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モバイル版URL : http://rchina.jp/article/33580.html
2009年7月20日、中国紙「生命時報」は料理界の重鎮である料理研究家や有名シェフなどの証言を基に、「レストランが客に言えない8つの秘密」を大公開。これを知ったあなたは、もう外食する気がなくなるかも?

1.「滋養強壮スープは99%の確率でニセモノ」。安物の漢方薬を使い、間違った調理法で作られているため栄養ゼロ。それなのに高価な料金を取られる。

2.「活き魚は見せるだけ。客に運ばれるのは死んだもの」。客に言われてイケスから出した魚介類は再びイケスに戻され、調理されるのは冷蔵庫の中のもの。

3.「魚介類の量り売りは重さをごまかす」。500gのエビが400gしかなかったら、まだ良いほう。客も恥ずかしくて疑うことができないため、店側の言い値で買い取らねばならない。

4.「おいしそうな肉は薬品のせい」。多くの店で肉の色を鮮やかにする亜硝酸塩を使用している。

5.「飲料は儲けが多い」。店で搾る生ジュースはシロップや水で水増しされて、果物はごくわずか。原価がはっきりしているペットボトルの飲み物やお茶を飲んだ方が良い。

6.「月曜日の食材は新鮮ではない」。土日に売れ残った食材を先に使用するからだ。

7.「元が取れるのはジャガイモの千切り炒め」。原価1元(約14円)以下のジャガイモが10元(約140円)の料理に変身。

8.「古い食材は複雑な料理に使う」。煮込み料理など、色々な食材と一緒に使えば少々古くても客にはわからない。

やはり自炊が一番?(翻訳・編集/本郷)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=33580

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2009年12月24日11時00分 / 提供:R25.jp
いまや4兆円を超えるといわれる通販市場。ネット通販も一般化し、あらゆる商品が自宅にいながら購入可能になった。しかし、通販は現物を見て買うわけではない。想像していたものと違って苦い思いをした人もいるのでは?
じつは、今月1日から改正特定商取引法が施行され、「通販において、返品特約を広告に明示していない場合、商品が届いてから8日間以内の返品が可能」になった。これまで、法的には通販の返品に関する詳しいルールがなかったのだ。
「実際には、事業者が自主的に返品を受け付けている場合も多いのですが、近年、返品トラブルが多く発生していたんです。返品に関する記載が明瞭ではないことがトラブルの原因になっていることから、返品の可否・条件・送料の負担などの表示方法にガイドラインを設けて、それらが明示されなければ、商品到着後から8日以内の返品が可能と法改正しました」(消費者庁)
一見、クーリングオフ制度と似ているが、何が違うのだろう。そもそも通販はクーリングオフできないのか。
「通販は、消費者が能動的に購買しているので、訪問販売や電話勧誘販売と違って、クーリングオフの対象外です。クーリングオフは、期間内なら無条件で契約を解除できますが、今回の法改正は、事業者側がガイドラインに従って返品特約を明示すれば、返品不可の場合もある。事業者にルールを徹底させるための法改正なんです 」(同)
それでは、ネットオークションなどで個人が売っている場合はどうなるのか。
「あくまで事業者向けの法改正ですから、個々の消費者間の取引は規制していません。オークションの場合、出品者が事業者に当たる場合もあるので注意が必要です」(同)
この法改正で、返品に関する事項が消費者にもわかりやすくはなるが、無条件で8日以内なら返品できるということではない。通販を利用される場合は、商品の詳細や返品ルールなどをしっかり読んで、納得してからの購入をオススメしたい。

http://news.livedoor.com/article/detail/4519645/

12月22日11時22分配信 読売新聞

 報酬を分配する際、自分と相手の公平さを直感的に判断する特有の脳活動があることを、玉川大学の研究チームが突き止めた。

 科学誌ネイチャー・ニューロサイエンスに21日発表した。

 公平さは、理性的に判断すると考えられていたが、直感がカギになっているらしい。

 同大学脳科学研究所の春野雅彦研究員は、大学生64人に報酬の分配を決めるテストを実施。自分と相手がいつも均等な報酬になるような選択をする「社会的なグループ」25人と、自分の報酬を優先する傾向のある「個人的なグループ」14人に分けた。

 その上で、二つのグループに、取り分が異なる様々な金額を提示して、どういう分け方が気に入るか4段階で回答してもらい、脳の活動も特殊な磁気共鳴画像(MRI)で調べた。

 前頭前野など脳の幅広い部位が活動していたが、社会的なグループでは、自分と相手の報酬の差が大きい時だけ、脳の扁桃(へんとう)体が活発に働くことが明らかになった。一方、個人的なグループでは扁桃体はほとんど活動しなかった。扁桃体の活動の強い人ほど、公平な分配を好む傾向が強かった。

 扁桃体は、情動に関連する脳の部位として知られ、顔の表情判断などを行う。

 春野研究員は「分配の選択は、寄付やボランティア活動など様々な社会的行動とも関連している。公平さの判断に、経験や教育がどう影響するのか調べたい」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091222-00000465-yom-sci

 雄が全く関与せず、2匹の雌の卵子から誕生させたマウスは、通常の精子と卵子の受精を経て生まれたマウスより1・3倍長生きだとの研究を、河野友宏東京農業大教授と川原学佐賀大准教授が12日までにまとめた。

