気になる記事

自分が気になる記事、関心のある記事(子ども、虐待、教育、心理など)を転載しています

その他

[ リスト ]

なんかためになるかなと。。。
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
製造元がはっきりしない製品であっても、バーコードさえ残っていれば、そこから製造元の社名や連絡先を逆引きすることができる。
2007年08月06日 13時04分 更新
 オフィス用品の中には、包装紙をやぶいてパッケージから取り出してしまうと、製造元がどこなのか見分けがつかなくなってしまう製品がある。ノートや付箋紙、ボールペンといった品から、組み立て式のOAチェアに至るまで、本体に製造元や型番が明記されていない製品は、案外多いものだ。

 これらの製品は、日常使うぶんにはとくに支障はないのだが、例えば製品不良でメーカーへの問い合わせが必要になった場合や、同じ製品を買い足すために型番を知りたい場合に、一苦労することになる。本体にこうした情報が印字されていない上、パッケージさえも処分してしまっていると、もうお手上げだ。

 こうした場合、もし本体貼付のシールなどでバーコードが残っているようであれば、そこに書かれたJANコードを手がかりに、製造元の会社を逆引きすることが可能だ。メーカーが意図的に社名を隠したい場合でも、店舗内のPOSデータを通すために、バーコードだけは残している場合があるからだ。

 製造元を逆引きするためには、財団法人流通システム開発センターが提供している「GEPIR Search」を使うとよい。JANコードから企業名や住所を検索することができるので、バーコードの下に印字されているJANコードを入力して検索ボタンを押すだけで、簡単に製造元の社名や連絡先を知ることができるのだ。

 ちなみにJANコードの多くは、13ケタのうち頭の7ケタが企業コードであるが、拡張規格を採用している場合には、頭9ケタまでが企業コードとなっている場合がある。従って、企業名を検索する際は、最低でも9ケタは入力するようにしたい。

 JANコードが付いている商品であれば、基本的にどんなもので検索できるはずだ。だが、販売店などが独自に発行しているインストアコードは利用できないので注意したい。
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0708/06/news026.html


GEPIR Search
グローバルコード情報提供サービス
http://www.gepir.dsri-dcc.jp/GEPIRJapanWebSite/RequestForm.aspx?LANG=JP

「その他」書庫の記事一覧


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事