動物は・・・・・この写真にある水鳥数羽しかいませんでした。
パンフにはもっと色々他にも・・・と、、、書かれてたが。
園内の掲示に、最も興味のあったリスザル・・・は逃げた、、、と。
この環境・・・逃げたんじゃなく、、、では?と感じましたね。
水鳥達もとんでもない状況と一目見て感じたものです。
ま、写真にあるように何も知らない娘はノコノコと逃げる
鳥達を追いかけて喜んでましたけど (;^ω^) 。
案内板も・・・何を言いたいのかよく分からんのよね。
管理されたものを感じない、のですよ。
ま、娘は何も感じる訳でもなくトコトコと歩いてましたが、、、
汚れて読めない説明板、朽ちた枝葉が積み上がった場所、に何祈る?
やっとのことで 動植物園 とやらを抜け、、、
大きな広場に出た先に見えたものが、どうやら鍾乳洞の入り口らしい。
両側の説明板を拡大すると、、、、、↓。
教会??? 何よそれ??? 鍾乳洞の見学者に何言いたいの???
兎に角、???しか浮かばない、いかがわしさを感じるものなんだよね。
と、そんなことを感じながら入っていく GENE もいたりするのですが、、、。
兎に角、それなりの内部の写真を・・・・・。
ま、見ようによっちゃぁそれなりの鍾乳洞なのかも、、、っす。
一か所、恐らく一番最後だったと思うのだけれど、鍾乳洞の上が抜けていて外界が見えている場所。 ここだけはなかなかのものだと感じたね。
色々感じながら見る物見させていただいたんだけれど、どう考えても金銭取って見て頂く状況にはないと感じた次第。
もう二度と行くことは無いでしょう!!!
帰宅後、宿の手配などであちこちで調べていたのでそれらのサイトからあれこれと情報が舞い込むのですが、その中からいくつか見ていた時にこの場所に関する口コミも目にしましたが・・・異口同音・・・もう行かない!
でしたね。 当然ですよ。
GENEも、もう一度書きます。
私は機会があってももう二度と行きません!
今考えている方にも、行かない事をお勧めします、老婆心ながら。
GENEがこんなことを感じたのは後にも先にもこれが初めてでしょうね。
気分を害した方が居られましたら、済みません。
とまぁ、色々ありましたが最後のアナグラ探検を終わるころには降っていた雨もすっかり上がっていました。
帰り、元来た道を戻り国道に出てから市内に向かい食材の買い出しをするため右に出たのですが、ほんのしばらく走った所に・・・・ 石垣島鍾乳洞 ・・・・の案内看板があるじゃないですか、、、ほんの目と鼻の先って感じの場所に、なのでもう一度ハンドルを右に切って侵入しちゃいましたよ。
そして、パンフの写真にあったそのものが目に入り、、、
女房殿も なぁにぃこれ、、、って言ったきり言葉なく。
でも、もう中に入る気力もなくその場を後にしたGENE一家でありましたが、次回来る時はきっとナビは無くても来れますよ。
さて、食材買い出しして帰ろう、、、、。
以上、3日目後半でした。
ではでわ〜〜
by GENE