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自己啓発セミナーを主催するホームオブハートと、X JAPANのTOSHI(44)が、同セミナーに参加し多額の現金を支払わされたという新潟県内の女性(42)から損害賠償を求められた裁判で、東京地裁は25日、同社とTOSHIの妻の出山香さんらに約556万円の支払いを命じた。損害賠償には、女性が99年に見たTOSHIのコンサートのチケット代や、同社が持つ美術館への入館料、セミナーなどへの参加のため、新潟から移動した際の交通費まで含まれている。

 原告側の紀藤弁護士は「細かい交通費まで認められるのは珍しい。それにセミナーへの入り口となった、美術館の入館料1500円も含まれている。判決は当初から金銭を奪う目的で最初から仕組まれたわなで(セミナーに)違法性があると認めている」と話した。

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_damages2__20091225_3/story/25nikkansfettp00912250016/

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2009年12月24日11時00分 / 提供:R25.jp
いまや4兆円を超えるといわれる通販市場。ネット通販も一般化し、あらゆる商品が自宅にいながら購入可能になった。しかし、通販は現物を見て買うわけではない。想像していたものと違って苦い思いをした人もいるのでは?
じつは、今月1日から改正特定商取引法が施行され、「通販において、返品特約を広告に明示していない場合、商品が届いてから8日間以内の返品が可能」になった。これまで、法的には通販の返品に関する詳しいルールがなかったのだ。
「実際には、事業者が自主的に返品を受け付けている場合も多いのですが、近年、返品トラブルが多く発生していたんです。返品に関する記載が明瞭ではないことがトラブルの原因になっていることから、返品の可否・条件・送料の負担などの表示方法にガイドラインを設けて、それらが明示されなければ、商品到着後から8日以内の返品が可能と法改正しました」(消費者庁)
一見、クーリングオフ制度と似ているが、何が違うのだろう。そもそも通販はクーリングオフできないのか。
「通販は、消費者が能動的に購買しているので、訪問販売や電話勧誘販売と違って、クーリングオフの対象外です。クーリングオフは、期間内なら無条件で契約を解除できますが、今回の法改正は、事業者側がガイドラインに従って返品特約を明示すれば、返品不可の場合もある。事業者にルールを徹底させるための法改正なんです 」(同)
それでは、ネットオークションなどで個人が売っている場合はどうなるのか。
「あくまで事業者向けの法改正ですから、個々の消費者間の取引は規制していません。オークションの場合、出品者が事業者に当たる場合もあるので注意が必要です」(同)
この法改正で、返品に関する事項が消費者にもわかりやすくはなるが、無条件で8日以内なら返品できるということではない。通販を利用される場合は、商品の詳細や返品ルールなどをしっかり読んで、納得してからの購入をオススメしたい。

http://news.livedoor.com/article/detail/4519645/

自殺者、12年連続3万人

12月25日14時47分配信 時事通信

 警察庁は25日、今年1〜11月の自殺者が3万181人(暫定値)となったと発表した。12月を残して12年連続で3万人を超えた上、通年で3万2249人が自殺した昨年同期より445人(1.5%)多い。
 自殺者は、月別で前年との増減が比較できるようになった今年1月から8カ月連続で昨年を上回った。完全失業率(季節調整値)が5年5カ月ぶりに5%台に乗った4月や5月は、昨年より200人近くも増えたが、9月以降は景気が急速に悪化していた昨年を3カ月連続で下回っている。
 1〜11月の自殺者のうち、男性は2万1566人、女性は8615人。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091225-00000096-jij-soci

12月25日11時32分配信 毎日新聞

 毎日ビール大瓶を1本以上飲むような飲酒量の多い女性は乳がんになる可能性が高いことが25日、厚生労働省研究班の大規模調査で分かった。欧米でも同様の結果があり、研究班は「酒を飲みすぎないことが乳がん予防につながる」と提言する。

 調査は、9府県に住む40〜69歳の女性約5万人が対象で、13〜16年間の調査期間中に572人が発症した。飲酒習慣について、(1)飲んだことがない(2)ときどき(月1〜3回)(3)週にエタノール換算で150グラム(日本酒約7合、ビール大瓶約7本などに相当)以下(4)週に同151グラム以上(5)過去に飲んでいた−−の5群に分類し、発症率との関係を調べた。

 その結果、最も飲酒量が多い群が乳がんを発症する割合は、飲まない群の1.75倍になることが分かった。また、肥満や飲酒によって赤くなる傾向、喫煙の有無とは関係なく、飲酒量が多い群の発症率が最も高かった。

 酒を飲むと体内に発がん性物質が生成されるといわれる。国内の調査では、男性は飲酒量が多いと、がんの発症率が高くなることが知られているが、女性のがんと飲酒の関係は不明だった。

 研究班の岩崎基・国立がんセンター予防研究部室長は「従来のがん予防で指摘されているように、1日あたりの飲酒は最大でもエタノール換算23グラム(日本酒で約1合)がよいのではないか」と話す。【永山悦子】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091225-00000037-mai-soci

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