近くて遠く、遠くて近い、そんな所との縁

今日から令和、今日で平成も終わり。昭和とそして平成、今日から3つ目の元号令和。GENEは何年まで共に歩めるのだろうか?

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全135ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

 今現在GENEは中国に居るのですが、このところあれやこれやと気忙しくて、いろんな意味で腰が重くなかなか手につかない状況にあります。
 このブログ自体はぎりぎりを考えれば11月一杯くらいまでは他のブログに移行するのが遅れても、、、いっかぁなんて考えてます。
 新しく記事を投稿する頻度も元々多くは無いし、、、だから8月一杯程度で移動完了できればってところです。
要は、ズボラなんですね。

 GENEのこのブログに比較的よく来ていただいていた方達の中の幾人かは既に他のブログに移られているようです。早いですね、決断。
でも、そんな方達の移行先を訪れて見てわかったこともありました。
 それは、私のようにこうして中国からのアクセス、特にコメント投稿などができないところもあるようです。
先々を考えるとGENEには不向きだなぁ等と独り言ちたりしてます。

はてさて、行先はどこが良いのかなぁ。。。

未だ思案投首のGENEでした。  (;^ω^) ٩( ''ω'' )و

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

早速、結果です。

早速結果です。

  新書庫は作られるか? 
      作られました。
  作られた場合、記事は移動されるのかコピーされた状態になるのか?
      既存記事の移動は無く、新たに作成した記事と共に
      移行されていました。
  作られない場合、新たな、つまりこの記事はどうなるのか?
      ×××

 いやぁ、なかなか面白いものですな。
いずれにしても、言ってみれば条件付きで新規書庫も移行されると言う事なのかな、つまりその書庫内に FC2側 に存在しない記事があれば新書庫と共に記事も移行される??? と言う事になる感じですね。

以上、速報でした。

ではでわ〜〜
                               by GENE

開く コメント(11)

開く トラックバック(0)

昨夜試したこと

コンニチハ、あれこれ FC2ブログ引越しツール でお試し中のGENEです。

 毎度の思い付き確認ですが、前回はヤフー側で記事の追加をしたブログを既に記事追加前の時に移行を済ませているところに移行作業を実行するとどうなるか? でした。
 結果は上書きと似たような結果になることが確認できていました。

 今回は、移行元のヤフーブログで 本記事のような移行関連記事 を別に作った書庫にまとめたのですが、ふと思い立ってそういう事をして記事を新たに作った別の書庫に移動した場合何が起きるのか? を確認してみようと思い立った次第。
 勿論、希望は新書庫が作成されそこに移動した記事も移されている事、なのですが、、、、、果たして結果は???

 昨夜就寝前に実行しました。
結果は、FC2 側には新たな書庫は存在せず、なので移動もされておらず、元の場所にありました。記事自体がなくなることは無かったです。

 と書いている記事が新たに追加される記事なので、、、、
今日は、この記事の保存を新書庫に実行し引越しツールで移行作業をするとFC2側でどうなるかを試してみます。
  新書庫は作られるか?
  作られた場合、記事は移動されるのかコピーされた状態になるのか?
  作られない場合、新たな、つまりこの記事はどうなるのか?
を見てみたいと思います。

ではでわ〜〜
                                by 物好き GENE

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

3日目後半です。

 伊原間 サビチ洞 を出て今度は元来た道を南下し一路 石垣島鍾乳洞 へ向かう為にレンタカーのナビを使い地図上に "石垣島鍾乳洞" と表示されている場所行先指定して出発しました
イメージ 1
(緑矢印線は走行ルート、ピンク破線はひょっとして・・・これだったかものルート)

