陰陽師 神政館 館長 ブログ

森羅万象から四魂と人の運命をも見通す陰陽師が語る宇宙の真理とは!

ブログを荒らす悪戯ネズミ

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小田嶋隆さんの発言巡りネットで論議「韓国の沈没事故で、2ちゃんの書き込み10万件の7割が『ざまあみろ』みたいな感じ」。コラムニストの小田嶋隆さん(57)がラジオ番組でこんな内容の発言をしたことが物議を醸している。
 
 
 
■「日本人がみんな喜んでいるように思われちゃう」小田嶋隆さんは、TBSラジオで2014年4月21日に放送された赤江珠緒アナ(39)の番組「たまむすび」のコーナーで、この話題を取り上げた。沈没事故について、「ネット内の反応が酷いなあ」と漏らした後、2ちゃんの書き込みについて、「内容がほとんど、7割方『ざまあみろ』みたいな感じ」と嘆いた。すると、出演者のカンニング竹山隆範さん(43)が「酷いね」と同意し、赤江アナも「何それ?」と不快感を示した。
 
 
 
これに対し、小田嶋さんは、酷いことを言うのは、日本人1000人のうち1人か2人だとしながらも、2ちゃんでは、普段言えないことを言う人たちが集まることによる悪循環があると指摘した。それは、日本で酷いことを言っていると韓国のネットで紹介され、一方、韓国では日本に対して酷いことを言っていると日本に紹介されるというものだ。小田嶋さんは、「日本人がみんな喜んでいるように思われちゃうじゃないですか」として、「そういう書き込みをするのは、いかがなものか」と批判した。
 
 

コメンテーターの人気商売が故の点数稼ぎ発言には、正直うんざりするだろうがこれが現実だ。2チャンネルの下衆共の書き込みは確かに大多数の人たちの意見ではない。日本人の中でも人生が上手く行かず、妬みと嫉妬心を押さえ切れない敗者が辿り着いた、唯一愚痴を溢せる場所だ。
 
 

しかし、今回の沈没事故に対して、酷い事を言うのは1000人に一人や二人でない事だけは確かだ。大多数の日本人が喜ぶというよりも、やっぱり「吐いた唾は自分に帰ってくるんだな」とか、因果応報(人はよい行いをすればよい報いがあり、悪い行いをすれば 悪い報いがあるということ。)の存在を信じる機会を得た事だろう。心の奥底本音の部分では、亡くなられた方にではなくて事故自体については「ざまあみろ」と思っている人が大半だ。私か?私は大喜びに決まっている。少なくとも因果因縁の解説者だ。因縁の現象化に興味が無い筈も無いし、私の理論が成果を結んだ瞬間だ。この上ない喜びに満たされている。
 
 

2ちゃんの真意はよく分からないことが多いまた、小田嶋隆さんも、韓国が日本の救援申し出を断ったことがネットで邪推されているという見方を示した。しかし、これは声をかけるのが普通であり、断るのも「お前の助けなんていらねえよ」と言っているわけではないと説明した。今は取り込んでいて、それどころではないということだとして、邪推するような書き込みは残念だと漏らした。
 
 
 
これに対し、竹山隆範さんは「内容がちゃんとしたことを知らずにね、勝手に自分の理解だけで」といい、赤江珠緒アナも「何にも生まれないのにね、そんなこと言ってもね」と同意を示した。小田嶋さんは、スナックの片隅でこぼしていたような陰口を大っぴらに言って共有できる場ができてしまったことが問題だ、と発言をまとめていた。
 
 

確かに2チャンネルの存在は問題も多いが、重要な情報も紛れているのも事実だ。第四(神界)的には容認している。書き込みを信じる者は信じて世の中を見れば良いし、信じない者は冷静に世の中を自分の目で見れば良いだけの事。物事に対しての見方は人それぞれ、ならば2チャンネルの書き込みも全て真実かもしれない。
 
 
 
確かに、当時の2ちゃんスレをみると、「おめでとう!竹島泥棒の船が沈んだな」「どんどん死んでくれ」「謹んでご冥福をお祝い申し上げます」といった書き込みは見られた。一方で、「ザマアって言うなよ」などと発言をけん制するようなものから、「一人でも多く助かるといいけど」「日本政府はさっさと救援隊を出さんかい」といった声もあった。また、酷いことを言っているのは「工作活動」だなどとする指摘もあり、発言の真意はよく分からないことが多い。「ざまあみろ」と言っているのか微妙な発言もあり、何割かといった割合を計算するのは難しいようだ。
 
 

これに関しても、率直な意見だし全て真実の言葉だろう。妻が最近、近未来の夢を見たと言っていた。第四と第五での神業は順調だ。日本の経済も、その他の先進国の経済も、これから順調に上昇するが、これからの限定時代は大多数の国民が経済的に恵まれる事は無い。多くの皆さんが望む真の平等の社会(第五)に近づくのだから、貧富の差、運のある人運の無い人の差は、これまで以上に加速する。国単位でも司運力のある国、因縁深い国が明確に分かれて、それぞれが悪因縁善因縁の象意がハッキリと象意に現れる。
 
 
 
小田嶋さんの発言について、ネット上では、「残念だがこれも現実」と理解を示す声もあるが、疑問が多く上がった。「7割がざまあみろ」だという根拠が示されていないという批判が上がったほか、「匿名掲示板はそういうモン」「良くも悪くも本音が出る」といった指摘も出ていた。
 
 

その通り。「匿名掲示板はそういうモン」とはそういうものだ。社会の隅に追いやられた者が集まる、吹き溜まりのような場所に生きるドブ鼠の井戸端会議の場、最後に残された彼らのオアシスに違いない。
 
 

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平成26年04月14日象意の報告と近況報告  神政館館長 山下款二様 いつもお世話になっております。突然失礼いたします。昨日のブログに<大田原市・中田原・○○苑>の投稿がありましたが、そこは我が家から数キロ離れたところにある温泉旅館です。以下一部省略する。
 
 

○○苑という名称は、おそらく、旅館の川(○○○と言います)向こうにある大田原城址公園を龍城公園ということからだと思います。あまりにも近所の話で驚きました。地元ではお城山公園と言うので、全く気づきませんでした。お花見の時期は昔から賑わうところですが、子供のころからなんとなく暗い気がしていたのはそのせいだったのでしょうか。
 
