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こんな記事↓があった。
<NHK>給与1割削減…労使が合意 毎日新聞 4月2日(火)2時32分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130402-00000008-mai-bus_all NHK職員でつくる日本放送労働組合(日放労)は1日までに、基本給と賞与の全体額を、5年後をめどに10%削減することでNHK執行部と基本合意した。組合幹部への取材で明らかになった。今月半ばに開かれる中央委員会で正式に決まる見通し。 スラッ と呼んだ瞬間 ボカッ と頭にきたよ。 フ ザ ケ ル ナ !!! ボ ケ ッ!!! こっちは 嫌々払ってるのだよ。 だって、 一つ間違えれば 法的に責められる立場になるんだぜ。 変だろう。 国家に守ってもらって、 視聴料 等というものを徴収している。 公共放送、、、その立場は分からなくもない、 がこの記事で一般の理解を得るのはかなり難しいだろう。 確かに、放送技術他数々の技術を持つしその技術つの元に対しての人的費用も認められなくもない、 が。。。平均給与 1,180万円 ってのはさぁ。。。 普通にサラリーマンやってきたわしからすると、全社員が一般大企業の課長以上になっちまうわけでさ。 馬鹿にスンナよ、 って言いたくなったよ。 この平均給与の意味するところ、 もっと詳細が知りたいね。 も ひとつ、 5年もかけて10%下げる って ・・・・・ 馬鹿かぁ!!! やるなら明日からでもやれやぁ と言いたくなったよ。 要は、組織末端をいじめるんじゃないのだよ、 誰から見ても そんなに給料取れる仕事してるのかぁ って、 おぃおぃ、 それって 普通の企業とやってる仕事は変わらんじゃん って、 そう言ったところを潰せっ て言いたいのよ。 弱い者いじめはしたくないからね。 兎に角、このままじゃぁ NHK受信料 なんぞ馬鹿馬鹿しくて 払えんぞ! |
社会と政治へのボヤキ
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いつものこととは言え、悪い予想のみ的を射る。
豆鉄砲鳩 が 私人 として彼の地を訪問し、立場を弁えずに余計な 係争地 発言をした挙句、あらぬことか南京にまでお運びになり悲しそうなお顔を作ってお参りなさった。 その参拝の時に ・・・ 何人が犠牲になられたのですか? と接待人に聞いたそうな。 聞かれた人も驚いたらしいが、『 思うに、あれだけの先方要人が会ってくれるわけなのだから、最早 私人 の域には収まっていませんね。 計算高い彼の地の要人たちが、報道陣まで揃えて単なる 私人 と会うはずがないだろっ!!! ところで、私人 としてと言いながら 彼御仁と御婦人 の渡航滞在費用は彼の地の招待元が負担したのだろうか?間違っても我々の血税を使う事はびた一文許可できない案件なのだから、民主党現代表も係争地は認めないと言ってるしね。 要確認だよね、マスゴミさん。。。 経団連のあのジィさんが言う 係争地 と この KY御仁 が言う 係争地 では自ずとその重みが違ってきてるんだよね。 尤も、我々国民からしてみればそんな重要な御仁とは思ってはいないのですが、、、 先方にしてみれば利用価値は 大 なるものあるやも ですわな。。。 我思うにこの方、今後年を召されるにつれますますあらぬことをしでかしそうな気がしてなりませぬ、思いすごしてありますように orz.....お祈り申し上げまする。 以下関連する主な記事 ⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130117-00000670-yom-pol 鳩山さん、貴方を理解し歓迎してくれるのは嘘でも彼らだけですよ。 ⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130117-00000102-jij-pol 民主党って代表と最高顧問のどっちが偉いのですか? ⇒ http://china.kyodonews.jp/news/2013/01/45061.html 小野寺防衛大臣が遠まわしに『国賊』扱いしたことを共同通信中国版が伝える。 ⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130117-00000192-jij-cn 南京虐殺記念館を訪問し謝罪、を大きく中国メディアが伝えるという報道。 