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そしてこんな ↓ 記事。
韓国李明博大統領による竹島上陸と香港民間団体による尖閣上陸の背景⇒ http://agora-web.jp/archives/1480300.html・ と ⇒ http://blog.goo.ne.jp/tomotubby/e/165177688cb4899efd640a94e7ccdb44 気の毒になるね。特に二つ目。 いやいや、わたくし思うに ここ中国 よりも苛酷かもしれませんぞ。 でも、これは彼等自身が変えなくてはならない事。 そして、彼の国の国民達が考えるべき事。 って、 そうは言いながら、振り返れば、我が国の政治と政治家もねぇ、、、 このくらい命をかける環境も必要かもねぇ。 汚職に準ずる事があっても、或いはそのものズバリであっても、御咎めなし、となってしまうような法整備もあるし・・・あっ、これも政治家(議員共)が作るんだったな。 う〜ん、ならどうすれば良いのだ??? 要熟慮・検討。。。 ま、お隣にはお隣の家庭事情と言うものがあるのでしょうけれど、そのケツをこちらに向けて噴射はして貰いたくないのだがね。 一方尖閣はと言うと。。。 あれこれと情報源を渡り歩いていて、ここに ↑ 書かれていることに頷いてはいた。 [ 例えば下記のような情報記事 ] ・ ⇒ http://archive.mag2.com/0000267856/20120814110148000.html ・ や ・ ⇒ http://archive.mag2.com/0000267856/20120817034000000.html しかし、南シナ海のゴタゴタ(中国にとっての)を彼等の思惑通りに曲がりなりにも収束させた後に、或いはその目処が立つ頃に ・・・・・・・ 注意が必要なようだ。 今朝珍しく、我が国の政治家共が同じ方向に顔を向けて(これについては李明博サマサマかもしれないが)タッグを組んだようだ。 尖閣の防衛に関しても、こののち短期間に再びタッグを組み直して道筋をつけるべき時が来るだろうと思うのだが、果してタイミングを違えずに組んでくれるのや否や、心配だ。 |

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