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R35-CRAWLER
RC Custom Do It Yourself

SCX10 石切4番勝負 


23日(日)に石切にて撮ったものです。

石切には○○坂というネーミングが付いた坂が数か所ありまして、その中で来ると必ず挑戦する坂をスポットしてみました。

大抵は最初にチャレンジして走破した人の名前が付くのが定番なんですけどね(笑)

今回は僕とmuraさんでシャーシは同じSCX10ⅱで勝負!
動画は上手くまとめてますが、場所によっては何テイクも取り直してます(;´∀`)

2台とも軽量マシンでまとめており、タイヤもパターンは違えどプロラインです。僕だけ途中でタイヤが濡れて滑って登れないシーンがありますが最後に噛んでくれるのはやはりプロラインのいいところですね。

登坂角ですが4ヶ所とも50度前後の強烈な角度です(^o^;

ではどーぞ(*´∀`*)

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LC80 動画


やや、まったりな動画ですがどーぞ。。。


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フェンダーは床板を曲げて起こしてから、左右に残りのフェンダーパーツをロウ付けする作戦にo(`ω´ )o


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まぁ、何とかカタチにはなりました。
盛り加減がマチマチなのは慣れてないので仕方無し(笑)
後で削ればいいさ(・_・;


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ショックマウントはL字アングルから切り出しでリベット固定。

後ろのバンパー部分も同じくアングルでリベット固定。
のちに穴開けてテールを埋め込む予定で。


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シャーシにセット!(*゚▽゚)ノ

とりあえず明日は快晴なのでテストですね〜。
暑過ぎて途中で嫌になりそうだ(笑)


おっと!
肝心な重量ですが、370gとCCHANDのベッドと比べて500g軽量になりました。
500mLペットボトル1本分軽くなったのはかなり大きいでしょ〜o(`ω´ )o

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1号機は失敗に終わりました_| ̄|○

床板を軽量を求め過ぎて1mm厚を選択したのがそもそもの失敗の原因。
アルミで1mm厚は流石に弱かったw

結果は予想通りフニャ〜〜ん(笑)

即廃棄!o(`ω´ )o


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気を取り直し、新たに床板を2mm厚で設計。エアソーでゴリゴリ切断!


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先月導入したRYOBIの卓上ボール盤で穴を開ける。。

2×4材で土台を作り下にはキャスターつけた移動式ボール盤(笑)
使いたい時に引っ張り出し、使わない時は隅っこに置いとけば邪魔にもならず、使用後の削りカスも掃除しやすい!


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ある程度抜いた後はリューターで成形。
またエアの力を借りる(笑)


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鳥居の部分は3mm厚で設計。
流石に3mm厚となると切断にも多少時間がかかるが、そこもエアの力で…

エアソー便利なんだけど、終了しても手がまだ振動してる感覚に陥いる(・_・;

さて…次はフェンダーの成形へ…

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Team Raffee Benz G-Class 313mm Hard Body

価格・発売日はまだ未定のようです。
ホイールベースが安定の313mmなのでSCX10ⅱにもピッタリ。


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