実際、環球時報 はでっかい写真を載せてWeb版にも出していたよ。 でも、こちらのネット上での受けは決して良くはない。 残念ねぇ。。。 ⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130118-00000105-jij-pol 管元首相が苦言 ・・・ 貴方が言っても重みがない、効果希薄!!! 『国賊』発言に対する反応2つ ⇒ http://inotoru.dtiblog.com/blog-entry-665.html#comments 読んでいてかなり偏っていると感じてしまう。 本当に弁護士先生なの? 大阪のあの方もそうだけど、弁護士って皆こんななの?と感じたんだGENEは。 読者のコメントの方が的を射ているように思えたよ。 ⇒ http://blog.livedoor.jp/amuro001/archives/4344154.html#comments この方の記事は良く読みます。 どちらに偏っているわけでなく、バランス良く 読めると感じるからですが、『国賊』の意味するところなども捉えながらの最後の まとめは面白いです。 ついでに、南京事件に関して1つ、↑が記事にしておられる名古屋市河村市長の 発言についての記事。 ⇒ http://blog.livedoor.jp/amuro001/archives/3861007.html 市長が言いたかったことの真意を違って伝えてないかい、と言う事。 あまり日本国内では多くの報道がなされていない今回の 豆鉄砲鳩 の私人訪中ですが、彼御仁の帰国後の発言が出て居るのや否や、聞いてみたいものだと興味津津のGENEは一体如何程の奴なのやら、ハハハ。 |

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豆鉄砲食らって 目を剥いた鳩さん が ・・・・・
今この時期に ・・・ 必ずそこには 極上のトウモロコシ粒 が ・・・ そこでまた目玉を ひと剥き ・・・ こんな良いものをくれる人は 良い人だ などと 、、、 鳩が 習から 物事を習うことなど無理なのに ・・・・・ 余計な言辞をとられるだけだ、丸焼きで皿に盛られるだけだぜ!!! 彼国の政府は自国共産党の役に立つものにしか興味はないのだよ!!! なんとか俺が 民主党の などとつまらん返り咲きなど考えなさるな。 所詮、豆鉄砲鳩 には荷が重くなるだけだぜ!!! これ以上、日本国の足元を痛めんでくれ!!! 身を引いたものは 身の程弁えて欲しい ものだ!!! ⇒ http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130110/plc13011021310021-n1.htm 何をか言わんや だぜ、大きな種を播いたろうが!!! ⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130110-00000573-yom-pol 何というかなぁ、凡人とは感覚が違うのかねぇ、、、普通なら丁重に辞退 をしてもなにもおかしくないのに。。。 ⇒ http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120130/stt12013016310005-n1.htm EUのまとまり(結構揉めてますが)はそれなりのイデオロギーの方向性の ベクトルにもよると思うよ、彼の言う東アジアにイデオロギーのベクトルに は正反対が含まれるのよね。 その事まで認識できてるのかしら。。。 その正反対が現況を作り出す大きな要因にもなっているとも言えるのに。 ま、それ以前にもいるにはいるけれども 民主党になってからの初期のお二人の首相は日本国の首相経験者と言う呼称が私には個人的にですがとても気に入らないのです。 首相経験者の呼称にはそれなりの在籍期間なり業績として評価されるものなりを問うべきと考えるのですよね。 |

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野田 元首相(今はこうなった)、
