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2010年01月04日 10時00分

■今年「身につけたい○○力」TOP10

 新年がスタートし、飛躍の1年とするべくスキルアップや自分磨きを目標に掲げる人は多いのはず。そこでORICON STYLEでは「今年こそ身につけたい“○○力”は?」という、新年の目標に関する意識調査を実施。結果、総合1位には【語学力】が挙がった。しかし、男女別で見ると女性は【女子力】がダントツで「いつまでも魅力的な女性でいたい」(愛知県/30代/女性)と、今年も自分磨きに余念がないといえそうだ。

 総合1位の【語学力】は、「この先、嫌と言うほど必要になる」(宮城県/20代/男性)と世代・性別を問わず英会話人気はいまだ高い。また2位には長引く不況の影響からか【経済力】が挙がり、「失業中のためとにかく稼ぎたい」(京都府/40代/女性)と危機感を漂わせるコメントも届いた。

 そして【行動力】と【女子力】が同率で3位に登場。まず【行動力】には「何かしなきゃと思っていても、いつもだらだらして先延ばしにしてしまうから」(東京都/40代/女性)と自戒を込め“有言実行”を目指すポジティブな意見が多く見られた。同様に【女子力】も「プラスのオーラを発せられる素敵な女性になりたい」(神奈川県/20代/女性)や「30歳になるので女性として内面も外見も素敵になりたい」(北海道/30代/女性)と、女性たちの活気に満ちた向上心が垣間見える。

 その他、TOP10にはランクインしなかったが【モテ力】や【恋愛力】という新語も登場。「年齢の割には足りていない気がする」(東京都/20代/女性)や、「最近、まったく良い恋愛をしておらず、寂しいから」(東京都/男性/10代)と男女双方から挙がっている。また「周りが結婚し、遊ぶ友人や時間が減ってきた気がする」(千葉県/20代/男性)からか、【お一人様力】を身につけたいという独身組からのコメントも寄せられた。

 昨年、女流作家・勝間和代が手掛けた書籍『断る力』は、2月に発売されると、たちまち女性から“人生の指南書”として支持を受け、2009年『年間“本”ランキング』(オリコン調べ)の新書部門で5位に登場。彼女の書籍に影響を受けた女性を総じて“カツマー”という言葉も誕生し、流行語大賞にノミネートされるなど大きな話題となった。今年は一体どのような“○○力”が誕生するのか? さらなるスキルアップを目指す人たちが作り出す、ポジティブなパワーに注目したい。



【調査概要】
調査時期:12月9日(水)〜12月11日
調査対象:合計1,000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代〜40代の男女、各125名)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査

http://career.oricon.co.jp/news/71984/full#rk

●無料で使えるセキュリティソフトを利用する
Windows XPの機能だけではウイルスなど不正プログラムへの不安が残る。ここでは、無料のセキュリティソフトを利用してみよう。今回はその中から「Avira AntiVir Personal - FREE Antivirus」を紹介しよう。

「Avira AntiVir Personal - FREE Antivirus」は、ドイツのAVIRA社が提供している、個人が営利目的でなく使用する場合にのみ使える無料のアンチウイルスソフトウェアだ。パターンファイルの更新や常駐保護、自動アップデートなども無料で利用できる。ただし、日本語版はなく、英語版・ドイツ語版・フランス語版のみの公開となっている。

「Avira AntiVir Personal - FREE Antivirus」のサイト(http://www.free-av.com/)にアクセスしたら、ダウンロードボタンをクリックし(画面6)、メッセージに従ってソフトをダウンロードしよう。ダウンロードしたファイルをダブルクリックすれば、セットアップがスタートする(画面7)。

これで「Avira AntiVir Personal - FREE Antivirus」が使えるようになる。自動的にアップデートやウイルススキャンを行えるスケジューラもあるので、設定しておくとよいだろう。

今回は無料でできる自分のマシンを守るためのセキュリティワザを紹介した。お金をかけずとも、このくらいのことまでは行えるのだ。ぜひとも活用してもらいたい。

http://news.livedoor.com/article/detail/4118162/
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Windows DefenderをXPでも使うには

Windows Defenderをインストールして設定する
Windows Defenderを導入するには、マイクロソフトのサイトからダウンロードして、インストールを実行する。導入の完了後は、さっそくスキャンを実行しておこう。クイックスキャンなら数分で完了する。

Windows Defenderのダウンロードサイトにアクセスする。[ここからダウンロード]をクリックする(画面1)。[推定ダウンロード時間]でインターネットの接続回線を選択すると、推定時間を確認できる。[続行]をクリックし、必要に応じてActive Xコントロールを導入した後、ダウンロードを実行する(画面2)。

