと決まりましたよ
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プレデターに登場した「ダッチ少佐」
そして葉巻が似合う。。。


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シュワコレクションこれで2体目。
コマンドー・プレデター・残りはターミネーターか(笑)


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ちなみにコマンドー版のシュワちゃんは70に乗ってます。
スワンパーを80へ移行してこちらにはBFのATを装備。
ホワイトレター入れると決まりますねぇー(*´∀`*)


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実はこのカラーリングのお仲間が(゚∀゚)


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思った以上に走ります(・_・;
シャーシ・アクスル共に重いのでホイールウエイトレスで挑みましたが不安定になる事はまず無かったです。
それと予想通りに腹下がフラットのおかげで亀になっても前後にしゃくればほぼ脱出可能でした。

少し改良点も見つかりましたが直ぐに対策出来そうです。


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お仲間とタイヤを交換して走らせてみたが、やはりハミタイよりこっちのほうが似合う…
次回はフェンダーinスタイルで挑戦か?


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ではまた〜〜(*⁰▿⁰*)

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ミッション、トランスファー等部品が届いたのでやっと進めれます(*⁰▿⁰*)


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MEXシャーシの良いところはロアリンクが320mmホイールベースに対して短く済んでいる点。
その分腹下がフラットに仕上がるので干渉しにくくなるのがポイント


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ボディ載せると…(*⁰▿⁰*)

(>人<;)素晴らしい…

傷付くのが勿体無い(笑)

でも走らせます(-.-;)y-~~~


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ストロークもフェンダーギリギリでセットしてあります。

ではまた〜

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海外製80のウィンドウは材質がタミヤ並のクオリティは当然無くて昨年作った時は内側からタミヤのスモーク系スプレー吹いたけどイマイチでしたので、今回は実車と同じくフィルム貼りしました。

こんな小さい窓のフィルム貼りは初めて(笑)

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仕上がりもヨシヨシ( ̄∇ ̄)
フィルムも業者用なので傷も付かなくて施工が楽でした。


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続いて電飾ですが必要最低限のヘッド・コーナー・テールのみ。


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サイズは全て5mmを使い、いつもお世話になってるエルパラから調達。
あえて今回は帽子タイプを使いました。
通常のLEDより全長も短く、照射範囲120度の超広角タイプでLEDによくありがちな正面から見ると指向性が強くて点に見えるを防いでくれます。
使用したCRDもE-153で15mA前後で駆動させます。

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狙い通りのハロゲン仕様(笑)


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テールも5mA程度しか流してないのでやんわりな明るさです。

あっ、仮ナンバーもついでに(゚∀゚)

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80を作るにあたり、このアクスルは候補に上がってました。
かなりナローサイズでハブ〜ハブ間174mm幅とかなりのナローサイズ(๑˃̵ᴗ˂̵)

なぜにそこまでナローにこだわるかは次回にでも( ̄∇ ̄)


で…問題が勃発。

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下調べが悪かった自分が悪いんですが、標準装備がドックボーン!(°_°)

しかもCVDシャフトはもう生産されないようです。D35アクスル自体が古いモデルみたいなので…

試しにノーマルでどれだけ切れるか試したら30度が限界。
これじゃ使い物にならん!
45度切れて当たり前のこの時代に?
30度?
終わった…(;o;)

そこで流用出来るCVD探すと長さが違うけど作りが同じな物があったのでそれを並べたのが上の画像です。


これはイケる!( ̄∇ ̄)( ̄∇ ̄)
後はニコイチするだけ(๑˃̵ᴗ˂̵)

半自動はあるが、さすがにこのサイズ半自動で溶接はキツいものが。。

やはりここはTIG溶接か!!
いや、TIGしかない!
TIG持ってる人は…

いた!

オフローダーHiro氏!

事前打ち合わせを終えてHiro氏の工房へ突撃ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3


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TIGの光は優しいけど直視はダメよ(°_°)


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とまぁニコイチCVDが無事完成で(๑˃̵ᴗ˂̵)

簡単に言えばシャフト径5mmだから内径5mmのカラー用意して左右から差し込んで溶接。絶妙な位置出しは僕。切断とTIGはHiro氏のコンビ技でした(笑)

ではまた

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