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題名の通り僕の友達「APE乗り」がブログを始めましたぁ! |
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http://www.youtube.com/embed/crdp30kRG3U&hl=ja_JP&fs=1 みなさんあけましておめでとうございます<m(__)m> 今年もよろしくお願いします(^◇^) 今年はなるべく更新するように頑張りたいです(゜レ゜) さあ!本題ですが、 新年早々イヤフォンを買ってしまいましたwww 最初はBOSEのイヤフォンを買おうと思ってたのですが 低音重視すぎるということで 画像のイヤフォンを購入しましたぁw このイヤフォンは低音〜高音までいい感じでどちらかというと 低音重視なのにクリアサウンドというすんばらしいイヤフォンなのですwww しかもこのイヤフォンあの超有名なDr. Dre氏とMonster社の共同開発 なんとこのイヤフォンを作るのに3年もかかったそうです(゜レ゜) 詳しくは下へ まるで大口径スピーカーが耳の中にあるような感じ 新開発のインイヤースピーカー・テクノロジーにより、自然なボーカル、繊細な高音域、 パワフルな重低音の全てを歪み無しに再現できます。 ハイパフォーマンスなMonster Cableとの組み合わせにより、Beats Tourでは従来のイヤフォンでは実現できなかったレベルのサウンド再生を可能にしました。 また、Beats Tourでは世界で始めて、絡みやもつれが発生しないイヤフォンケーブルを採用しました。 イヤフォンは便利ですが、ケーブルの絡みやもつれを直すのが常に面倒でしたが、 Beats Tourに採用されているMonster社製の画期的な最新型ヘッドフォン用ケーブルでは、その高い音質だけではなく、ケーブルの絡みやもつれがほとんど発生しません。 ケーブルの絡みをほどく手間が少なければ、より音楽を楽しめます。 10年間に渡る研究の末、Monster社ではケーブル外皮にDuraflex素材をした もつれや絡みが起こらない世界初のケーブル(特許)に辿り着きました。 ケーブルは約1.2mのY字。プラグは金メッキのストレートです。 震撼する重低音 Monster社では、頭の中にサブウーファーがあるようなBeats Tourの重低音を実現するために、3年以上の開発期間を費やしました。 クラブなどで体感するようなその重厚な低音を再現するには、さすがのDr. Dreでも長い研究期間が必要だったのです。 インイヤー・ノイズアイソレーション 密閉型のインイヤー構造により、従来のイヤフォン比べて外来ノイズを大幅に低減しています。 フルパワーでも高音質 ほとんどのイヤフォンでは、一部の音楽ファンが求める大音量での音楽再生を十分に行えないという問題がありました。 Beats Tourに採用されている大口径・高効率ドライバーユニットと磁気テクノロジーでは、 大音量での音楽再生も歪み無しに楽しめます。 超大音量でも聞き逃すサウンドはありません。 Monster XLNハイパフォーマンス・ヘッドフォンケーブル Monster社特許の磁気フラックスチューブ構造とマイクロストランド導体の採用により、 Beats Tourでは信号ロスや干渉がほとんど無い忠実なサウンド再生を実現しています。 サウンドチェック機能に対応 iPodのサウンドチェック機能では、全ての曲が同じ音量レベルで再生されるように自動調整されます。 Beats Tourの高効率ドライバーユニットは全ての音を忠実に再現します。 <仕様>本体重量(ケーブル除く):20g 形式:ダイナミック・密閉型 使用ユニット:8mm 周波数特性:10 〜 22,000Hz インピーダンス:32Ω 感度:94dB ケーブル長:1.2m プラグ:金メッキ ストレートミニプラグ てな感じでめっさいいです^^ ちなみに動画はこのイヤフォンの開発に協力したDr. Dreです ちなみに値段は15000ですた高い。。。 オワタ\(^o^)/ もうなくせないwww\(^o^)/ ちなみに前のイヤフォンはなぜか付けていると感電するようになり 片方から音が聞こえなくなり死亡しましたw ネットで買ったので届いたらまた記事書きます^^
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今日駅でうどんを食べたんですが |
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今日友達の家に泊まりに行った帰り |
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いやあー |




