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久しぶりの投稿、GENEです、生きてます。
やっとのことで尻を持ち上げた・・・って感じです。 さて、サッカー。 3日前、ブラジル戦の日は、寝不足の一日となりました。 前夜、少し早目に寝床に入りはしたけどそうは簡単に眠りにつけるわけもなく、、、午前3時前に携帯のアラームで起きだし、観戦しました。 イタリア戦は明日早朝5:30(中国時間)キックオフ、、、だいぶ楽ですね。 ただねぇ、戦況はどうなるのでしょうか? ブラジルは強かった、やはりどこかが違うと感じた。 戦前には日本代表メンバーも勝ちに行くと言った強気のコメントを言っていたけどね。。。私の個人的感覚ではあったけど、どう考えても勝てるとは思っていなかったよ、正直なところはね。 そりゃぁ、我らが代表なのですから 一縷の望み は持っていましたけれどね。。。 私に限らず、多くの人も同じように感じていたのではないかと思うのですが??? ただ、やはりあのスコアは頂けなかったね。 しかもまるで計ったように、前半3分、後半3分、アディショナル3分 で取られる。 3の字は我らが代表には何かしらの 鬼門 なのではないかと感じた次第。 さて、明朝のイタリア軍団、我らが代表チーム監督の母国軍団でもあります。 ザッケさんには何か策はあるのでしょうかねぇ。。。 おそらく相手の事は戦術なども含めてよく知っていると思うのですが、同様に相手もザッケさんの戦術などは知っているでしょうからね。 ま、こんな戦略・戦術以前に選手たちの実力や如何に、ですよね。 ブラジル戦でとても強く印象に残ったことの一つに、カウンターで相手陣に攻め込んだ時にゴール前にいる其々のチームの味方メンバーの数にかなりの差があった、ことです。 ブラジルが攻める時には、少なくとも3〜4人は目に入ったのですが、一方の日本が攻める時には多くても3人、しかもボールから遠かった、と言うこと。 これってフォーメーションの関係でそうなるのでしょうかねぇ??? とても得点できるという感触にはなれなかったね。 この点、とても不満に感じながら見ていました。 明朝の戦いは、どうなるのでしょう??? 勿論勝ってほしいけれど、少なくともピシッと引き締まった緊張感のある試合を見たい、と期待しています。 その結果、僅差でも勝てれば 最高 なのだが。。。。。 ガンバレッ ニッポン !!! |
Sports & Whatnot
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ロンドン・オリンピックも閉幕して早一週間が過ぎようとしています。
未だに、若干の観戦疲れとでも言いますか、ダルさが残るこの頃です。 終わってしまってはいますが、我日本のメダルの獲得の内訳を調べてみました。 それは、 男女競技者 どちらが優勢だったか、という観点です。 ツマンナイコトスルヨナァ。。。。。 各メダル別に・・・・・ 先ずは、ブロンズメダルから、 . 競技・競技種目 競技者名 女 男 計 . . 陸上・ハンマー投げ 室伏 広治 1 . 水泳・400m個人メドレー 荻野 公介 2 . 100m背泳 寺川 綾 1 . 100m背泳 入江 陵介 3 . 100m平泳 鈴木 聡美 2 . 200mバタフライ 松田 丈志 4 . 200m平泳 立石 諒 5 . 200mバタフライ 星 奈津美 3 . 400mメドレーリレー 女子チーム 4 . ボクシング・バンタム56Kg 清水 聡 6 . バレーボール 女子チーム 5 . レスリング・グレコ 60Kg 松本 隆太郎 7 . フリー 55Kg 湯本 進一 8 . 柔道 66Kg 海老沼 匡 9 . 90Kg 西山 将太 10 . 63Kg 上野 順恵 6 . アーチェリー 女子チーム 7 . . 小 計: 7 10 17. シルバーメダル . 競技・競技種目 競技者名 女 男 計 . . 水泳・200m平泳 鈴木 聡美 1 . 200m背泳 入江 陵介 1 . 400mメドレーリレー 男子チーム 2 . サッカー 女子チーム 2 . 体操・団体 男子チーム 3 . 種目別 床 内村 航平 4 . 重量挙げ・48Kg 三宅 宏美 3 . 卓球・団体 女子チーム 4 . フェンシング・フルーレ 団体 男子チーム 5 . 柔道 60Kg 平岡 拓晃 6 . 73Kg 中矢 力 7 . 78Kg 杉本 美香 5 . バドミントン・ダブルス 女子チーム 6 . アーチェリー 古川 高晴 8 . . 小 計: 6 8 14. . 13 18 31. ゴールドメダル . 競技・競技種目 競技者名 女 男 計 . . ボクシング・ミドル 75Kg 村田 諒太 1 . 体操・個人総合 内村 航平 2 . レスリング・フリー 48Kg 小原 日登美 1 . 63Kg 伊調 馨 2 . 55Kg 吉田 沙保里 3 . 66Kg 米満 達弘 3 . 柔道 57Kg 松本 薫 4 . . 小 計: 4 3 7 . . 合 計: 16 20 38 . 以上、メダルの結果(⇒ http://www.joc.or.jp/games/olympic/london/japan/winnerslist/)でした。 私の観戦中の偏った観測予想では、 圧倒的女性有利 だったのでしたが、、、、、 意外と言うか、あまり表に出てこなかった 銅 で男性陣が頑張ってましたね。 銀 にはチーム競技が目立ちますね、次回が楽しみです。 将来期待の若手もいます。 金 は女性が優位でした。 レスリングは圧巻でしたよね!!! 次回大会も我々の心を湧かせてくれることでしょう。 ま、色々ありましたが、結構楽しませてくれました。 以上、GENEの身勝手なロンドン五輪の纏めでした。 |