ダウンロードしたファイルをダブルクリックして、インストールを開始する(画面3)。インストールウィザードが起動したら、[次へ]をクリックする(画面4)。

インストールを続行するには、正規のマイクロソフト製品かどうかを検証する。[検証]をクリックする(画面5)。使用許諾契約書の内容を確認し、同意したら[次へ]をクリックする(画面6)。


設定の内容を選択する。ここでは、[推奨設定を使用する]を選択し、[次へ]をクリックする(画面7)。セットアップの種類として、ここでは[完全]を選択して、[次へ]をクリックする(画面8)。

スキャンが実行される。クイックスキャンなら数分で完了する(画面12)。スキャン結果が表示される。万が一、スパイウェアなどが見つかった場合、「削除」や「復元」の対処方法を選択できる。警告評価が「重大」や「高」の場合には、迷わず「削除」を実行しよう(画面13)。

Windows Defender導入後は、定期的にスキャンを実施するスケジュールを設定しておこう。自動スキャンを実行可能なのは、コンピュータを起動している時間だ。お昼の休憩中など、コンピュータは起動しているが、作業していない時間に設定しておくとよい。

Windows Defenderの[ツール]ボタンをクリック。続いて[オプション]をクリックする(画面14)。[コンピュータを自動的にスキャンする]のチェックをオンにし、頻度、おおよその時刻を選択する。種類からは、[クイックスキャン]または[フルスキャン]を選択。クイックスキャンでは感染の可能性が高い領域だけスキャンする。フルスキャンでは、ハードディスクのすべてのファイルが対象になる。初期設定では[クイックスキャン]が選択されている。設定を変更したら、[保存]をクリックする(画面15)。

すでに統合セキュリティ対策ソフトを導入済みならば、スパイウェア対策機能が競合する可能性がある。その場合、いずれか一方をオフにしておく。もしスパイウェア対策に該当する機能がないなら、無料のWindows Defenderを有効に活用しよう。

上の[オプション]画面では、自動スキャンのスケジュールを設定したが、これ以外にもスキャン対象のファイルやプログラムの設定、検出時の対処方法などを設定できる。いずれも、通常の利用なら初期設定のままでかまわない。より安全に使いたい場にはチェック対象を増やすなど、必要に応じて設定するとより便利に活用できる。

http://news.livedoor.com/article/detail/3809123/?p=2

http://www.microsoft.com/japan/athome/security/spyware/software/default.mspx


アタッシェケースでファイルを暗号化
「アタッシェケース」は、簡単な操作でファイルやフォルダを暗号化できるソフトだ。ファイルやフォルダをアタッシェケースのウィンドウにドラッグするだけで暗号化、復号できる。もちろん復号するにはパスワードが必要になるので、他人にファイルを開かれる心配がない。

●アタッシェケースをインストールしよう
まずはアタッシェケースをダウンロードしてパソコンにインストールしよう。

アタッシェケースのサイト(http://homepage2.nifty.com/hibara/software/atcs.htm)にアクセスし(画面1)、「ダウンロード」でダウンロードしたいファイル名をクリックする(画面2)。特に問題がないようであれば、「自己解凍インストーラ付き」を選ぶとよいだろう。

ダウンロードされた「atcs263.EXE」をダブルクリックして実行する(画面3)。インストールプログラムが開始されるので、メッセージに従ってインストールを開始する(画面4)。インストールが完了すると、「readme.txt」が表示されるので目を通しておこう。

●ファイルを暗号化しよう
暗号化したいファイル、またはフォルダをアタッシェケースのウィンドウにドラッグ&ドロップする(画面8)。パスワードを設定するウィンドウが開くので、入力して[暗号化]をクリックする(画面9)。

パスワード確認のため、再度入力するウィンドウが開くので、先ほどと同じパスワードを入力し、[暗号化]をクリックする(画面10)。暗号化が終了すると、暗号化ファイル(*.atc)が作成される(画面11)。

なお、元のファイルは削除されるわけではないので、不要なら削除しておこう。

●暗号化ファイルを復号化しよう
暗号化ファイルをアタッシェケースのウィンドウにドラッグ&ドロップする(画面12)。暗号化ファイルをダブルクリックしてもかまわない。パスワードを入力するウィンドウが開くので、暗号化する際に設定したパスワードを入力し、[復号化]をクリックする(画面13)。復号化が実行され、ファイルが復号される(画面14)。

http://news.livedoor.com/article/detail/3902603/

 手術や救命医療で大量に使われる輸血用血液製剤は、大半を献血に頼っている。ところが、若年層の献血離れが著しく、16〜19歳の献血者は24年間で5分の1に、20歳代は半分以下に減った。このままでは将来、血液を安定して供給できなくなるとして、厚生労働省は男性の献血対象年齢を一部引き下げることを決めた。早ければ2011年4月から実施される。

