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いつしか携帯や電磁波の恐怖は忘れ去られていってるのですが、本当の所はどうでしょうね。
でも、実際ここまで便利さを得ると、どんなに恐ろしさを訴えても、きっと手放すことはできないんでしょうね。

 「すいません。教訓のために残しておきますが、どうやらこれは“タネ”があったみたいです。もっときちんと調べて載せないと、と思いました」

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
 電車や車の助手席など、移動中の車内ではよく携帯電話でネットサーフィンをしている私ですが、もう長くないのかもしれません。こんな衝撃的な動画を見てしまったのです。

 それが上の動画。トウモロコシを複数台の携帯電話で囲み、その携帯電話に電話をかけることにで中のトウモロコシがなんとポップコーンになってしまうのです。ビックリしました。

 ポップコーンは、トウモロコシを温めることによって粒の中の水蒸気が膨張し、その圧力に耐えきれなくなった粒が弾けることで出来上がります。それがどうして携帯電話で出来るのでしょう?とても不思議です。

 気になるのはやっぱり電磁波。たとえば最近では電子レンジでできるポップコーンなんかがあります。携帯電話も似たような電磁波を出していて、知らず知らずのうちに私たちの体を振動させて温めているのかもしれません。

 この実験自体は手軽に誰でもできて、とても面白いものなのですが結果が怖すぎます。携帯電話は現在進行形で人体実験をしているとはよく言ったものです。

http://www.youtube.com/watch?v=V94shlqPlSI
http://jp.youtube.com/watch?v=ju5yIFu4yY8&NR=1

http://news.livedoor.com/article/detail/3674778/

ほ〜、目は口ほどにもをいう。手は目ほどにものを言う。
うそはやっぱり見破られる。
おもしろいですね。
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
 東京都江東区の東城瑠理香さん(23)殺害事件。逮捕された派遣社員の星島貴徳(33)は、事件発覚の翌日、何食わぬ顔で「早く解決してほしい」と報道陣に話していた。しかし、インタビュー中、星島の目は泳ぎ、手でほおやアゴを押さえる不自然なしぐさが目立った。

〈あなたにも私の自殺する訳が飲み込めないでしょう〉

 夏目漱石の「こころ」の一節だが、人の心の中を見抜く技術は日進月歩で進化している。

 サミュエル・L・ジャクソン主演の映画「交渉人」では、敏腕ネゴシエーターが大脳生理学に基づき、「目の動きで相手の考えていることを判断する」という場面があった。実際、FBIやCIAでは、ウソを見破る技術の研究が進んでいる。

 本人が完璧なウソと思っても、ウソを見抜くヒントはある。なぜなら、ウソを言うのは真実を話すより難しいからだ。

 物語を創作し、整合性も保とうとすると、脳に通常以上の負荷がかかり、表情や手の動作、話すテンポなど“普段とは違う自分”が出てしまうのである。

 言葉は何も語らない。「手は口よりもモノを言う」わけ。上司、部下のウソもこれで見破れる。

●鬼畜犯罪者が見せた奇妙なしぐさ

 星島は、逮捕前に報道陣から約30分間もインタビューを受けていた。

 その際、左右の手でアゴやほおを頻繁にさする奇妙なしぐさが目立った。

 犯罪心理学者の作田明氏によると、これは「防衛や防御を示す無意識な動作」だという。

「瑠理香さんに見覚えがあるかと記者に質問された際、『ちょっと(見覚えは)ないですね』と答えながら、右手は何かを思案しているようにアゴをさすっていた。無意識に自分の心を隠そうとする防御動作といえます」

 防御動作は他にも、「手を組む」「発言の際に目をつむる」といったものがあるという。

 都合が悪くなると、目をつむって腕組みする上司はウソをつこうとしている。

 元警視庁刑事の木薮慎市氏(総合探偵社「アビリティオフィス」代表)もこう言う。

「在職中、約4000人の容疑者を取り調べましたが、刑事は容疑者の話す内容より目や手の動きを見ています。詐欺師のような“プロ”になると、相手を凝視して話す演技が身につき、目だけで真実か虚偽かを判断するのは難しい。ですが、それでも身ぶり手ぶりが激しくなるといった特徴がある。星島容疑者の手の動きも、基本的な挙動不審者のものでした」

 そんな木薮氏ですら、女性のウソには四苦八苦したという。

「女性は、自らのウソを正当化している場合がある。本人にウソをついている自覚がないので、表情に変化が出にくい」

●船場吉兆の長男が見せた左上目線

 文字や数字など短期的な記憶をつかさどるのが左脳だ。そこで人は短い過去(1カ月程度)を思い出すとき、目線は左脳の反対側の右上に向く傾向がある。

 逆にモノを考えて(ウソを創作して)いるときは右脳を働かせる。目線は左上だ。そのため、左上を見ながら話していたら、「ウソ」を言っている可能性がある。

 船場吉兆の女将の湯木佐知子さんは、謝罪の際は下を向いて目を閉じていたため、表情からはウソは見破れない。

 だが、ささやき会見で有名になった長男の喜久郎氏が「法令順守の意識が甘かった」と涙交じりに語った際の目線は、“左上”だった。

●ウソ上手の女性が見せた一瞬の隙

 船場吉兆の佐知子さんが、一瞬だけ見せた隙(すき)が「言葉の途切れ」だ。

 料理の使い回しが発覚した際の会見で、自らの関与は否定した彼女だが、「使い回しはもうないか?」と質問されたときだけ、「……ないと思います」と0.5秒ほど言葉に詰まった。

 案の定、会見後にアユの塩焼きなどに加え、「ゼリー」「アワビ」など8品目を再利用していたことが発覚している。

●本人は気づかないカン高い声

 米カリフォルニア大のポール・エクマン名誉教授(74)の研究では、感情の高ぶった人の7割は声が高くなり、言い違いやどもりも増えるという結果が出た。

「星島容疑者が報道陣に対し、『(警察は)僕を疑っているかもしれませんけど、ウフッホッホ』と笑う場面があった。あの笑い方は感情の高まりを示しています」(作田氏=前出)

 逮捕前、「聞いちゃったといえば聞いちゃった」と一度はインサイダー取引を認めながら、公判で否認に転じた村上世彰氏(控訴中)。この人の声もカン高い。

●守屋前次官のまばたき回数

 防衛省汚職事件で国会に証人喚問された守屋武昌・前事務次官。ゴルフ接待の賄賂(わいろ)性を指摘されたとき、まばたきの回数が急激に増えている。

【2008年6月6日掲載】

http://news.livedoor.com/article/detail/3675178/

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