 体重は通常マウスの3分の2しかなく、免疫機能が強い傾向もあった。

 河野教授らは「哺乳類で雌の方が長生きなのは、精子の遺伝情報が寿命にマイナスの影響を与えているためかもしれない」と話す一方「寿命には多様な側面があり、人間にも当てはまるかは分からない」としている。

 哺乳類には、父母のどちらから受け継いだかによって働いたり働かなかったりする「インプリント遺伝子」がある。河野教授らは、精子から伝わった場合にだけ働く遺伝子のうち、胎児の発育に必要な遺伝子を働くようにした「雄型」の卵子を作製し、その核を別の卵子に入れてマウスを誕生させる方法を開発。これを「二母性マウス」と名付け、最初のマウス「かぐや」の誕生を2004年に発表した。

http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009121201000052.html
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★卵子だけの子マウス誕生、成功率4割達成…東京農大教授ら

・精子なしで卵子だけを使って、40%以上の高い確率で子マウスを誕生させることに、東京農業大の
 河野友宏教授(動物発生工学)らが世界で初めて成功し、20日の米科学誌「ネイチャーバイオ
 テクノロジー」電子版に発表する。

 生殖に雄が要らない「単為発生」と呼ばれる技術で、雌雄を決定する精子がかかわらないため、
 雌のマウスしか誕生しない。河野教授らは2004年に、哺乳(ほにゅう)類では世界初となる単為
 発生マウス「かぐや」を誕生させたと公表している。

 遺伝子改変を伴うため、ただちに人間には応用できない。だが、マウスの体外受精に匹敵する
 高い確率で子マウスを誕生させたことで、男性なしでも人類が子孫を残していける可能性がより
 現実味を増し、生命倫理での議論を呼びそうだ。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070820-00000501-yom-soci

オンラインで自分がどのような人物として表現され、どの程度まで一般に公開されるかの許容レベルは、人によって異なる。しかし、上司や別れた恋人または配偶者、あるいはそこそこの付き合いだった昔の友人などがあなたの消息をつかみたいと思えば、その方法はいくつもある。

残念ながら、『Google』に対してコンテンツを削除して欲しいと求めても、すべてが自動的に処理されるGoogleの耳には届かない。Google(および同様のその他の検索エンジン)からコンテンツを削除する最も効果的で簡単な方法は、コンテンツをインターネットから削除することだ。ここでは、インターネットにあるコンテンツを望ましい形にする方法と、インターネットから完全に削除する方法を紹介しよう。

まずは自分を検索

自分の身を守るためには、Googleで時々自分自身を検索しよう。ウェブサイト検索、画像検索(『Google画像検索』と『Yahoo! 画像検索』のどちらも)、動画検索などすべてを行なうのだ。自分がリンクされていることが見つかったウェブサイトの他の部分も、入念に徹底して調べること。

写真に注意

「恐ろしいサイト」の多くは、自分の知人と関係しているものだ。たとえば、結婚式サイトには結婚パーティーの写真があるものだが、そこで羽目を外して遊んでいる姿が名前とともに検索されたりしたら困ることになる。

知人が運営しているサイトや、FlickrやPicasaなどの写真共有サイトに注意しよう。望ましくない写真が自分の名前をタグにしていたら、「タグを外す」を選択しよう。必要であれば、パスワードがなければ入れないSmugMugなどのサイトを友人に紹介しよう。

SNSにご用心

『Facebook』などのSNSでは、どんな情報を誰が見ることができるのか、よく考えて設定しよう。たとえば、名前や写真を誰が見ることができるのか、公から見える場所に自分の住所を書いていたりしないか、などについて注意しよう。

同様のことは、『LinkedIn』のプロファイルについても言える。人の名前を検索する人物が、最初に訪れる可能性が高いところだ。[ビジネス専門のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である]LinkedInは大人が仕事に利用するための情報源だが、Googleで検索する不特定の人々が、登録者の想定外の事項について尋ねてくることに関して、十分に対応できていないケースもあるようだ。

検索ロボを回避する方法

Googleなどの検索エンジンは、ある小さな恐怖のテキスト・ファイルがウェブ・サーバー上で見つかると、途中で止まってしまう。そのテキスト・ファイルの名前は「robots.txt」で、次のテキストをファイルに含める必要がある。

User-agent: *
Disallow: /

このテキスト・ファイルは任意のプレーン・テキスト・エディタで作成できる。ちょっと恥ずかしいウェブサイトを運営したいが、Google(またはその他の検索エンジン)では見られたくないというときは、このファイルをウェブ・ホストの最上位フォルダに追加すればいい。

隠し撮りに対抗

自分が撮影される写真をコントロールするために役立つささやかな技術がある。『スレーブ・フラッシュ』だ。最先端の技術というわけではなく、写真家の間では何年も使われてきたもので、普通のフラッシュでは届かない角度で光を得るための技術だが、パパラッチがフラッシュを向けていることを感知した瞬間に、自らのフラッシュを光らせることにも使える。向けられたカメラに対し、同じ瞬間にスレーブ・フラッシュが向けられると、写真には何も写らない。

http://news.livedoor.com/article/detail/4480229/


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