 

個人の特定に繋がりそうな内容だったので、以下省略とさせて貰ったが少しだけ話をする。魔界の飛界点がある敷地で大丈夫なのか?と思うだろうが、もちろん其処に住まう者や或いはその地で商売などを営む家にも影響はある。影響の詳細は避けるが、土地に関わる人たちの思考に問題が生じる訳では無く、土地に関係のある人たちや一族の因縁が関わっているのは確かな事で、その人達にとっては、解決の糸口の無い深刻な問題も多く生じている筈だ。それでも運が良いと思うのは、既に神業によって飛界点が消滅した事だ。これによって一族の因縁が消えた訳ではないが、少しは悪因縁の加速も和らぐ筈だ。
 
 

そこでブログを読んで、数点気になることを検索してみました。先ず、龍城公園の近くの<龍泉寺>ですが、龍泉寺・龍頭山と龍ワードが目につきます。
 
 

 
 
龍泉寺の隣に光真寺というお寺がありますが、ここは大田原城主の菩提寺で、渡辺喜美家の菩提寺でもあります。東日本大震災の時は、ここらへん一帯は地震の影響がひどく、墓石もドミノ倒しのようになってしまったようです。
 
 

全てと言い切るには問題があるが、災害などで墓が倒れる家には一族の因縁が関係している場合が多い。逆に一族に悪因縁が少なくて司運力のある一族の墓なら、地震や災害に遭って軒並み墓が倒壊していても、自分の家の墓だけ奇跡的に倒壊を逃れていたりするものだ。これは個人的な話であって、震災などによって墓が倒壊する地域などは神社の尊霊の力が弱っていたりするので、その地域に関わっている一族の因縁が噴出しているとも言える。渡辺喜美家の菩提寺と言う事からも、彼の現在の政治生命の危機を考えると当て嵌まる。
 
 

次にブログを読んだあとに見た世界遺産という番組でタスマニアの大自然の紹介がありました。タスマニアを検索したところ、イギリスの植民者によって、原住民が滅ぼされたことや、州の旗や紋章に、獅子が描かれていること、島の形も気になることなど気になる点が複数ありました。検索して気になった点は以上 です。
 
 

タスマニアデヴィルと言う位なので、悪魔と無関係な筈は無い。
 
 

話変わって、昨日、犬の散歩中に、目の前を、2頭の黄色い蝶が飛び回り視界から消えました。ふと気づくと飛んでいる蝶は1頭になっていました。少し時間をおいて、今度は白い蝶が花に止まっているのを見かけました。ブログに蝶の象意についてありましたが、今年初めて見る蝶で、妹のことかなと思いました。
 
 

一緒に過ごした時間より、離れている時間のが長くなっているのに、妹の死を思うと、自然と涙が流れます。今月は妹の因縁解法をお願いしようかと思います。
 
 

とても良い心掛けだし、象意の解読としてはバッチリだ。虫の知らせなどと言うように、昆虫や小動物を使役して象意を出す事は昔から良くある方法だ。
 
 

象意を読み解くまでには至りませんが、とりあえずメールいたします。ご多用とは存じますが、よろしくお願いいたします。また乱文にて失礼いたしました。○○○○。
 
 

神政館 館長 山下 款二 様 いつもお世話になっております。 再度突然のメールで失礼いたします。昨日の○○苑の続きで、下記サイトも参考までに張り付けてみます。地元ながら、こんなに龍のつくところとはしりませんでした。 
 
  
 
 

また、ヤフーの投稿画像で、リュウグウノツカイのがあり、龍続きであるかなと見てみたら、バハ.カリフォルニア半島の映像で、この半島を調べたら、半島の形が龍に見えました。
 
 

日本列島が龍の御神体の形であるように、世界地図を眺めていると随所に龍神の御神体が模られている場所は非常に多い。そういった場所は通法力もしっかりとしている代わりに、龍神の霊道が通っていたり、因縁解法ができる場所でもある。
 
 
 
 
 
 

また何かの象意でしたら嬉しいのですが。お忙しいところすみません。取り急ぎ ご連絡まで。失礼いたします。○○○○。
 
 

本来なら此処までのメールの報告ならとても受け付けられない。何度も書いているように、言葉が何度も象意として現れて、それを調べたら何がしか関係している言語が確認できても何ら意味が無い。そこにはその縁者なりの解説がないと、象意と呼ぶには無理がある。もっと象意を理解して解説を付け加える必要がある。
 
 

神政館 館長 山下 款二 様いつもお世話になっております。また突然のメールで失礼いたします。先週の続きで一点だけ、保留にしていたところがありまして、迷いながらも気にしていましたら、昨日送る決心させる出来事がありましたのでメールさせていただきました。
 
 

先週、アドレスのコピペが上手くできなかったブログで、地元の神社や寺の投稿の続きを読んでいましたら、「篠原玉藻稲荷神社」がありました。これもまた初めて知ったのですが、あの九尾の狐退治の神社でした。
 
 
 
 

池に姿が写って退治されたという小さな鏡が池も、枯れずに残っていて、近くに古塚もあり、何とも怪しく感じました。気になりましたので、このブログのアドレスをお気に入りに登録したのですが、後日クリックすると前の投稿になって、不思議な
気分でした。
 
 

昨日、あまり気になるので、買い物のついでに近くを通ったのですが、見つけることができませんでした。帰宅後、ネットで検索して見つけたサイトで、地図で表示をクリックしたら、タスマニアが表示されてギョッとしたのですが、前回の履歴で表示されたのかと思います。
 
 

確認して入浴後、居間のドアを開けた瞬間、…タスマニア…と、バラエティ番組のナレーションが聞こえ、2・3秒フリーズしてしまいました。池の形がはっきりわかりませんが、タスマニアに似ているのではという気もします。やっぱり何かあるのかなと思いましたので、今回メールいたしました。
 
 

