|
2010年03月12日08時00分 / 提供:TREND通信
先月28日、17日間にも及ぶ全日程を終え、バンクーバー冬季五輪が閉幕。7競技・86種目で争われた世界最高峰スポーツの祭典は、今回もまた全世界を熱狂の渦へと巻き込んだ。
メダルを獲得したアスリート達がそれぞれ母国へ凱旋すると、各国のメディアは総じて、その活躍の裏に隠された知られざるエピソードを探し当てようと我先にと必死に取材を続けているようだ。
そんな折、興味深いニュースを目にした。今回のバンクーバー冬季五輪に出場したアスリートのうち、実に32個という驚異的なメダル数を獲得した選手達が、「フィットライン」という栄養補助食品を摂取し、持てる力を如何なく発揮したことで栄光を手にしたというのだ(昨年の北京五輪&パラリンピックでも、計14名のメダリストを誕生させている!)。
ドイツやオーストリアのスキー連盟等、世界各国の競技連盟から公式サプライヤーとして選ばれているフィットラインには、ビタミンなどの栄養素や酸素を、体内の細胞の隅々まで瞬時に運ぶ特許技術により、約8分後にはエネルギーが満タンの状態に――、そして一週間摂取した人は最大酸素摂取量が10%も増えたという臨床結果が出ているのだ。
しかも、これはスポーツシーンに限ったことではない。「子どもの脳にいいこと」「マイナス2歳からの子育て」など、全国的なヒットとなった著作の中で、フィットラインを酸素ジュースとして紹介し、知的障害児の教育指導の現場で実際に成果を上げてきたエジソン・アインシュタインスクール協会の鈴木昭平会長も、障害児の改善には脳への酸素供給が重要だと指摘し、実際にフィットラインとのコラボレーションが進んでいるという。
食品でありながら、医薬品等の国際的な製造と品質管理の規格であるGMPの基準も満たし、世界30カ国でフィットラインを展開するPM-International AG社は、ドイツの革新的中小企業トップ100社に8年間連続で選出され、世界最大の格付会社D&B社から、総資産2A、経営リスク100点満点中100点という評価を得た優良企業としても知られている。
昨年末には、日本にも本格的に上陸を果たし、いよいよ日本スポーツ界をはじめ、健康的側面から様々な生活シーンに影響を与えることになるであろうフィットライン。PM-International AG社の日本法人=PM-ジャパンでは、フィットラインの拡販を目指し、全国で事業主を募集しており、同社が世界的に展開するネットワークビジネスに興味を持つディストリビューターに向けた事業説明会も行う。
http://news.livedoor.com/article/detail/4653046/
詳細
http://www.pm-japan.jp/
|