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女子バレーボール 銅 メダル獲得
4日に4強入りして準決勝に臨むも、向かう壁は厚く 対ブラジル戦敗戦。 まだまだ世界の壁は厚く高かったと言ったところだったのかな。 でも、かつての 東洋の魔女 復活への序章とばかりに今日は 韓国 を ストレートで撃破してくれた。 今早朝の 日韓対決敗戦 と その後の報道内容 に苦々しく感じていた 私への朗報となってくれた。 奇しくも、男女と競技の違いこそあれ、 日韓対決 の再演という思いが 私の心中に強くあったのは事実だったな。 それにしても、またしても 女性陣 の活躍となりました。 今大会完了後に日本の獲得メダルと男女比でも調べてみるかな。。。 さて、今夜はそれほど遅くない時間に 男子サッカー の決勝戦がTV放映 されるようなのでそれを見てから寝ることにしよう。 |
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だったら おまえがやれ! と言われるかもしれないことを恐れず書きたい。
日韓双方にお互いさまのことは別にして、日本に対して思ったこと、 ・・・・ボールに対する執着で負けている。 ・・・・フィードボールをキープできない。 ・・・・日本のサイドアウトに対して韓国側はサイドに出していなかった。 ・・・・攻守の在り方と言う面で、戦略的に負けていた。 ・・・・日本は個人能力で平均過ぎる かも。。。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・等々、素人目に感じたことを好き勝手書きました。 もうすぐゲームアップの時刻 ・・・ 見てられない。 確かに、精神面でも 負けていたかもしれない。←韓国側報道に対して 精神面もフィジカル面も女子チームとの違いを鮮明に感じた。 今この時点では 綺麗事 は言う気になれないので、、、、、 さて、寝るかな。 |
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日本と韓国の予選・本選に於ける戦績を勝手な括りで纏めてみた。
================================ 得失点累計 ・ 予選 本選 累計 ・・・・・・・・・・・・得点 失点・・・・・・得点 失点 得点 失点 日 本 2 0 4 3 6 3 韓 国 2 1 1 4 3 5 ------------------------------------------------------------- 対戦毎のボール支配率と得失点 ・ 予選 ・・・・・・・・対スペイン 対モロッコ 対ホンデュラス 平均支配率 日 本 35% 1-0 勝 / 42% 1-0 勝 / 51% 0-0 分 42.7% ・・・・・・・・対スイス 対ガボン 対メキシコ 平均支配率 韓 国 55% 2-1 勝 / 58% 0-0 分 / 52% 0-0 分 55.0% ------------------------------------------------------------- ・ 本選 ・・・・・・・・対エジプト 対メキシコ 平均支配率 通算支配率 日 本 52% 3-0 勝 / 46% 1-3 負 // 49% / 45.2% ・・・・・・・・ 対英国 対ガボン 平均支配率 通算支配率 韓 国 42% 1-1 勝 / 52% 0-3 負 // 47% / 51.8% −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 対戦毎のシュート数及び得点と得点率 ・ 予選 ・・・・・・・・対スペイン 対モロッコ 対ホンデュラス シュート数・得点・率 日 本 12-1 8.3% / 13-1 7.7% / 11-0 0.0% 36-2 5.6% ・・・・・・・・対スイス 対ガボン 対メキシコ シュート数・得点・率 韓 国 18-2 11.1% / 15-0 0.0% / 11-0 0.0% 44-2 4.5% ------------------------------------------------------------- ・ 本選 ・・・・・・・・対エジプト 対メキシコ シュート数・得点・率 通算シュート数・得点・率 日 本 15-3 20.0% / 12-1 8.3% // 27-4 14.8% / 63-6 9.5% ・・・・・・・・ 対英国 対ブラジル シュート数・得点・率 通算シュート数・得点・率 韓 国 16-1 6.3% / 10-0 0.0% // 26-1 3.8% / 70-3 4.3% ================================ 数字上は上記のような結果になった。 ボール支配率とシュート数は韓国優位、だけど 得点化に関しては支配率に 拘わらず日本が有利と言うことかな。。。 と言うことで、希望的予測も十分込めて、日本の勝利 と信じます。 ま、ここまできたら かなりの部分 精神力 に頼る部分が大きくなってくると 感じる、今大会最後の一戦、 悔いのないように戦ってほしいな。 |