此のタスマニアと形が似ている池は、タスマニアの魔物(悪魔)の霊界と霊道で繋がっている飛界点だ。既に符を打ったので神業は終了した。パソコンの誤作動はその霊障によるものだ。此の霊障ではないが、一年前に買ったソニーのノートパソコンがそろそろ霊障による誤作動でお釈迦になる寸前だ。原因不明のフリーズや家電製品のスイッチが勝手に入ったり切れたりは日常茶飯事、ストーブや火事の元になりそうな家電はコンセントを抜くようにしている。
 
 

この神社の地図を見て思い出したのですが、15年ほど前に、中学校で女性教師が、生徒にナイフで刺殺されるという痛ましい事件があり、その教師の家がこの神社の近くにあります。当時は幼子を残し可哀想という話でしたが、そんな日も経たないうちに、その教師の夫が再婚したという噂話がありました。これも関係があるのではと思います。
 
 

その通り関係がある。因縁深い事件や事故に関わっている連中は、加害者側であれ被害者側であれ、どこか非常識と言うか常識を逸脱した一面を持っているものだ。そういった事に触れた時に何時も思う事は、やはり因縁は起こるべくして起こるのだなと再認識する。
 
 

先週一週間は、病院からの要請で、警察にお願いして、一人暮らしの兄が脳梗塞で倒れているのを見つけたり、長くお付き合いのあった関与先の方が亡くなったり、蝶の象意を考えさせる毎日でした。昨日は、犬の散歩中、水田に佇むツバメと、小川に沿って、低空飛行で移動するツバメを見ました。
 
 

やはり今年初めてみるツバメで、神業が順調なんだなと思いました。ちょっと連絡するつもりでしたが、長くなって申し訳ないです。お役にたつ情報でしたら、嬉しく思います。○○○○。
 
 

先日、駐車場兼倉庫のシャッターを開けたら、直ぐに燕が二匹舞い込んできて暫く舞って出て行った。縁起が良いなと思い微笑ましく思った。
 
 

陰陽師・神政館 館長:山下款二
インターネット掲示板などに書き込まれた中傷記事を「2ちゃんねる」に転載した匿名の投稿について、東京高裁が、転載でも名誉毀損きそんに当たると判断し、海外在住の日本人男性の訴えを認めて、投稿者の氏名などの情報開示を契約プロバイダー(接続業者)に命じる判決を言い渡していたことが分かった。
 
 
 
投稿者の特定を受け、男性は先月、名誉毀損容疑で警視庁に告訴状を出した。インターネットでは、匿名人物による真偽不明の書き込みや、安易な転載が横行しており、警鐘を鳴らす判決と言えそうだ。
 
 
 
判決によると、問題の転載は昨年3〜5月頃、ネット掲示板「2ちゃんねる」で匿名の投稿者によって行われた。他のネット掲示板や雑誌の記載内容を引用し、男性が国際間の違法送金や資金洗浄に関与しているかのように書かれていた。
 
 
 
男性は昨年10月、投稿者を特定するため、投稿者がネットを利用するために契約しているプロバイダーを相手取り、情報開示を求めて提訴したが、東京地裁は「公開されている内容を転載したものに過ぎず、それ以上に社会的評価を低下させるものとは言えない」として請求を棄却した。
 
 
 
しかし、今年9月の控訴審判決は、書き込みの内容を「真実ではない」としたうえで、「2ちゃんねるを見た多くの人が、転載元の記事や雑誌を読んだとは考えられず、情報を広範囲に広め、社会的評価をより低下させた」と認定。匿名で具体的根拠も示さない一方的な転載は公益性もないとして、逆転勝訴を言い渡した。プロバイダー側は上告せず、控訴審判決が確定した。投稿者の氏名や住所などは同月、開示された。
 
 
 
氏名などの特定を受け、男性は名誉毀損容疑で投稿者を告訴。元になった書き込みを行った人物についても特定を進め、損害賠償請求を検討するという。
 
 
 
今回の訴訟と告訴で代理人を務めた最所さいしょ義一弁護士(横浜弁護士会)は「『転載しただけ』という弁解を許せば、悪意を持って拡散させることも許されてしまう。転載だけでも名誉毀損になると認めた判決は画期的ではないか」と話す。(2013年12月3日13時41分  読売新聞)
 
 

私の身にも起こった「天から降って湧いた様な」誹謗中傷記事の掲載だが、人間界と所は不思議な場所で、本音や真実ではなくて、建前が優先されて出来上がった世界だ。なので此の世界では、真実や本音や道理を表に出すと避難を浴びる事に成る。
 
 

個人や企業に向けて誹謗中傷記事を書き込む連中をネットに巣食うドブ鼠だと命名したのは、ドブ鼠のように主(館長)が寝静まった頃を見計らってコソコソと悪戯をする為に動き出す奴らだからだ。ドブ鼠は決まって身分を隠している卑怯者で臆病で運気の無い連中だ。
 
 

世間で避難を浴びてる人達は、ドブ鼠の書き込みを気にする事は無い。霊的な世あ界でもちゃんと対策は練ってる。脱税や税金の横領など、社会的地位を利用して不当な利益を貪っている連中のように、彼らの司運力を奪って、その悪事が明るみに出て裁かれる方向に動き出している。ドブ鼠も同様で、奴ら自身も身に覚えの無い冤罪で逮捕されたり、組織から追い出されたりする因縁を四魂に記録して、今生その因縁が加速するように調整している。
 
 

誹謗中傷記事を転載した匿名の投稿について、東京高裁が転載でも名誉毀損に当たると判断した訳だ。しかし、掲示板などの世界では、此の書き込みで有力な情報を得る事もあるし、企業や犯罪などの不正行為が発覚する事もある。私自身もドブ鼠の書き込みを楽しんで見ていたりする事もある。まあ、おもしろ可笑しく書き込んでくれれば、それが一番良い事だ。但し行き過ぎた内容に関しては我々も名誉毀損で訴える用意があると言う事だ。
 
 

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2014年3月25日 縁者の近況報告と象意
 
 

ご神業、毎日本当にお疲れ様でこざいます。新生活の方も大分落ち着かれたご様子で安心致しました。○○様でしたか、名前を間違えてしまい大変失礼致しました。
 
 

