近くて遠く、遠くて近い、そんな所との縁

やはり一抹の寂しさはあるよねぇ。だって、14年間も続けていたんだし。皆さんお元気でそしてまた何処かでm(_ _ )m (^^)/

旅の記録

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2/6(金)、私は有休を取りスキーに行きました。

女房にとっては初めてのスキー。。。
私にとっては凡そ10年ぶりくらいのスキーになるのかな。

もう私にもスキーの道具と呼べるものは手元に何もなく、
ただ、女房には毛糸の帽子にはできるだけ暖かくなるものを着させて、
私は普段から良く使う野球帽を被り、適当なインナーにダウンを着、
下はタイツにジーパンのみで、さぁ、

いざ出発


出発は9:00am、なんとものんびりしたものです。
行き先は栃木県の那須高原にある Mt.JEANS マウントジーンズ
私にはかなり不満な場所ですが、、、初心者の女房にはピッタリ、
それになんと言ってもスノーチェーンもない私にはこの場所への
アクセスの便利さが気を引きました。
12:00到着予定で出発も途中で道を間違え、そのまま進むと、、、
路面に雪がびっしり、、、ラジアルにFFとは言え上り坂が気になり
引き返し、予定のルートへ戻ったりで1時間のロス。
結局13:00到着。

現地駐車場からの眺めです。
イメージ 1

平日は駐車料金が "0" も良いですね。
それにここ、シニア料金 ってのがあったんです。
50歳以上、、、 使ってしまいました。。。 ハハハ。。。 ちと抵抗あったけどね。

女房にはウェアも含めたフルセットでのレンタル。
私は板とブーツのセットのレンタル、ウェアは着てきたものそのまま。。。
あっ、そうそう手袋は二人分購入となりました、、、レンタルは無いのです。。。

レンタルを済ませて、13:30開始。

上の写真の左下の部分、ここが初心者用のゲレンデ。
イメージ 2

リフト乗り場までの200mほどの間にストックの持ち方と使い方を教え、歩き方
を教え、、、滑り方は何も教えず。。。
リフトに乗って上へ、女房は別に怖がりもせず、結構楽しんでいるようで、、、

最初の一本目はあれこれ教えながら凡そ30分かかって下まで。
私なら数十秒で下まで到着する 550m ですが、、、、、

これは二本目の女房の写真、、、いや、結構様になってやがるのでこっちがビックリ。
イメージ 3

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本能なのかねぇ、、、結構しっかりとストックなんかも使ってやがる、またまたビックリ。
ストックを突くタイミングなんて教えてなかったけど、、、
回数は続かないけど右・左と回ってるんだよねぇ。。。
スキーを始めて2時間も経つかどうかなのに、、、参りました。。。

だけど


やはり超初心者、ね。
一度転ぶと、、、、

もう止まらない !!!

スキーと言えども、ブーツに腰掛けたが最後、、、
イメージ 5

それは単なる ソリ 状態 ↑


ついに尻餅をつき、両手でブレーキを掛けるも、、、その働き虚しく。。。
イメージ 6

このまま一番下まで滑り降り(と言うより、滑落 か)たのでした。
ま、この一番下の部分が17°の最大斜度のようなのでこれもしようがない
と言えば仕様がないのですが、、、、、

正味3時間程度でしたが、結構楽しんで帰ってきました。
私の足には不満一杯ではありましたが、、、。
もう暫くになってしまいましたが、 9/23 にプチ旅行に出かけました。
ネットで検索し、近場の南房総の白浜にあった フラワーガーデン にむけて車を走らせました。

 が、、、、、  まったく、何てことでしょう。。。

現地の入り口には、現在花の入れ替え中のため半額 との張り紙。
まっ 仕様がないか、 兎に角入るか、 と入ってみたのですが、、、
最悪 入れ替えどころの話じゃないぞ、 こりゃぁ。
ただ1つ、この写真  は収穫。。。 バナナ の花 です。
イメージ 1

実は始めて見たのです。。。
あっ、思いだした、 この方ゆきねぇさん家のバナナにもこんな花がつくのかなぁ???