 これが大失敗の始まり・・・・・・・となろうとは知る由もなく・・・・・・ (-_-メ) 
  市内方向に向かうのにこんなルートもあるのかぁ、と感心しながら対向二車線の道を突っ走り県道208で左折し市内方面へ南下、この道路沿い右側に目的地はあるはず・・・・・ありました、よ、しかし名前が違うような、、、でもしっかりした案内看板に誘われて右折し進入、、、ここで場所が違うのならナビが反応しても良さそうなもの、、、、なのだが、そのまま道順を指示してくる、しかも実際の走行とのずれもなく、、、と、程なく到着したところには比較的しっかりとした駐車場と建物が、、、先着の車も幾台かいました、、、
 写真は撮ってないのですが、入場券を売る建物がありそこに足を運ぶと先着らしき3人の若い女性達が受付に居るじぃさんと歓談中、よぉ喋るじぃさん って感じで、色々と喧伝の御様子、その場で数百円まけて一人千円で良いよ、ってな具合、、、。
 待つのが面倒になったGENEはさっさと自販機に金投入して入場券を買っちゃってました、で私達の番になり、娘をかまってからおまけするよぉって、、、で、もう買っちゃったよって言ったら、、、なんだか詰まらんものくれたっけ。 でそのまま行こうとして外に出たら、、、説明聞いてからじゃないと危ないよ、、、って、、、どいう意味???
 女房殿がそこに残ってたししようがないから戻って聞いたんだけど、、、詰まんねぇ自慢話みたいなのばっかで、、、意味なし。
完全にじぃさんの昔話・自慢話の世界・・・後で女房殿もムカついてたっけ。
 とまぁ、色々あってからやっと件の鍾乳洞に入るのかと思いきや、、、
(まず最初に一言・・・二度と行きません!!!)

建物の向かいにある園入口
イメージ 2
ま、それなりの趣、カジュマルの木は大したものではありましたね。
 
イメージ 3
動物は・・・・・この写真にある水鳥数羽しかいませんでした。
パンフにはもっと色々他にも・・・と、、、書かれてたが。

園内の掲示に、最も興味のあったリスザル・・・は逃げた、、、と。
この環境・・・逃げたんじゃなく、、、では?と感じましたね。
水鳥達もとんでもない状況と一目見て感じたものです。
ま、写真にあるように何も知らない娘はノコノコと逃げる
鳥達を追いかけて喜んでましたけど (;^ω^) 。

イメージ 4
兎に角、鬱蒼としたところを徒歩で進みます。
案内板も・・・何を言いたいのかよく分からんのよね。
管理されたものを感じない、のですよ。
ま、娘は何も感じる訳でもなくトコトコと歩いてましたが、、、

イメージ 5
これ、何を見せたいのでしょうね、、、、、
汚れて読めない説明板、朽ちた枝葉が積み上がった場所、に何祈る?

 やっとのことで 動植物園 とやらを抜け、、、
イメージ 6
 大きな広場に出た先に見えたものが、どうやら鍾乳洞の入り口らしい。
両側の説明板を拡大すると、、、、、
イメージ 7
 教会??? 何よそれ??? 鍾乳洞の見学者に何言いたいの???
兎に角、???しか浮かばない、いかがわしさを感じるものなんだよね。
と、そんなことを感じながら入っていく GENE もいたりするのですが、、、。

 兎に角、それなりの内部の写真を・・・・・。
イメージ 8

イメージ 9
イメージ 10
ま、見ようによっちゃぁそれなりの鍾乳洞なのかも、、、っす。

 一か所、恐らく一番最後だったと思うのだけれど、鍾乳洞の上が抜けていて外界が見えている場所。 ここだけはなかなかのものだと感じたね。
イメージ 11
 色々感じながら見る物見させていただいたんだけれど、どう考えても金銭取って見て頂く状況にはないと感じた次第。
もう二度と行くことは無いでしょう!!!
 帰宅後、宿の手配などであちこちで調べていたのでそれらのサイトからあれこれと情報が舞い込むのですが、その中からいくつか見ていた時にこの場所に関する口コミも目にしましたが・・・異口同音・・・もう行かない!
でしたね。 当然ですよ。
GENEも、もう一度書きます。
私は機会があってももう二度と行きません! 
今考えている方にも、行かない事をお勧めします、老婆心ながら。
GENEがこんなことを感じたのは後にも先にもこれが初めてでしょうね。
気分を害した方が居られましたら、済みません。

 とまぁ、色々ありましたが最後のアナグラ探検を終わるころには降っていた雨もすっかり上がっていました。
 帰り、元来た道を戻り国道に出てから市内に向かい食材の買い出しをするため右に出たのですが、ほんのしばらく走った所に・・・・ 石垣島鍾乳洞 ・・・・の案内看板があるじゃないですか、、、ほんの目と鼻の先って感じの場所に、なのでもう一度ハンドルを右に切って侵入しちゃいましたよ。
そして、パンフの写真にあったそのものが目に入り、、、
             女房殿も なぁにぃこれ、、、って言ったきり言葉なく。 
 でも、もう中に入る気力もなくその場を後にしたGENE一家でありましたが、次回来る時はきっとナビは無くても来れますよ。