○○様のお心が分かる内容のブログを拝見出来ました事とても嬉しく思います。お若いながらしっかりとされており、力強さを感じました。色々複雑な思いもあったと思いますが、本当に尊敬致します。いつかお会いしたいと更に思いました。いつでも応援しております。(昨晩、館長様と、鼻歌を歌いながらお仕事をされる、○○様の夢を見ました♪ちなみに、邪魔ながら私も出てきましたが、何故か私だけゾンビから逃げていました。笑っ)
 
 

縁者の皆さんが、○○様とまで丁寧に呼んで貰えると嬉しい反面、我々も縁者や読者と何ら変わりは無い普通の人間なので恐縮する。縁者の夢も興味深いのは、彼女(一応まだ入籍していないので彼女と書く事にする)はオカルトや恐怖映画が大好きで無類のゾンビファンでそこが象意に出ているのがユニークだ。それに確かに鼻歌を歌いながら家事や神業に取り組んでいる。
 
 

少しずつ暖かくなり過ごし易い日が続いておりますね。先日はまたブログでの解説をありがとうございました。お忙しい中毎回感謝しております。魔女さんの象意はとても嬉しかったです。主人のお世話になっている業者さんの話も、ご縁があるようで驚きました。兄から、解法の神社の内容メールが届いたと連絡を受けました。お忙しい中詳しくまとめて頂き本当にありがとうございました。内容量が多く私の携帯に送る事が出来ず、まだゆっくり拝見していないのですが、早く見させてもらおうと思っております。ありがとうございました。
 
 

この度またもメールしてしまいましたのも、前回の三の輪繋がりでブログに書かれていた縁者さんに、かなり興味が出てしまい、気になりすぎてメールをしてしまいました。
 
 

実は、私も神政館に辿り着いてから、卑弥呼、という言葉が異常なほど気になっておりました。その理由はもう解決させて頂きましたが、みわ繋がりがすごいので、少し書かせて頂きます。
 
 

これも面白いと思うのは、彼女も卑弥呼の事を小学生の時に社会で習った頃から大好きと言うか気になっていたそうだ。
 
 

家のカギの会社名なのか、カギにMIWAと書いてあった。(このカギは、西ノ宮に出向かせて頂く前に、二度程キーケースから取れて落ちました。)家の前の内職の会社のシャッターにふと目がいって見たら、三和シャッターだった。この間子どもに読んだ絵本の作者の名前が、みわさんだった。私が小学校4年生から中学まで、台東区の方の三ノ輪駅と、隣の入谷駅の間くらいにあるマンションに住んでおり、三ノ輪近辺はいつもウロウロしてました。今でも、三ノ輪近辺を車で通ると三ノ輪の看板がよく目に入ります。先日、弟が実家を出て、三ノ輪駅近辺に部屋を借りて引っ越して行きました。
 
 

以上ですが、やけにもう一人の埼玉の縁者さんが気になり、みわの象意を送らせて頂きます。ただそれだけです、すみません。もしかしてお住まいは○○ですか?
 
 

鍵のメーカー「MIWA」は有名で良く使われている。三和シャッターも有名メーカーであちこちで見かけるものだが、三輪に関係する縁者が気に成って付近を見渡したからといって、そうそう自分と関係している場所に、これほどタイミング良くあるものじゃない。三ノ輪駅や地名の場所にも縁があるなどと言うように三輪に囲まれるのも偶然と考えるのは難しい。縁者の言うとおり住まいは○○だ。この縁者さんもとても良い人なので、何時か良ければ会って貰っても良いと思っている。神業話に花が咲くし情報交換もできるし、何よりも神業に対して常識を保って冷静に考える事ができる。縁者にも是非三輪明神や神功皇后陵にも行って欲しい。
 
 

機会があれば、館長様のおっしゃられている卑弥呼の本、読んでみようと思いますし、三輪明神や神功皇后陵にも行ってみようと思います。
 
 

アイシングは毎日しており、気持ち良くて今では少し癖になっております。ビニール袋を毎日替えて使用しており、たまに漏れたりしてましたが、無精して氷嚢を買わずにいたら、2、3日前に草加公園に行ったらたまたまフリーマーケットをやっていて、たまたま近寄ったお店で足元が気になり見てみると、何と目の前に1つだけ氷嚢が売っていたので、心臓が飛び出る程驚き、慌てて購入しました。ビニールでアイシングする姿を見るにみかねて、どなたかが用意して下さったのかなとありがたく感じました。しかも値段が100円で、場所も生理歩行に最適な公園だったので、引き続き努力しなさいよと言われているような気が致しました。笑っ
 
 

就寝時のアイシングは、特に夏場はクーラーの温度を二〜三℃上げられるくらい身体の温度が下がるので気持ちが良いものだ。アイスクリームを沢山食べているような状態が続くと思えば良い。ビニール袋でアイシングしなきゃならないほど氷嚢は高価なものじゃない。笑 
 
 

また今回も雑談で終了致します。いつもお忙しいのに、大した話でないメールばかり送ってしまい本当にすみません。。でわ、新生活と神業、陰ながら応援させて下さいませ。失礼致します。 
 
 

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平成26年04月01日 神政館:縁者の象意と近況報告
 
 

2014年3月26日 <追伸>山下館長様
 
 

以下は、平家源氏の象意が出た頃の和代さんへお送りしたメールの抜粋です(2月15日に送りました)。象意と一緒に出てきたイメージです。ここまで来るとスケールが大きすぎて、なぜこんなイメージになったのか、正直自分でもわかりません。もしかしたら、何か役に立つ情報があるかもしれませんので、参考になる情報が含まれていましたら幸甚です。よろしくお願いいたします。
 
 

国内の因縁神業が海外に飛び火する事は珍しくない。歴史的にも語り継がれるような大きな事件や事故は、その本霊の四魂の因縁(神話などを参考にしても良い)によって第五で引き起こされる因縁は、その事件事故の因縁を持った四魂が揃うと、同じような事件事故の結末を迎える事に成る。つまり日本に居ながらにして海外の因縁が解法できるのも、日本で起こった事件事故が、実は海外で起こった事件事故の因縁が原因で起こるという風にリンクしているからだ。今回の三種の神器に関しては卑弥呼や新羅系渡来人の秦氏も関わっているので、由来のある海外にまで神業地が広がるのは当然だ。
 
