アコギストえすの六弦三昧(^^♪/

新天地で、気分一新、新たなスタートです^^♪

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愛するギターに関する様々なことを書きます


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 息子が7月の下旬に生まれてからとゆーもの、ばたばたの毎日と、とある資格の受験対策で、
 
ほとんど触ってもなかったギターですが、オークションで見つけてしまったんですよね。。。 
 
あるギターを。。。
 
 
 5年以上も前になるでしょうか??
 
大阪の中古専門のギター屋さん(アコギ系が多いお店。)で出会ったギターなんですが、
 
メーカーはK・ヤイリさん、
 
エレセミアコ!?。(エレキギターについてるようなピックアップがひとつついてました。)
 
アコギには見えない、独特のルックス。。。
 
 
 こんなんです↓
 
イメージ 1
 
 
 
 
 そん時は、ギルドのギターに惚れてしまって、そっちをゲットしたんですが、
 
「おもろいギターやなぁ」って印象を持ってたんですよ。
 
 
 簡単にゆーと、アコギっぽい音がする、エレキ感覚のギター!? って感じ。  分かります??
 
 
 
 大きさも小ぶりで、どこでも持っていきやすいってゆーか。  試弾させてもらったんですが、
 
音はまぁむっちゃいいって感じではないですが、ぼちぼちではありました。
 
 
 
 
 
 で、それからとゆーもの、折を見てはネットで探してたんですが、全然出てこなくて・・・。
 
 
 
 
 それが、何日か前に姿を現したんですよね。  まったく^^。
 
 
 これは、もう、ゲットせんとしゃーないですよね??   ギターの神様のお告げ!?
 
 
 
 
 
 はは。。。
 
 
 
 
 今・現在、うちにいてる「六弦」は総勢9本。
 
 
 新たに「ヤイリ」君に仲間に入ってもらうと、二桁の10本になります。
 
 
 そろそろ誰かに奉公に出て行ってもらわなあかん頃ですかねぇ??
 
 
 
 っと、まぁ、とっても久しぶりのギター関連の記事でした。
 
 
 たぶん!? わらしはゲットすると思います。   このギター^^。
 
 
 また、後日レポートしますね♪   
 
 
 
 何気にこんなニュースを目にしました(*_*)。
 

エリック・クラプトンさん、愛用ギター70本以上を競売に出す

 
 
 世界的に有名なエリック・クラプトン先生が、愛用のギターを70本以上競売に出すそうです。
 
ほんで、その収益は寄付するとのこと。。。
 
 いやぁ、おったまげますねぇ!? ってこんな言葉もう使わないですか? おったまげる!?
 
いやぁ、びっくらこいた^^。
 
 いったい、総額で幾らくらいの金額になるのでせうか??  想像もつきません。 
 
コレクターとか、お金持ちとか、出す人は出すんでせうねぇ。
 
 
 クラプトン先生くらいになると、もう世のため、人のためになるんですねぇ。。
 
達観されてます(*_*)。
 
 
 
 以下「ゆかしメディア」さんの記事から引用させていただきました。
 
 
英ミュージシャンのエリック・クラプトンさんが、自身のコレクションの中から70本以上のギターやアンプなど
 
計150点以上をオークションに出すことを発表した。オークションの収益は、クラプトンさんが1998年に設立した
 
アルコール中毒と薬物中毒者のためのリハビリ施設「クロスロード・センター」へ寄付される。

 
出品されるのは、クラプトンさんが1970年代から個人的にコレクションしていた70本以上のギター、
 
70個のアンプなど計150点以上。中でも高額落札が予想されているのは、2005年のクリーム再結成公演で
 
使用されたフェンダー社のギター。

 オークションは競売会社ボナムスが2011年3月9日に米ニューヨークで開催。出品物は2011年2月11日から
 
13日までロサンゼルスで、3月5日から9日までニューヨークで展示される。

 クラプトンさんが自身のコレクションをオークションに出すのは、今回で3回目。2004年にニューヨークで
 
開催されたオークションでは、クラプトンさんは計88本のギターを出品。最高額のギターは95万9500ドルで落札
 
され、当時の史上最高落札価格となった。
 
 
 95万ドルって何!?
 