17歳男性献血量400ミリリットルに引き上げ
2008年の実績を1985年と比較すると、10、20歳代ともに献血者が大幅に減っている。1985年の16〜19歳を見ると、献血者179万人、献血率(人口に占める献血した者の割合)25%。20歳代は献血者260万人、献血率は17.6%だった。08年は16〜19歳の献血者が1985年の5分の1に、20歳代は半分以下になった。大幅に献血者が減ったのは、少子化による人口減少に加えて、若者の献血離れが進んだためだ。

輸血用血液製剤は救命医療やガンなどの大きな手術で主に使われ、高齢者の患者が多い。大半を献血に頼っているので、若者や健康な人が献血をやめたら成り立たない。

厚生労働省血液対策課の担当者は、

「全体的に減っていますが、若者の献血率の低下は尋常じゃないです。20数年でこれだけ減っているのは、若者の個人意識が高まり、助け合いで成り立っている献血に対しての意識が変化していることが大きいと思います」
といっている。

一方、16、17歳の献血が減っているのは、医療機関の血液需要が400 ミリリットルに移行していることも影響している。16、17歳は献血量が制限されていて、18歳以上は400ミリリットルなのに対し、16、17歳は200ミリリットルだ。

厚生労働省薬事・食品衛生審議会の血液事業部会は400ミリリットル献血の対象を17歳男性に広げることを2009年12月24日に決めた。年明けにパブリックコメントを募集し、同部会の最終的な承認を得て、省令改正となる。実施されるのは早くて2011年4月となる見通しだ。

ただ、厚労省血液対策課の担当者は、

「今回、年齢を下げようとしているのは今、在庫が足りないからではなく、長期的な安定供給を考えてのことです」
といっている。

http://www.j-cast.com/2010/01/02057085.html
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献血で健康被害、5万人超 治療費支払いの制度化検討

 2004年度に献血した延べ約540万人のうち、めまいを起こしたり、気分が悪くなったりした人が5万6500人余りに上っていることが2日、厚生労働省の献血に関する懇談会で報告された。

 治療が必要とされ医療費や交通費を受け取った人は802人いることも判明。厚労省は、これまで各地の血液センターが独自の判断で支払っていた医療費や見舞金を見直し、制度化することを検討している。

 医療費や交通費を受け取った802人のうち最も多かったのは、採血時の神経損傷で29%。次いで皮下出血が17%だった。続いて、採血への不安や緊張が引き金になってめまいや意識不明に襲われる血管迷走神経反応(VVR)が12%。VVRによる転倒が15%。採血針でけがをして筋肉が委縮する難治性の反射性交感神経性委縮症(RSD)も1%あった。

 入院が必要だったのは6人で、通院が780人だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051102-00000072-kyodo-soci
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献血ミスで女性の右腕まひ 日赤が7180万円で和解
2009年4月19日9時30分

 献血に参加した大阪市の40代女性が採血針で腕の神経を傷つけられ、上肢まひの後遺症が残ったとして、日本赤十字社(本社・東京都港区)に約1億3千万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こし、日赤が賠償金7180万円を女性に支払う内容で和解していたことがわかった。献血での事故をめぐり、日赤側が今回のような多額の賠償に応じるのは異例。

 女性は、傷ついた神経が過敏になって手足がしびれたり、激しく痛んだりする反射性交感神経性ジストロフィー(RSD)を発症した。厚生労働省によると、献血による健康被害は年間5万〜6万件報告されているが、めまいや皮下出血などが大半で、RSDの発症例はまれという。

 訴状によると、女性は03年7月、大阪市内で行われた日赤の献血に参加した。看護師が右ひじの血管に採血針を入れたが、手間取ったため、別の看護師に交代。女性は鋭い痛みを感じ、「やめてください。別の所にしてください」と求めたが、看護師は「大丈夫です」と言い、約20分間、針を動かし続けた。結局、採血はできなかったという。

 女性は痛みが治まらず、翌日に病院で受診。末梢(まっしょう)神経が損傷していると告げられ、その後、RSDと診断された。肩から指までまったく動かせなくなり、回復は困難な状態という。

 06年5月、「安全注意義務を怠った看護師の不法行為について日赤に使用者責任がある」として提訴。日赤側は治療費や通院交通費など約211万円を女性に支払いながらも、「発症には心因的な要因もある」などと主張し、因果関係を全面的に争ったが、今年3月下旬、最終的に和解に応じた。和解調書によると、日赤は「損害賠償債務」として7180万円の支払い義務があることを認めている。

 日赤血液事業本部は取材に対し、「和解条項が第三者に漏洩(ろうえい)しないとの内容になっているため、コメントは差し控えたい」としている。(宮崎園子)
http://www.asahi.com/health/news/OSK200904180092.html

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