 

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【三種の神器の写経の進め方案】
三種の神器の神業ですが、国内の細かい場所は昨日館長へメールで送ったのですが、他にも海外があるようです。海外ルートは、新羅系渡来人の秦氏(はたし)が大きく関わっているようです。
秦氏の由来をざっくりたどっていくと、以下リンクのルートになるとの事ですので、それらの国々に写経してはいかがでしょうか。
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 

韓国(新羅王朝)⇒中国新疆ウイグル自治区/カザフスタン(ホータン王国)⇒インド・パキスタン・アフガニスタン(インダス文明)⇒イラク・クウェート・シリア(メソポタミア文明)⇒イスラエル&パレスチナ(ユダヤ王国)
 
 
 
○アジア
韓国、中国(新疆ウイグル自治区)⇒三種の神器で和代さん実施済みでしたっけ??もし実施済みだったら不要かも・・・カザフスタン、インド、パキスタン、アフガニスタン
 
 

○中近東
イラク、クウェート、シリア、イラク、イスラエル/パレスチナ
 
 
 
【必要な写経の種類案】もし過不足ありましたら、訂正してください。
 
 

○北斗九星+七星如意輪経
⇒中国・韓国(以前実施済みでしたら不要かと・・・)、カザフスタン※この3カ国は、先週末に写経が済み、今週はじめに西宮へお送りしました。以下はこれから対応予定です。
 
 

○大元帥+葉衣観音+新理趣経
(昔からの神様が閉じ込められて弱っているようですので、パワーの大元帥+知恵の新理趣経+防御の葉衣観音
かと)⇒パキスタン、アフガニスタン、イラク、クウェート、シリア
 
 
 
○北斗九星+七星如意輪経+大元帥+新理趣経+葉衣観音+アルファ(なんか黒幕っぽいのが潜んで居そうですので、手をつける前に、館長にご相談した方が良いかもしれません)⇒インド・イスラエル/パレスチナ
 
 

神業に使用にする写経までも指定できるように成ってきた。縁者の成長ぶりには驚かされる。写経を指定したり神業地が決められれば、何時か私がこの世を去っても、神業は自力でも可能に成る。他国に対して因縁の場所が特定できず、国に写経をする場合は、基本的にその国の首都、国を動かす機関の付近の公園や国の建造物(国家が所有する土地)に写経や符を打つ。神政館の土地で符を打つ場合は、正確な緯度経度を調べて打つ。今回はこのまま行くと二代目館長も居る事だしその心配には及ばない。
 
 

このメールを書いている間にも、頭痛とかあるので、結構霊症が酷いかもです。
 
 

上記が私が思いついた海外計画案ですが、いかがでしょうか?
結構きつそうですが、今思いつく中ではこれが一番妥当なように思います。多分、アフリカ、ロシアあたりは、現時点のおーつるさんでは思った以上にきつそうですよ。私の思いついたイメージは以上です。もしご参考なれば幸いです。よろしくお願いします。
 
 

縁者の解読と神業方法で間違いない。神々などの四魂の大きな連中の因縁は霊障もきついので、第五で解法作業をするのは、その神業場所を調査するだけでも頭痛などの霊障を受けてしまう。
 
 

陰陽師・神政館 館長:山下款二

縁者の近況報告

先のブログに書いたドブ鼠への追伸だ。私がドブ鼠の憧れの的である事は誰にでも理解できる。だが、問題はドブ鼠の四魂を創造した本霊達だ。第四の神さん連中は、自分の神界の者が世継(神政館館長)を誹謗中傷する事に憤慨している。私はどうでも良いのだが、尊霊や神々は怒るだろう。そりゃそうだな、私の機嫌を損なったら神々でもどえらい目に遭わせてやるだけの権力があるからだ。まあ、実際権力を振りかざす事は無いが、亡くなったら霊界や次の転生ではどえらい目に遭わせてやる。
 
 

いつもお世話になっております。暮れも迫って来て、ただでさえご多忙かと思いますが、因縁解法を申し込みたくて、メール致します。
 
 

11月、良性腫瘍の手術痕から生えているキノコから、また出血しました。5日間ほど続きました。解法を受ける前までは、おびただしい出血が頻繁でしたが、今回は、館長さまのおかげで、バンドエイドを数枚貼るだけの少量です。
 
 

このキノコは、何の菌でしょうか?霊能者だった頃の、霊障の名残りですよね?キノコの写メを見ていただければ、伝わりやすいと思ったのですが、あまりにもグロテスクなので、送信するのは失礼かもしれないと迷いました。こんなグロテスクな写メを館長に送信するのは、失礼でしょうか?写メは必要ないですか?

 
 
12月に、喉から,少量の出血もありました。私には、血をはいて亡くなった前世がありましたね。だから、気になりました。軽い吐き気と、めまいも続いています。
 
 

写真は必要ない。当然縁者や読者の事なら誰でも、本人以上にあなた方の事は何でも知っている。螺神梁の鑑定でも依頼者の名前もその家族や知人の情報も何も必要ないが、此処は第五神相、此処の物理法則にはトコトン従うのが原則だ。この症状は因縁が加速しすぎて、末期に近い症状だけに完治は難しいが、解法が進むと徐々に好転反応が起こり徐々に症状は改善される。12月の症状はいつもの解法前の象意だ。解法後は元に戻る。
 
 
偽装の事で思い出したのですが、私は以前、某有名飲食店の厨房(キッチン)で、調理師をしておりました。チェーン店なので、各店舗の店長は、売り上げを競い合い、本部に報告していました。
良心の呵責に苛まれながらもある危険な食材を、私たちは大量に提供させられました。
 
 

私の、「抵抗力の弱い子どもも食べるんだから、良心的にやりましょう。店長は、自分の子どもにも、これを食べさせる事ができますか?」という意見は、却下されました。「自分の子どもには食べさせない」と、店長は断言しつつも、お客様には提供してました。お客様の安全や健康よりも、売り上げ金額が優先なのです。
私は、なるべく家庭菜園の材料を使い、自分の手料理が一番信用できます。
 
 

