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偶然のなせる技 と言ったところかな。 わが女房の撮った一枚、 えっ と暫し 我が目を釘付けた。 |
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2013年01月11日
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豆鉄砲食らって 目を剥いた鳩さん が ・・・・・
今この時期に ・・・ 必ずそこには 極上のトウモロコシ粒 が ・・・ そこでまた目玉を ひと剥き ・・・ こんな良いものをくれる人は 良い人だ などと 、、、 鳩が 習から 物事を習うことなど無理なのに ・・・・・ 余計な言辞をとられるだけだ、丸焼きで皿に盛られるだけだぜ!!! 彼国の政府は自国共産党の役に立つものにしか興味はないのだよ!!! なんとか俺が 民主党の などとつまらん返り咲きなど考えなさるな。 所詮、豆鉄砲鳩 には荷が重くなるだけだぜ!!! これ以上、日本国の足元を痛めんでくれ!!! 身を引いたものは 身の程弁えて欲しい ものだ!!! ⇒ http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130110/plc13011021310021-n1.htm 何をか言わんや だぜ、大きな種を播いたろうが!!! ⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130110-00000573-yom-pol 何というかなぁ、凡人とは感覚が違うのかねぇ、、、普通なら丁重に辞退 をしてもなにもおかしくないのに。。。 ⇒ http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120130/stt12013016310005-n1.htm EUのまとまり(結構揉めてますが)はそれなりのイデオロギーの方向性の ベクトルにもよると思うよ、彼の言う東アジアにイデオロギーのベクトルに は正反対が含まれるのよね。 その事まで認識できてるのかしら。。。 その正反対が現況を作り出す大きな要因にもなっているとも言えるのに。 ま、それ以前にもいるにはいるけれども 民主党になってからの初期のお二人の首相は日本国の首相経験者と言う呼称が私には個人的にですがとても気に入らないのです。 首相経験者の呼称にはそれなりの在籍期間なり業績として評価されるものなりを問うべきと考えるのですよね。 |

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一昨日移動し、今は中国・大連にいます。
寒い です。その寒さのせいか、、、 昨日昼食に外出した折、何故か二軒も はしご してしまったGENEです。 寒さは 耳・鼻 が落っこちるような感覚です。 なので今日は昼飯抜きで家に居ようかなぁ。。。。。 一昨日、午後1時過ぎのフライト予定に3時間半も前に空港に到着した私達夫婦でしたが、チェックインカウンターは受付開始までに30分もあり、まだ誰も来ていないところに並ぶことにしたのですが、そんな時、隣の大きな柱のところにカメラ機材をもった結構な数の人が集まっているのに気付きました。 で、何とはなしに女房をその場に残して見に行ったGENEでしたが、、、、、 その人だかりの中でマイクを向けられていたのは ・・・・・ この人 ↓ でした。 彼女、ご存知ですか? そうです。 大野忍さん ですね。 なでしこのFWプレイヤーです。 そのことを女房に知らせると、、、、、、 私以上に興奮して、随分と写真を撮っていました。 彼女はどうやらこの日に移籍先のフランスへ飛ぶことになっていたようです。 それでスポーツ記者たちに取り囲まれて抱負などを聞かれていたのですね。 で、この場はこの限りで、フランス行きのエールフランス機だしこの後私達よりもずっと早くに出国ゲートへ入って行ったのでこの場限りだよと女房にそのように告げたのでした が、、、、、、、、、 その後、私は女房の買い物にあっちへこっちへと付き合わされ、やっと昼食のラーメンを腹に放り込み、出国ゲートへと入り、搭乗ゲートに着いたのでした。 と、そこにも腕に PRESS の腕章を下げた人達が ・・・・・ 私たちの隣の搭乗ゲートにはこれまた十数人の報道関係者と思しき方々が屯しているのでした。 で、件の搭乗ゲートの行き先表示を見ると、なんとフランスじゃありませんか。 暫くすると御本人の登場と相成りました。 フランス行きのエールフランス機は流石のA380、二階建機だけあって随分の乗客が搭乗して行きますが、当の御本人はずっと列から外れた場所の壁にもたれてスタッフの方と思しき人と歓談しています。 で、私は女房に対して、、、 『おぃ、 彼女のところに行って一緒に写真でも撮ってもらったらどうだ? 自分が中国人でなでしこと大野のファンだと言えばOKもらえるんじゃないの?』 と言ったのですが、他に写真はおろかサインを求める人もいないのに恥ずかしくていやだ、と言うばかり。 そして、幾度もカメラマンたちの立つ隙間から写真を撮りに行く女房でした。 そうこうしている内に彼女も列の最後尾あたりに並び搭乗ゲートへ進み始めました。 この後、大野忍さんは サヨナラ の言葉を残して機上の人となったのでした。 私達の小さな飛行機はほぼ定刻通り大連空港に到着し、出迎えてくれた義弟の嫁さんの車に乗り込み一路開発区へと走ったのですが、何とはなしに二人の話に耳を傾けているとどうやら大野忍に遭遇したことやサインをもらわなかったこと、写真を一緒に撮らなかったことなど残念そうに話しているようでした。 『ったく、だから言ったじゃん』 と心中でつぶやくGENEでした。 |
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