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学校の帰り道に見つけた車です |
街の改造車
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この前見つけたケンメリです^^ これやばくないですか! めっちゃ理想です! しかもリアにはきちんと吊革までついてますwww どっかから持ってきたんですかね?笑 あと昨日テスタロッサが蕎麦屋の前に止まってたんですが、携帯のカメラ機能がオワッテ 撮れませんでした泣 そろそろ携帯買えないとなー(>_<
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テスタロッサ発見しましたー! カッコいいですねーてかでかかったです笑 めっちゃいい音してましたよ! やっぱりV12はいいですねー(>_< ![]() でも個人的には348のほうが好きですが・・・ 詳細 製造期間 1984年–1991年 乗車定員 2人 概要 フェラーリ・テスタロッサは1984年10月のパリ・サロンで発表され、それまでの512BBiからフラッグ・シップの座を引き継いだ。後継車種は512TR。250TR、500 TRと区別するため、新テスタロッサとも呼ばれる。 1984年の発表当時、日本では、7台しかないという希少価値の高い触れ込みが話題を呼んだ。 エンジンは水平対向(フラット)12気筒と称されることが多いが、クランクシャフト形状からみれば実際にはバンク角180°のV12だといえる。排気量は4942ccと512BBi同様であるが、4バルブ(イタリア語記:Quattro Valvore クアトロバルボーレ 「4つの弁」の意)化され吸気効率の向上を狙っている。公称出力は欧州仕様で390ps、最高速度290km/h。 このころからフェラーリ社は車名にそれまでの数字とアルファベットの組み合わせではなく、往年の名レーシングカーの車名をリバイバルさせるようになり、テスタロッサという車名も1960年代の250テスタロッサ、または500テスタロッサに由来をもち、これら同様にカムカバーは赤く塗られている。 キャビン居住性にも配慮した結果、エンジン搭載位置は後ろ側へ追いやられてリアアクスルのほぼ真上に搭載されることとなり、RR車に近い重量配分となっている。また、フラット12気筒はリアアクスル周辺に位置するギアボックスの上方にレイアウトされるため、クランク位置が高く重心が高い。加えて厳しくなりつつある各国の安全基準への対応による重量増加も加わり、一般的に考えられるミッドシップ・スポーツカーの性格というよりGTカー的なハンドリングキャラクターを持つ。 欧州モデルの出力390psに対し、日本国内・米国・カナダ向けモデルは排気ガス対策によって380psとなり、また1速および2速のギヤ比が低いなど、輸出先の国情や法規にあわせていくつかの仕様が存在する。 外観上では、最初期の1984年-1985年型はイタリア法規に従い運転席側ミラーのみをAピラーの中ほどの高さに配置するが、中期型(1986年-1988年)では海外諸国の法規も考慮され、一般的なAピラー根本にミラー位置を変更した。 後期型(1989年-1991年)では、ホイールの固定方式をセンターロックから一般的ナット固定に変更、アライメントも変更されている。
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この前発見したノムケン仕様な34をうpです笑 |
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やっと出会えました34GT-R!>゜))))彡 |