確かに縁者は経験しているだけに良くご存知だ。飲食店のチェーン店の大半に、此の手の事は平然と有る事実だ。自分が食べる訳じゃないから、旨み調味料でもある味の素をどっさり入れたり、適当に美味けりゃ客は食うのだから、客の健康なんて考える訳が無い。特に飲食店は素人でも簡単に店が持てるのでやりたい放題だ。
 

 
あと、私は若い頃、水商売や風俗関係、音楽業界にも束の間身を置かせて頂いた時代があります。アーティストとして、作品で勝負したくても、(言葉は悪いですが)枕ですとか、実力以外のもので裏取り引きが行われ、評価される世界でした。当時、インディーズ時代隣近所に住んで苦楽を共にした仲間たちは、今では有名なミュージシャンや、作家になっています。明暗が分かれました。でも私は、有名になったり、金儲けを狙っていたのではありません。むしろ有名にはなりたくないです。正攻法を貫けば、干される業界でした。
 
 

大手プロダクションの社長にスカウトされ、すぐにメジャー路線も決まったのですが、商業ベースに乗せられ、本当に表現したい事から逸れていくし、枕が挨拶がわり契約がわりというシステムも知りませんでした。私は、「プロよりもアーティストでありたい」と常々思っているのです。
 
 

枕とは身体を武器に取り入る事、そんなの当たり前の行為だ。政治家が海外出張したらまず何が目的か?その国の女を抱く事に決まっている。他に何があるだろう?少なくとも私には思い当たる事が無い。ましてや芸能界、あれだけの整形美人が集合している業界だ。枕が無い事の方が不自然じゃないか。売春婦が有名に成り、脚光を浴びて、テレビで露出が増えるんだ。それが嫌なら人気者には中々成れない。それか、枕が無くても堰き止められないほどの人気者に成るには真の実力が必要だ。
 
 

私は子どもが大好きで、児童文学も手がけていましたが、文学業界の「賞」なども裏のからくりがあったのです。お水では、関西にいた頃の客層のほうが怖かったです。ヤクザの組長にお説教して、「おまえは将来大物になるぞ」と言われた事もありました。私は、未来の子どもたちに、作品を通して正しい教育や夢を残してやりたいと願っていました。
 
 

そりゃそうだろう。やはり関西は関東よりも、ヤクザ社会が庶民の身近に感じる地域だ。怖い兄さんが関東よりも多いのは確かだ。
 
 
 
原作、脚本、監督、プロデュース、音楽、キャスティング、全て私が携わった映画を完成させる夢も、構想何十年もかかっています。いずれ作者がいなくなっても、作品は永遠に残ります。「子どもの頃読んだ本、観た映画、聞いた音楽で、これが一番心に残ってるんだ」と、みんなが思い出せるような作品を手がけてきました。作品は我が子のように可愛いし、責任をもって世に送り出したかったのです。
 
 

出版社に要求され、心にもないアダルトな内容を書かなくてはならないのも嫌でした。生き馬の目を抜くような熾烈なバトルの繰り返し、虚像とお金と色情にまみれた業界で、ぼろぼろになって転落してゆく人も、たくさん見てきました。だけど今は、神界勢力になっているんですね。
 
 

縁者にはまだまだ神界勢力の意味が理解できていない様子だ。どちらが業界そのものを霊的に牛耳っているかって事だ。そういった意味では、第五世界は全て神界勢力が牛耳っている。つまり、我々が牛耳っている世界で、幾ら私を誹謗中傷したところで勝ち目がある訳が無いだろう。それが我々の自信の源だ。動じる筈が無い。
 
 
 
週刊誌なども、嘘の内容でも、面白おかしく書いて、発行部数をのばすのが目的ですね。そのためなら手段は厭わないし、ターゲットのプライバシーなど考えたら仕事にならないようです。テレビ局のヤラセも、視聴率確保の為。スポンサーに媚びを売る発言は、暗黙の了解だそうです。ニュースでさえ、犯罪者が在○(日本人ではない)場合、日本名の通名だけ。もしくは、名前を報道しない協定が結ばれていると聞いた事があります。
 

 
病院と製薬会社もグルですね。私がドラッグストアに勤めていた頃は、毎月、製薬会社から今月のイチオシ商品を決められていました。精神病院も、完治されたら困るので、治らないように引きのばしています。抗生物質は、飲めば飲むほど病状は悪化します。
 
 

そして更に強い薬を出したり、量も増やすしジェネリックのモルモットにされます。精神、知能障害者を毎日観察しているとよくわかります。ここには書けませんが、福祉業界の内部事情も、呆れるほどドロドロです。
 
 
 

「これはおかしい。間違ってる」と、正論を振りかざすと、家族が路頭に迷う事になるので、心を鬼にして、上からの指示に従わなくてはならない場合があるんですね。館長さまのおっしゃる通り、働くお父さんはわかっています。
 

 
いろんな体験をさせてもらい、アートのネタになるので、私は悲観的に受け止めていません。今生を、楽しみながら味わっております。この因縁まみれの穢れた私を、ひとつひとつ解法してくださる館長さま、本当に感謝しております。
 
 

そう、縁者の言うとおりだ。一人ひとりは生きる事の汚さや、自分も多かれ少なかれ、悪事に手を染めて生きている事を自覚している。言い訳は色々と考えているだろうが、何人たりとも私の前に来たら言い訳など通用しない。縁者は自身の因縁深さと、穢れた四魂の事を理解でき始めたからこそ悟りが始まったなら、此の運命に感謝する事だ。
 

 
数日前から、軽いめまいと、はきけが続いてましたが、今日、解法の振り込みをしてからどんどんひどくなっています。
 
 

今回は業界の悪口を書き連ねたが、各業界の一部の出来事では無くて、大部分が悪行を重ねている。まともな連中は氷山の一角だ。それをもう少し逆転させるのが神政館の神業だ。
 
 

陰陽師・神政館 館長:山下款二

縁者の近況報告

おはようございます。館長 いつもお忙しい中有り難うございます。 その後の祖母ですが、なかなか旅立ちに準備が要るようです。高濃度の栄養剤を入れる等色々医学的な試みの上(低め、しかし安定)となったのをうけ転院も促されたのですが、色々と家族で考えて、自宅での引き取りとなりました。私はこの流れをみて、何しろ祖母は畳の上で逝きたいという希望が強いのかもしれないと感じるにようになっています。一日でも長生きを、という思いと何らかの苦痛を(魂にしろ肉体にしろ)味わっているようなら早く楽になってほしい、という相反する思いがあります。
 