立派に バナナ の実がつくと良いですね・・・ ゆきねぇ さん。

さて、あと少しの花の写真です。 ・・・ ホント、少しです。 ハハハ。。。
イメージ 2


何だか、とっても物足りない気持ちで車を内房の海岸沿いに走らせている時に フト 思い出したのが

鋸山

もう長く千葉に住んでいますが、その名前は知っていても、そのうちに と考えてずっと行ってなかった場所。
ロープウェイで行こうと考え乗り場に行ったのですが駐車場は満杯、
空き待ちの車の後ろで暫く待ちましたが、、、 
時間も気になるので有料道路で行こうと Uターン、 もと来た道を数キロ走り有料道路で一気に
ロープウェイの山頂駅近くまで、、、 そこは 乾坤山(けんこんざん)日本寺です。

実はこの日まで知らなかったのですが、、、 すっごい場所が ここには あったのです。。。
その場所については ず〜っと 後に。。。

まずは入り口にあった案内図 
イメージ 3

そして途中にあった案内図 
イメージ 9

ハハ、 内容は同じ ですね。

因みに 拝観料は \600 です。

中に入ってから見て回った順番はこの後に紹介する順番には関係しません、、、
何故って、、、 最初にその場所に行ってしまったから   です。

先ずは、 千五百羅漢  ↓
イメージ 4


護摩窟 ↓
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不動滝 ↓
イメージ 6


沢山の仏様が山の岩肌に座して居られるのですが、 多くの仏様が傷ついていることが悲しかったな。
不動滝の水はとても少なかった。 水源は地形的にも十分ではないように感じるね。
でも、写真でも判るように表面は 濡れて います。
時期を選べはそれなりの水量もあるのだろうか、、、、

そして、日本一の大仏様 
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さてさて、次が 問題の場所への道案内。。。
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地獄のぞき

これが、覗き込んだところ 
イメージ 11

写真では十分に表現することが難しいですが、いやいや、なかなかの迫力でありましたです。 ハイ。
で、これは その地獄のぞきの隣の 覗き場所 。。。凄くないですか?
イメージ 12








>>>>> ジャジャジャジャ ジャ〜ンッ <<<<<


>>>>> 地獄のぞき です !!! <<<<<<

イメージ 10


えっ、、、 大したことない って !!!

そんなこと言うあなた、 あなた ですよ ア ナ タ ←

先ず、現地に行って この場所に立ってみなはれ、 そんでもって柵越しに 覗いておくんなましな。

先に、この岩場のありようを見た後にこの場所に平気で行ける人は、いないね。
当日も暫く観光客を見ていたけど、、、 顔に汗して、ハンカチで拭いている人ばかりだったよ。
まぁ、尤もここに辿り着くのも大変ではあるけどね。。。

ちと、周りの風景をば、、、
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ここで、私は二つのことを感じました。。。


その 1

誰が、どのようにして、 この  を取り付けたのか???
すべてがステンレス製で、すべての足は穴を穿ち、コンクリートで固めてありましたです。。。
わしゃ、こんな仕事はしたくにゃい、、、 いや でけんぞぃ。。。 
-------------------> 怖いもん ね。

その 2

自然の力とは言え、、、 この岸壁、  この垂直度 はどのような理由で こうなったのか?
とぉ〜っても おおきな 疑問 として残っているのです。

何方か御存知の方がおられましたら どうか 御教授くださいませ。。。

お次は、頂上からの眺望を、、、
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内房 金屋 近辺の海と漁港ですね。

帰り道 と言うか 下り道 での一枚。
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彼の 小林一茶さん もこの地を訪れ 句 を詠んでおられたのですね。

もう一枚の、帰り道の一枚。。。
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名は知りません。 小さな花でした。
⇒偶然見つけました・・・名前。
   ユリ科 の ツルボ と言う名だそうです。 (10/12 追記)



いやいや、疲れました。
なんと言ってもあの石段の連続、、、 そして事もあろうに その階段で女房と昇りの競争なんぞを
したもんだから、、、 後日とんでもないことになりましたです。

最後に、
イメージ 18

家に帰り着いてのワンショット・・・ この雲はもう秋ですね。。。

これからは日々寒さが増してきます。
皆さんも風邪などお召しになられぬよう、 御自愛くださいませませ。。。

ではでは、 久々の更新でした。。。
                                       GENE
鹿児島への旅のその3。
4/30 ふと思いついて 屋久島 へ行こうと決めて、予約センターに電話をし二人分の往復を予約。
今は夏ダイヤなので、 往路8:30am発⇒9:45am到着  復路16:20pm発⇒18:30pm帰着 という
なんとも気忙しいもの。 まぁ、6時間もあれば、 と考えた次第でありました。
が、、、、、4/30夕刻には微妙な空模様。 なにやら嫌な予感が、、、、、
でも、天気予報で言っていた GW は雨がない、 を信じての決定。。。。。だったが、、、

屋久島へは指宿からも トッピー と呼ばれている 高速船 が就航している。
(鹿児島港からも出ている)