さて、食材買い出しして帰ろう、、、、。

以上、3日目後半でした。

ではでわ〜〜
                                   by GENE

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


三日目です。

 朝から雲行き悪く、雨模様に風も結構ありますしたね。
はたして、思案投げ首のGENE、、、どうしたものかと、、、
 !?、、、ならば地下探検巡りでもすっかぁ、と、思い立ったのでした。
だって、この宿泊地から比較的簡単に行ける場所に 伊原間 サビチ洞 と言う鍾乳洞があると言うのをパンフレットで見たのです。
 それに、パンフによれば石垣島には 石垣島鍾乳洞八重山鍾乳洞動植物園 という場所もあるとの事。
なので私達の手元にパンフのあった 伊原間 サビチ洞石垣島鍾乳洞 へでも行こうかと言う事になり行動開始したのでした。

その1:伊原間 サビチ洞
 規模は決して大きくはないです。 
だけど最後の驚きと・・・その爽快感はどなたでも感動できると感じますよ。
場所を地図で、、、
イメージ 1

















  地図中央からやや下方、ほしの宿 が私達の宿泊場所。
右上の赤一点鎖線の部分の拡大地図が下記
イメージ 2













 この地図の右上ピンク色で囲った場所 サビチ洞 です。
RT390を北上し途中の分岐を県道206で明石方面へ直進し市街地を抜けて暫く行くと、進行方向右手に看板と言うか、柱と言うか、兎に角目立つ標識が目に入るので、そこへ進入し駐車場まで進みます。
 私達が車で出発し、この場所に車を停めるまでも天気は悪く風もあったのですが、雨は降っていなかった。なのに停車して間もなくポツポツと大きめの雨粒、そうこうするうちに傘無しではちとやばいなぁ位にまでなり、傘を持ってこなかったことを後悔しながら、私が事務所まで傘を借りに行く事にして事務所へ行き、ついでに入場料の支払いも済ませました。
借りた骨の折れた傘を3人でシェアしながら案内看板に従い坂を下り、
イメージ 3
鍾乳洞に入って行きました。
                   入口 です。
イメージ 4

 内部の様子を下記にズラァーっと(言葉ほど多くは無いですが)貼り付けます。

イメージ 5
        見た目、生き物がいるようには見えませんでした。


イメージ 6
               奥へ奥へと進んでいきます。

イメージ 7
          ところどころにムリクリ名付けたような、、、、鍾乳石が、、、

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10
洞の中には沢山の瓶が置かれていました。
その事の謂れが書かれています。
写りが悪くて済んまっしぇん!!!

ずぅ〜と、歩いて歩いてその先に、、、
何? あの明かりは?
イメージ 11
な、な、なんと、、、海が見えるじゃないですか!!!
まぁ、入口にある解説を読んでりゃ分かってる事なんでしたがね。
"鍾乳洞を抜けるとそこは海岸だった" ってところですかね!?

イメージ 12

 上の写真の右が洞から出てきたところで右方向にはいけません。

イメージ 13

イメージ 14
左方向に、海を右手に見ながら場所によっては結構高所な場所もあったりしますが楽しめます。 ただ、階段部分の段差が場所毎に一定寸法で無いために歩くのに注意を要しましたね。

イメージ 15
 こんな景色が ポツン ポツン と見れるんです。良いところでした、ホント。

イメージ 16
行き止まりの海岸がやっと見えてきました。 でもまだ距離はあります。
娘も所々抱いて移動もしましたが殆どを自分の足で歩いてくれました。

イメージ 17
イメージ 18
小一時間程この海岸にいたでしょうか、雨も取敢えず上がってくれて
娘は随分と楽しんでくれていました。
小石を拾っては投げ、拾っては投げ、何が面白いんだか、、、?
楽しんでくれていました。
イメージ 19

 以上でしたが、この場所には再度石垣島に来る機会があればほぼ間違いなく来ると思います。 トンネル内が云々よりもこの海岸がとても気に入りましたから、、、 

 さて、次行くよ、戻るよ、、、娘は案の定、嫌だぁ、行かない、帰らない、の一点張り、宥めてすかして、元来た道を戻るGENE一家でありました。

あぁ〜〜あ あっ、長ぁ〜く なっちゃいました。
なので後半は次回に先送りです。

ではでわ〜〜
                                by GENE


開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

全135ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事