 

霊的な価値観から観察すると、医療業界は製薬会社という巨大な魔界勢力によって操られた業界だ。四魂は病院入院を一番嫌う。ましてや人生の最後を魔界勢力の陣地で終りたくないのは当然だ。第五での因縁的に考えても最後の最後は畳の上、つまり自宅に帰って自宅で臨終を迎えたいと言うのが四魂の願いだ。これについては、ブログ死に方の項でまた詳しく解説したい。
 
 

苦痛を味わっていても、それは肉体の都合であって四魂にとっては価値観が違う。産まれて直ぐに亡くなる運命でも、一日でも長生きしたいと思うのが四魂というものだ。四魂の価値観では、一日でも長く第五に滞在する事が重要だ。しかも命を全うすると言う行為も重要になる。死にたいと願っても、肉体は相反して生きようとする生命力が宿っているのはその為だ。
 
 

また話は変わりますが、(瑣末、とも言える内容なのですが)、先日、館長を揶揄するようなブログを目にすることがあり、師事する人を悪く言われるのは少々残念な心持ちがしてしまいました。理解のし難い人にはこのようなものかと思いもしますが、闇雲に批判するのはいじめの構造にも似ている気がしました。私の懸念など弱気な心からのもので、館長に取っては取るに足らない事柄かも知れません。しかし何か私にも出来ないのか等と考えてしまいました。一体何が言いたいのかと、問われれば。。。。いつか世の中の人が、様々な考えをお互いが受け入れあい、更には輪廻等についての理解が進んだらきっと過ごし良い世界になるのでは、そうなれば、、、と願ってやみません。(少々独り言つ私でございました。長々失礼致しました。)
 
 

人間の持つ他者を非難したりする心の種類は怒気だ。誹謗中傷や怒りの根源が何かを知っている者は誰もいないだろう。その根源は、全て嫉妬心(ジェラシー)を源としている。大嫌いな奴や大嫌いな芸能人が、悠々自適に暮らして言いたい事を言ったら非難が集中するのは、あんな奴が自分よりも社会的に良い位置にいる事への嫉妬心が誹謗中傷の理由だ。これが尊敬できる人なら素直に応援できるが、嫌いな人となるとジェラシーに変わる。
 
 

今回は誹謗中傷する者に焦点を当てて解説するが、そういった連中は必ず自身の人生が上手く行っていない。社会に受け入れられずに、自分の立ち位置が確立されていない。私のように全てを曝け出して何でも言いたい事、特に正義を訴える者を羨ましく思う心は誰にでもある。しかし私の真似を出来る人はいない筈だ。つまり、連中は私に嫉妬している訳だ。嫉妬心は人間の心の在り方の中でも非常に醜い部分だ。これさえ無ければ世の中はもっと住みやすい世界に成ると言い切っても間違いじゃない。
 
 

後輩や部下が自分よりも良い暮らしをすると、何故気に入らない心が芽生えるのか?自分より少しでも生活レベルが低いと何故素直に部下の幸せを願ってやれるのか?それは嫉妬心が邪魔しないからだ。此の嫉妬心に関しては誰もが持っているものだ。縁者の皆さんもじっくり考え直して答えを見つけて欲しい。此の怒気の根源、これこそが人間の持つ最大の因縁だ。
 
 

ドブ鼠の私に対する嫉妬心など取るに足らない行為でしかない。考えてみるとそりゃあそうだ。私は正義を貫いて糧を得るという、世界的に見ても数少ない行為で資金を稼ぎ出し、当然だが神界がバックについている事も相俟って、司運力も溢れている。社会に対して何を言っても司運力は衰えず、悠々自適な人生だ。悪因縁はもとより病とも縁がない。心は素直で何処までも清らかだ。四魂も誰よりも大きく、第四での立場も役職も持っている。そりゃドブ鼠からすると嫉妬心(ジェラシー)も沸くわな(笑)。
 
 

三九羅は誹謗中傷にはもっと反応が悪い。そりゃそうだ第五では只のエロ爺かも知れないが、第四では水分主、神界一の金持ちだ。そういえば、三九羅の前で赤面しながら怒りをぶつけた奴が居たが、三九羅は何処吹く風と平常心で、そのどこまでも澄み切った笑顔を絶やさなかったのが印象的だった事がある。嫉妬心は醜いものだ。面白いのはドブ鼠も誹謗中傷しながら、私のブログの読者という所だ。しかも良く読んでいる、これが館長に憧れている証拠だ。嫉妬心の無い、しかも私などに興味も無い人ならブログを読みもしないし、誹謗中傷すると言う事すら無い筈だ。
 
 

人は二十歳を超えると素直な心を失う方向へと舵を切る。二十歳を超えた人間の旬は終わりだというのもそのせいだ。二十歳は一つの基準であるが、社会に出て就職したら、素直で清楚と言った心の旬は終る。そうなると人としての心の価値は半分以下に成る。奥さんとしての女性の旬が二十歳までと言うのも頷ける筈だ。
 
 

中には身を落として夜鷹となったものもいるようですが、風俗が悪いというのではなく、周旋屋や置屋の主人から、何もかも支配される構造(今のブラック企業とは比較にならない搾取ぶり)や、「どうせ楽しい稼業だろう?」等と誤解される土壌に問題があったと感じました。ここさえなければ平成の世でも高娼制度は存続していたかもしれませんね。
 
 

確かに縁者の言う通りだが、身を売る商売も中に入れば苦しい事ばかりじゃない。楽しい事が多いのも事実、見るとやるとでは大違いだ。何処の世界にも悪どい奴は存在する。しかし悪どい奴が全てではない。ブラック企業とは大きく違うのは、遊郭に身を落とす事情は様々だが、その影で家族の生活や借金の返済が実行されるなど、悪意しかないブラック企業とは一味も二味も違うものだ。
 
 
 