いつだったか、彼が首相になった時に 彼の言っていることがよく耳に入る、だから そんなに悪くはないのではないか、 と書いたことがあるように思う。 あれから一年と数か月、政権の返上と言う一つの歴史の区切りの当事者になった。 衆院選後のこの数日彼についての報道はほとんどなくなった。 マスゴミさん達の気分が計れるね。 そして昨日今日の民主党の御老体たちの言 ・・・・・ 気分悪くなる!!! とにかくまとまりの悪さの元凶がこれなんだよね。 好きじゃない輩の代表格 小沢どん はさっさと離れていった。 これはこれで良し。 しかしだ、ブツブツ言いながら、どっちつかず。 結局しがみついて選挙で切られた老体たちは ・・・・・ 自身の為体を棚に上げて好き勝手言ってやがる ・・・ 胸糞悪くなる!!! 衆院選、わしゃ民主党には票は投げなかったよ。 党としてはどもならんから。 けど、自分が野田のいる選挙区にいたら野田には個人として票は投げたな。 なんかようわからん部分もあるけど、死に票が嫌と言うほどあると言う。 これじゃぁ、真剣に票を投げたいと思てもその気にゃなれんで ホンマ。 政党政治、残すならそれでもええけど、首相の選び方は一考の余地有やね。 もひとつ、議員さんの数減らす件、真面目に議論されるんやろかねぇ。 少なきゃ ええっちゅうもんでもないやろけどねぇ。。。 けど、今の四百数十人、これも、決められない政治 の一つの元凶ちゃうんかなぁ? ま、これからどないなるんか知らんけどねぇ、野田さん、もうちょいきばってや!!! 別に、今となっては 民主にこだわる必要もないやろ!!! 野田党 でも創ってみたらどうや!!! 個人的には 野田さんは応援できてたなぁ と、そう感じて今日は書きました。。。 ではでわ。。。 下記URLにおける野田氏に対する評価には私もほぼ同感。 http://blogos.com/article/52788/ 21日付け、野田首相最後のブログ、首相官邸かわら版 が更新されたそうです。 http://kawaraban.kantei.go.jp/2012/12/21blog.html 来たる26日に召集される特別国会にて、新たな内閣総理大臣が選任される見込みとなりました。総辞職の前に、一言、国民の皆様にご挨拶を申し上げたいと思います。
昨年9月2日に発足した野田内閣は、山あり谷ありで、決して平坦な道のりではありませんでしたが、政権を預かる重責を懸命に担ってまいりました。国論を二分する難しい課題があっても、将来世代のために決断を下し、「動かない政治」を動かすために全力を挙げてまいりました。
最優先課題として掲げてきた東日本大震災からの復旧・復興、原発事故との戦い、経済再生。政治生命を賭けて挑んだ社会保障・税一体改革。定数削減を含む政治・行政改革。いずれも道半ばでありますが、一歩一歩、着実に前へと歩を進めてきたつもりです。
改めて数えてみたところ、就任以降、海外の首脳81人と、のべ131回の首脳会談を重ねました。特に、オバマ大統領との7回の会談は、日米同盟を深める上で印象深いものでした。幅広い地域との経済連携交渉を始めるなど、経済外交も進展してきています。
次の政権においても、これら国政の抱える内外の諸課題について、少しでも前に進めていただきたい。それが、私の切なる願いです。
とりわけ、一体改革については、国民会議での議論を踏まえながら、最後までやり抜いてほしい。そしてもう一つ、定数削減に関しては、党首討論の国民の皆さんが見ている前で誓いを立てたものであり、次期通常国会で必ず実現してほしい。そう考えています。
このところ、人と人を結ぶ「絆」の妙について思うところがあります。予期せぬ巡り会わせが重なって、私は内閣総理大臣の重責を担いました。全国津々浦々で多くの方々と出会い、ご縁を結ぶことができました。与野党を問わず、全ての国会議員の方々。閣僚や政務三役。縁の下の力持ちとして働いてきた多くの事務方の面々。多くの方々の力を借りて、日々の職務をこなしてまいりました。
政府の責任者として「国民の暮らしを守る」という役割を担うことは、直接にお目にかからなくても、すべての国民と心の結びつきを持つことだと思っています。そういう意味では、国民の皆様一人ひとりに支えられた482日でありました。
26日の総辞職までは、危機管理を含め、引き続き緊張感を持って職務にあたる所存ですが、この場をお借りして、これまで御支援いただいてきた皆様一人ひとりに、万感の思いを込めて、感謝を申し上げます。
本当にありがとうございました。
※「官邸かわら版」は、今回の配信をもって最終回とします。ご愛読、ありがとうございました。
平成24年12月21日 |
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このところ連日のように、、、 まぁ、今は彼等の日課になったのでしょうね。