指宿港から出航していく トッピー。(拝借写真です・・・ ^^ゞ...)
イメージ 1

ご参考までに ⇒ トッピーのHPです。
この船、なんと 80Km/hr というスピードで航行するのです。
所謂 水中翼船 ですね。
トッピーの仕様です。
イメージ 2


ただ、利用料金は少々高いと感じる。
往復¥10,800/人 私達は〆て ¥21,600也 
乗車時間からすると・・・高いと思いませんか?
因みに、種子島経由でフェリーも同じ会社が運航させていますが、こちらは鹿児島港発着で
2等料金 ¥5,400/人 です。
ただ、種子島で一泊して翌朝7:00amの到着。
直行便が現在計画されているそうです。実現すれば4〜5時間で屋久島に到着できるのではないのかなぁ。

おっと、話題がそれてしまった。。。

翌朝 5/01 は朝から指宿は雨模様、 それ程強くはないけど、 なんだか風もある。 
あぁ〜あっ。 あの天気予報はなんだったんだ って感じ。
女房と母親は 「行くの?」
「う〜んっ、 どうしよう。」
翌日の予約は復路が取れないのでしようがないし。。。。。連休本番になるし。。。
「いや、行くぞ。」

で決行。

雨の中、車で指宿港へ向かいました。
雨はそんなに強くないのだけれど、でもなんだか少しずつ強くなる感じ。
8:30am出航。。。
船内では、しばし会話の後、女房はと言えば、、、、くぅくぅ、と寝息を立てています。
出航後、雨はますます強くなる感じです。 いいや、と私もしばし寝ました。
到着に近くなった頃に目覚めて外を見ると、、、、雨は降っていません。
が、風は少し強そう。 空も雨雲が流れています。
この後、良くなるのか、はたまた悪くなるのか ?????
等と考えている間に 屋久島・宮之浦港 に定刻到着。

最初は バス を使って行動しようと考えて 観光案内所へ行った。
バスの時刻表などをもらい行き先のことなどを聞かせてもらったが、待ち時間が多すぎるのです。
とりあえず、教わったスーパーへ行き簡単な食料の買出し。。。
バスの時刻までは1時間近くある。 それに空模様も怪しい。。。
どうしよう、と周りを見渡すと  SUZUKI のレンタカーの張り紙が。
それには ¥2,900/6hrs とあります。
多分 軽 だろうけど、 いいや。
で直に電話、何とか一台ゲット。 

その頃から雨がポツポツと。。。。 あぁ、ついに来たか、どうなるのかなぁ。。。
レンタカー事務所のオニイサン、GW中に雨のないことは殆どないんですよ。
でも、今年は十数年ぶりにないのかと言っていたんだけど、、、やはりねぇ、 だって。。。
何も今日でなくても。。。。と思った次第です。

車に乗り込み、もらった観光マップを見ながら、、、さてどこ行こうか?

イメージ 3


よしっ、ヤクスギランド にしよう、と言うことで出発。 でも、雨は強くなるばかり。
この先どうなることやら。。。

入場時にもらったパンフレットの表側です。
イメージ 4


レンタカーで11:00am頃に出発してから、2時間程度で到着。。。 けど、雨が、、、凄い。
こんな感じ 、、、、、、、、 
イメージ 6

縦に白い筋が沢山見えるでしょう。
それは全て雨の筋なんです。
こんな雨の中を、、、、 でも、私達だけじゃないんですよ。
結構な人たちが同様に雨の中を・・・・・

私達はというと、、、女房は傘をさして、 私はコンビニで買ったレインコート。
結論から言うと、 傘 の方が良かったようです。
レインコートは、、、上を向けない、 なぜって 向くと 顔に雨が直接かかるから。
なので、 ずっと下を向いて歩く羽目に。
おまけに、レインコートの裾、後ろ側、 ちょうどふくらはぎの中ほどあたりがずっとズボンに
当たっているんですよね、なもんでそこから下は雨水でぐっしょり、靴の中も。。。。。

私達は入園し、(入園料は¥300)雨中に散策を始めました。

屋久島は1つの山が島になったようなもの。
確か、九州の最高峰 1936m です。
このヤクスギランドに限らずここにいたる道筋のあちこちに
この下の写真のような流れや小滝があるのです。
イメージ 7

ここヤクスギランドは標高 1000m 〜 1300m の場所にあるそうです。

ヤクスギランドでのショット。。。雨中のため、上も向けず、、、
ちと不満に思われるものばかりかもしれませんが、、、お付き合いくださいませ。
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千年杉 です。
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双子杉 です。
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途中の橋を渡るときのショットです。 お気に入りです。。。
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雨は同様に降り続いているのですよ。。。 でも、良く撮れました。

下を向いてばかりの  雨が酷くてまともに写真は撮れません。
ヤクスギランド はとても良い所です。 写真が撮れなかった事は・・・生涯の不覚、出直すぞ!!!