おおかた一億くらいってこと!?
 
はは!?
 
よー分かりません、、、。
 
 すごい世界です。
 
 
 まだまだ、ばりばりと演奏活動は続けていってもらいたいもんですね♪
 
 
 
  
イメージ 1
 
 


 
 
 
  何気に、ネットで楽器屋さんのホームページをのぞいておりますと、
 
一瞬目を疑うような写真がのっておりまして・・・、
 
 
 こんなギターが目にとまったんですよ↓
 
 イメージ 1
 
    ね!? インパクトあるでしょ??
 
 
一瞬、ネックが折れてんのかと思いました^^。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  ボヤージ・エア ギター って商品でして、ネックが簡単に折りたたんで収納できる
 
みたいです。  へぇ〜・・・(*_*)。
 
 
 で、ネックを元に戻すとこんな感じに↓。
 
イメージ 2
 
 
  こうみると、いたって!?
 
普通のアコギです。
 
 
 (お値段、普通にします。)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  いやぁ、おもろいこと考えますねぇ。
 
 
   ちなみに、こんな紹介動画もありますた(英語です)。
 
 
 
 
 まぁ、考え方としたら、「トラベル・ギター」って感じなんでせうね??
 
はたして流行るんでせうか!? 
 
 
(砂漠に持っていけるって!? 砂漠に持っていってまでねぇ。  ミニ・ギターの方がいいような。。。)
 
     
 
 
   っと文章を書いておりますと、ふと2つ穴ギターを思いだしました。
 
昔・昔・その昔!? こんなギターもありましたねぇ。  サウンドホールが2つあるの↓。
 
 
     イメージ 3
 
 
 
 メーカーさんの名まえ、忘れました。。。
 
お値段はおもとめやすぅ〜い価格やったと
 
思います。
 
 
 いわゆるB級品でせうね^^。
 
 
もう、いまや全く姿を見なくなりましたね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 まぁ、人のニーズなんてどこに何が求められててるか分かりませんので、
 
こうゆーネックが折りたためるギターが欲しい! って人も結構いてるのかも分かりません。
 
 
 まぁ、わらし的にには「???」、って印象ではありますが^^。
 
 
 みなはんはどう感じましたか??
 
 おもろいですよね(^^♪。
 
 
 
  
 
 先週の木曜のことなんですが、大阪のミナミのとある楽器屋さんに嫁さんと一緒に出かけてきまして、
 
前々から、ずぅぅぅっっっと、何か1本欲しいなぁ〜って思ってた箱ギターを買っちゃいました(^^♪。
 
 
 うちにある六弦達は総勢9本なんですが、(内訳はアコギが5本とエレキが4本です。)その内のほとんど
 
弾いてなかった1本を奉公に出して!?新しいのをゲットしてきました。
 
 
 ここしばらくはネットで箱の六弦を物色していたわらし。
 
狙いを定めたのはこのギターでした。 ↓
 
 
 イメージ 1
 
 
 ダキストってメーカーのジャズ・ラインってモデルです。
 
写真でみるよりは、実物は小ぶりで、とてもおしゃれな
 
ルックスですよね^^。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 が!? しかしながら、その日の朝に商品があるのを確認して出かけたにもかかわらず、
 
すでに予約済みの状態になっておりました(T_T)。。。
 
 
 
 一度はあきらめて、店を出てお茶を飲んでたんですが、せっかく奉公に出すアコギを重たい
 
ハードケースに入れてもって来たこともあったんで、再度のぞきにいったんですよね。
 
 
 
 ほんで、店員さんにおすすめのギターを何本か出してもらい、しばらくそのギター達と戯れて!?
 