↓ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121029-00001214-yom-soci でもね、 この連日と言う状況について、 我が国のマスゴミ達は 当初の騒ぎは どこへやら、 現下のあのつまらん 政局騒ぎに 精を出しておるようで。。。 皆さん、 今のこの尖閣のおかれた状況に対して、海保の方たちはかなりの難儀を しながら連日激務に耐えているやに聞き及びます。 マスゴミ の報じる情報以外に知る術もない我々も情けないのですが、 もっと現状 を認識し、 今起こっている現実が 当たり前のような 『慣れ』 にならないように する必要があると 下記の記事を見て 私は思いを新たにした次第。 Japan Business Press の記事より抜粋↓ 今のままでは、尖閣海域の領海内を中国の公船が我がもの顔で往来することが、常態化するだろう。そのうち中国漁船員などが、避難か何かの口実で魚釣島に上陸するだろうし、それもやがて常態化するだろう。
既成事実を一方的に積み重ねられてしまえば、日本側の実効支配など名ばかりのものになっていく。
10月22日、銭利華・国防部外事弁公室主任(少将)は、中国側の挑発を非難する日本人を、こう評した。
「(日本人が)大騒ぎするのは、珍しいからだ。彼らに唯一必要なのは、心構えを調整し、慣れることを学ぶことだ」(人民網)
実際、我々日本人は少しずつ「慣れ」てきてしまっている気がしてならない。そんな日本の反応を見れば、中国はますます既成事実化を加速させてくるだろう。もしかしたら中国は、もともとは20年、30年かけての長期戦略を考えていたのかもしれないが、日本側が速やかに対抗措置をとらないでいることを見て、「数年で尖閣を取りにいく」つもりになっているかもしれない。
が、一方で色々な情報を得るにつけ、日本国自衛隊の持つ実力にはそれなりの安心感は持てる の認識に至っているのですが ・・・・・ 如何せん、あの体たらくな 民主党政権 と 烏合の野党各党 の論の下で十分な働きなど ・・・ と思うのは私だけではないでしょう。
まぁ、いずれにしても、我々国民にできる現時点での必要最低限のことは。。。
今現在に起きていることは 異常な事態 であるという事を常に認識する事だと考える次第です。 決して 普通の事 と思うなかれ!!!です。
断っておきますが、私は決して 左右どちらの翼でもありません。
ですが、一つ事が起きてしまった事に対して、それを立て直そうとするときには、
否が応でも 右 なり 左 に向かざるを得ないのではないでしょうか。
マスゴミの論調には時に日本の 右傾化 等が出てくるようですが、それには アホと言いたい。
ついでなので、一つ頭にきていることを、、、、、
これも 現民主党政権 のやったこと。 紆余曲折 で現在も進行中のようだが。。。
在中国日本国大使館全権大使 丹羽宇一郎
この御仁を選定するにあたって 何を根拠に 適任 としたのだろうか?
まさか、ただ単に長く中国に滞在し中国に親しんだから と言う事だけではないのでしょう?????
つい最近下記のような情報を得るに至って ・・・ あいた口を 塞げなくなったのね。
伊藤忠役員時代の発言
作家の深田祐介は、かつて丹羽が伊藤忠商事の役員時代に面談した際、
丹羽:「将来は大中華圏の時代が到来します」と言い切り、
深田:「すると日本の立場はどうなりますか」と反問する深田に対し
丹羽:「日本は中国の属国として生きていけばいいのです」と続け、
深田:「日本は中国の属国にならなくちゃならないんですか」
と深田が聞き返すと、
丹羽:「それが日本が幸福かつ安全に生きる道です」と繰り返した
という。 雑誌「WILL」2012年7月号
どうです?
これが日本国を代表させ、全権を与えて送り込む者の持つべき見識ですか?
そして、大使となった後の発言 ・・・
尖閣衝突事件については 「マッサージに行っても、中国の庶民は尖閣のセの字も言わない。
関心持ってませんよ」 と発言。
2012年5月4日に衆議院議長・横路孝弘(旧社会党)と中国国家副主席・習近平国家副主席との会談に同席した丹羽が、 「日本の国民感情はおかしい、日本は変わった国なんですよ」と、
東京都の計画に賛意を示す日本の世論を揶揄・批判
こんな奴(敢えてこう書く)に国を代表させ、況や 中国 で 日本の全権大使 を
任すなど、、、 これこそ 任命責任 が問われるべき事態だと思うのだが、、、
どうもそうはなっていないらしいのも 不可思議 ではある。
はてさて、 尖閣を守ってくれている 海保 の皆さんに対して敬意を表すると共に
今の状況は常に 『異常』 であると私は認識し続けるのです。
ではでは。。。
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