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女性を刃物で脅迫して性的暴行を加えた容疑で告訴され、在宅のまま裁判を受けていた男性が、これを逆恨みして被害者の女性を再び強姦(ごうかん)し殺害した。裁判所はこの男性について請求されていた逮捕状を棄却し釈放したことから、2次的な犯罪を引き起こしたとの非難を受けている。

 京畿道華城東部警察署は30日、強姦の容疑で自らを告訴した知人の女性を再び強姦し、殺害した容疑でユン某容疑者(39)を逮捕した。ユン容疑者は29日午後6時40分ごろ、華城市に住むイさん(26)を強姦し、凶器で殺害した。

 警察によると、妻子を持つユン容疑者は、内縁の関係にあったイさんが、「関係を整理したい」と切り出してきたことから、昨年11月13日に車の中でナイフで脅迫してイさんを強姦した。これに対してイさんは水原南部署にユン容疑者を訴え、警察はユン容疑者の逮捕状を水原地方裁判所に請求した。

 しかし裁判所は、「イさんが性的暴行を受けた回数についての証言に一貫性がなく信憑性もないため、ユン氏の防衛権を保障する必要がある」として逮捕状の請求を棄却した。

 危険を感じたイさんは、ユン容疑者から逃れて引越し、別の男性と結婚していたが、結局逆恨みしたユン容疑者に殺害された、と警察は明らかにした。

 警察の関係者は、「被害者の苦痛に比べると容疑者の苦痛など何でもない。裁判所が人に害を加えた人間を処罰しないなら、誰もが人に害を加えても法を恐れないようになるだろう」と不満を吐露した。

http://news.livedoor.com/article/detail/3621886/

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と言うことらしいです。
検挙数が上がって死亡数減ったということは意識が高まってきたということでしょうね。
ただ、検挙が目的ではなく、そこからその家庭にどう介入し支援していくか、ということが大切ですね。
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 昨年1年間の18歳未満の児童虐待事件の検挙件数は、前年比3件増の300件で、統計を取り始めた1999年以降、最多となったことが21日、警察庁のまとめで分かった。被害児童は1人減の315人、死者は22人減の37人で最少だった。
 検挙件数が増える一方、死者が減った要因について、同庁は「問題への関心が高まり通報が増えたほか、児童相談所などとの連携強化で以前より迅速な対応ができるようになったためではないか」としている。
 事件のうち、身体的虐待が12件増の211件、性的虐待は6件減の69件、育児などの怠慢または拒否は3件減の20件。
 罪種別では、傷害が156件で最も多く、うち傷害致死は15件、殺人が39件、児童福祉法違反25件、強姦(ごうかん)22件など。
 検挙した323人のうち、実母が最多の97人で、実父が91人、養・継父55人など。
 被害者のうち1歳未満が最多の47人。3歳以下が約3分の1を占め、6歳以下では約5割だった。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=200802/2008022100274&rel=y&g=soc

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