最終この2本が候補に残ったんです
 
 
 
 
 
 ↓ ギブソンのハワード・ロバーツモデル。           IbanezのAF200ってモデル 
    
       ものほんのギブソンはかっちょいい♪
   フルアコですが、セミアコ的なサイズ            ギブソンとの戦いに勝って、うちの六弦達の
   でした。    10年くらい前のモデル。              仲間入りをはたした箱ギター(20年くらい
                                   前のモデル) でも見た目、とてもキレイ♪ 
イメージ 2             イメージ 3                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             
 
 
   そうなんです、見た目に惚れたのは左のギブソンモデルなんですが、
 
    音は右のイバニーズ(現在はアイバニーズっていいますね)のモデルの方が
 
     えかったんですよね、わらしには^^。
 
 
 
  なぜかわらしのギター人生で、もうかれこれ20本以上はゆうに六弦と接して来ましたが、
 
  ギブソンとは一度も付き合ったことがないんですよねぇ。。。
 
 
  だからよっぽどギブソンにしよかって思ったんですが、イバニーズにいっちゃいました(^^♪。
 
 
   まぁ、ギブソンはもちっとジャズが弾けるようになったあかつき!?に考えます↑。
    (その日が来れるように、がんばって練習せなあきませんねぇ。)
 
 
 
    では、では、 
 
     Ibanezu AF200 (命名、アイバ君)による、自己紹介的なわらしの演奏をば。
 
     「ミスティ」をさらっと弾いてみました♪。
 
 
      クリックしてくだされ →  http://www.geocities.jp/gt31063/misty2.mp3
                       (聞けない! との声が多かったので、変えてみました。)
                         
  
 
  さぁ、ぼちぼちマイペースで精進せなあきませんねぇ。
 
 
     目指せ、ギブソン↑↑↑ 
 
 
     
 
 今日は休みなんで、録画していたNHKの「SONGS」って番組を観てたんです。
 
徳永英明さんの特集やったんですけんど、わらしにはバックでギターを弾いてた
 
今 剛 (こん つよし) さんの方に、目が釘つけになりまして、じぃぃぃっと今さんのプレイに耳を
 
傾けてました。
 
 
 ちなみにこんな方です ↓。
 
イメージ 1
 
 古くは
パラシュートって
有名なフュージョン
バンドとかやってはり
ました。
 
 
 井上 陽水さんの
ツアーとかあれば、
まずこの方がギター
弾いてはりますね♪。
 
 ものすんごく、上手い方です♪。
 
 
 
 
 
 
 以前からこの人の弾くギターは大好きなんですけんど、
 
 
今回バラード中心の徳永 英明さんのバックで何曲かコール・クラークのアコギを弾いてはりました。
 
あ!コール・クラークってのは、オーストラリアのギターメイカーです。
 
前々からこのコール・クラークってメーカーのアコギに少し興味あったんですよねぇ。
 
 
 ジャック・ジョンソンという、サーフミュージックで大人気の方がいてはりますが、その人とか、
 
TOKIOの長瀬さんとかも使ってはりますね。
 
イメージ 2
 
比較的そう高くない予算で、アンプを通して出る音が結構いいとの評判のギターですね。
 
 
 今さんの使ってはったギターは、カッタウェイのモデル。 型番は判らないですが、ものすんごく
 
ええ音を出してはりました。。。  誰か情報知りませんか??  工場長〜〜〜!?
 
 
 ま、今さんやから、ってのもあるでせうけんどね♪。
 
 
 また、欲しくなってしまいますたとさ(^^♪。
 
 
 
 ではでは、日本の六弦界の大御所、松原 正樹さんと今 剛さんの掛け合いをどんぞ♪
 
  テンション、高いですねぇ(^^♪。
 
 
 
 
  
 
      演奏が終わった後の、松原さんの素敵な笑顔にも注目ですよん♪
 
 
 

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