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*吉原花魁日記 光明に芽ぐむ日
*春駒日記 吉原花魁の日々(余談;昨夜、あど街っく天国という番組で八王子が紹介されており、かつて絹の道の宿場であったここは花街がありました。かつては300名を超したようですが、今では10数名の芸者さんがその名残として伝統を守っているようです。)
 
 

花魁の件でもう一つ。。。こちらはネット通販されているシートマスク(化粧水の含まれたパックのようなもの)で浮世絵シリーズという商品です。以前から気に入って買っていましたが、名妓がモデルのようですし、良くみれば紫根(シコン=四魂?)という成分が入っています。
http://item.rakuten.co.jp/xen21/mask3d2xs100/#mask3d2xs100
リンクもし開きませんでしたら、紫根配合エッセンスマスク 浮世絵シリーズで検索願いますでしょうか)
 
 

花魁の神業の狼煙を上げるなら、山梨県の花魁淵、それと現代の江戸吉原と言えば東京・吉原地区にある吉原神社だ。このブログを挙げたら早速吉原神社に符を打つ。花魁淵には直接足を運ぶ事にする。
 
 

陰陽師・神政館 館長:山下款二
役職や社会的地位の高い職業の連中は、人柄に関係なく正直なところ生意気な連中ばかりだ。そういった連中に喝を入れ直すのも私の役目でもある。
 
 

私のブログの初期からお付き合いのある読者なら既に感じているだろうが、週刊誌フライデーが私の友人の記事を掲載した辺りから、全世界規模でマスコミなどの行き過ぎた取材攻勢や、事実無根どころか根も葉もない作り話を掲載する事で売り上げを伸ばそうとする遣り方に対して、迷惑を被った芸能人やその被害者が騒ぎ出した。
 
 

第五神相と言う場所は、本音と建前の世界で構成されている。此の世界は所詮が風俗産業で成り立っている社会だ。その頂点が芸能界、芸能界は風俗店そのもので、芸能人やタレントや著名人は性風俗店に例えるならホステスそのものだ。ギャラさえ奮発してくれるなら大体の事は引き受けてくれる。
 
 

そういった連中が世の中の流行を引っ張って行くことで高額な金が動く。その合図に従ってファッションなどの業界が成り立っている。美容整形や飲食業に旅行会社なども、テレビでマスコミが取り上げる事で自分たちの会社の舵取りが決まる。言わば食物連鎖の頂点に芸能界があり、その下に産業や工業などの商売がぶら下がっている。マスコミはこれらを監視する役割だと勘違いして正義をひけらかしているが、所詮は芸能界を始めとするこの世のありとあらゆる商売や企業や人に群がるドブ鼠そのものだ。それらマスコミを上手く利用して、私のような正義を貫く目障りな存在の邪魔をしようと思う奴もいるようだ。
 
 

現在の段階で、世の中は魔界勢力が優先しているように思うだろうがそれは間違いだ。何時の世も常に神界勢力が優先している状態が保たれている。問題は各場所によっては魔界勢力が優先されている場合があるので、それらを注意深く観察し手を打って行くのが神業だ。
 
 

私が此処で解説する芸能界の面々は、必ずしも芸能人だけに限ってはいない。よく耳にする名前の企業やその代表者、政治家にキャスターやコメンテーターなども芸能人の一部だ。これら流行や風潮の最先端の業界を金毛九尾や陀枳尼天がただ静かに見守っている訳は無い。これら人間の一番弱い欲望を彼らが利用しない筈は無い。人間の欲望と言う部分を利用して世の中を操ろうと考えている訳だ。
 
 

此処で、金毛九尾の事を誤解している人が多いので訂正しておくが、金毛九尾は人には転生しない。それと金毛九尾は人に憑依する事も無い。彼らはそのような小物ではない。政治を変え法律を変えて、人間界を支配し神界勢力を攻め立てるほどの知恵のある妖孤だ。
 
 

基本人間如きを自由に操るのは陀枳尼天で十分だ。欲深い者や世間の流行に流されやすい人は要注意が必要だ。今回の題名は週刊誌・新聞(マスコミ)と言う事だから彼らに絞って話をするが、他人の不幸を餌にして生きている彼らにも役割は存在する。生かさず殺さずが国祖の意向だから、彼らの行き過ぎた取材攻勢や誹謗中傷は法律で取り締まる必要がある。言論の自由のあり方を見直す日も近い。
 
 

最近は芸能人もブログやツイッターなどと言う意見を発信するアイテムを手に入れた事で、マスコミに遣られてばかりはいられないと立ち上がる者も増えたようだ。今回は偶然ヤフーの記事にあった宇多田ヒカルさんの記事を取り挙げてみた。
 
 

宇多田ヒカル「マスコミ恐怖症になってしまった」 取材攻勢に苦言シネマトゥデイ 9月18日(水)10時2分配信 マスコミの過剰な取材攻勢に苦言を呈した宇多田ヒカル - Jun Sato / wireImage.com歌手の宇多田ヒカルが、メディアの一連の過剰な取材攻勢に「完全にマスコミ恐怖症になってしまった」とツイッターで明かした。
 
 
 
宇多田は18日朝にツイッターを更新すると、「先日、週刊誌の記者に突撃されて『一週間家に張り着いて尾行してた』と言われ色々変な質問されたけど、なんかもう怖くて気持ち悪かったので一言も答えなかった。今までは何されても『彼らも仕事だし』と流してたけど、今回の一連のことで完全にマスコミ恐怖症になってしまった」と告白した。
 
 
 
また、続くツイートでは「やっと友達と出かけられるくらい精神的に落ち着いてきたのにその一発目が週刊誌に載ってまた心ない言われようを受けると思うと、本当に気が重い。誘ってくれた友達にも申し訳ない…」と本音を漏らし、執拗な取材攻勢に苦言を呈する一幕もあった。
 
 

確かに取材の為とは言え誰かに張り付いて取材する姿は気持ちが悪い。ドブ鼠で気持ちの悪くない鼠が果たしているだろうかとも思う。いずれにしても彼らも人の不幸で家族を養い、他人の不幸の上に家を建てて、家族が幸せと勘違いしている連中だ。何度転生しても、こういった屑(ドブ鼠)にだけは成りたくないものだ。
 
 
陰陽師・神政館 館長:山下款二

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