結局私達は3つある散策コースから、30分 コースでリタイアと相成りました。
先に紹介したパンフレットの裏側です。
イメージ 5

ここにコースの紹介がされています。
この中の 一番 短いコースで逃げ出してしまいました。 いやいや、大変だったのです。 ハハハ。。。

帰路、当然時間に余裕ができてしまったので、、、、、
屋久杉 自然館 に立ち寄った時の写真です。
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入館料、、、ちと 高め? でもないかな。。。
ここは入館する時、全ての人は靴を脱ぎそのままで歩き回るのです。

が、、、が、、、 私は、、、 靴下まで ぐっしょり、、、なのですよ。
受付の人に伺いを立てました、 すると、スリッパがありますのでそれを使ってくださいとの事。
ハハハ、 スリッパは・・・濡れました。。。

では、屋久杉 自然館 の中です。(写真撮影はOKとなっております。)

まず、屋久杉自然館のパンフレットです。
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館内の案内です。 
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屋久杉の展示品・・・多分倒木でしょう。
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縄文杉が発見された時の地元の新聞の切り抜き。
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屋久島の地質に関しての展示。
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館内にある屋久杉の展示。 いやいや おっきいです。 年代も、、、、尊敬に値します。
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かつてここの屋久杉で作られていた木製品の数々です。。。
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屋久杉の世代更新に関しての記述。。。 いゃぁ、凄いです。 時間間隔が、、、壮大。。。
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館内を巡る途中で休憩をして ふと外の写真を撮りました、 いっやぁ、すっごい雨です。
実はこの写真に写っているところ、とても良い散策コースなのです、、、が、
いやいや、もう雨中散策は・・・ 次回にしますです ハイ。。。
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土埋木:江戸時代に切り出され、何かに利用された後の残材や切り株だそうです。
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暫く、自然館を見学した後、帰路につきました。
港へは15:30pm着、ずっと雨は降り続いています。

が、なんと あろう事か 翌日はまたまた快晴、、、 むっちゃくちゃ、皮肉やでぇ。。。神様。
なんか俺に恨みでもあるんかぃな。。。。。

リベンジじゃないけど、必ずもう一度は行きます。
そのくらい、価値ある場所 と感じました。

因みに 縄文杉 を見るためには、軽装は ダメ です。
昨年は十数人が遭難し、内、二人が亡くなられています。
1936mの山はなめてはいけないですね。 何せ、冬には積雪もあるのですから。。。。。

さて、以上が旅行記ですが、この後必ず行きたいと思っている場所などの資料をこの後にズラズラと。

先ずは、白谷雲水峡 ここか、ヤクスギランド が悩んだ場所です。
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次は、屋久島総合自然公園 凄く興味があります。
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最後に、お役立ち情報。。。
色々な場所の紹介です。 だけど 縄文杉 はなぜか含まれてナイのよねぇ。
それ程大変な場所にあると言うことなのでしょうね・・・縄文杉
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以上、、、屋久島の旅でした。

きっと神様は、しっかりと計画を立てて行きなさい。 と言っているのでしょう。
次回は、目的をしっかりと持って行くように考えます。

ではでは、ながぁ〜い記事にお付き合いありがとうさんでした。

次は、千葉までの帰路、、、です。 大したことないけど。。。
鹿児島への旅のその2。
4/29 6:00am 指宿到着 ・・・ 早朝、ちと早いので回り道。
魚見港 から 知林ヶ島 の後ろから昇る朝陽を眺めながら 指宿総合体育館・潟山運動公園 
に入りしばし休憩。

流石指宿、、、公園と言わず通りの両側と言わず多くの花が植えられています。家々の庭先にも。
それに加えて、南国風情を演出する ?の木、、、ハハハ 名前忘れちゃった。。。

市内に入るためにそのまま真っ直ぐ進めば至極簡単だったのですが、、、
例によって回り道して 魚見港 へ、そこでの 昇る朝陽 をパチリ。
イメージ 1

港の隣にある なのはな温泉館 へ移動し、そこでも朝陽を パチリ。
イメージ 2

そこからまた少し走ったところにある 指宿総合体育館 の隣の 潟山運動公園 のその又隣の
公園の駐車場で、、、、、
イメージ 3

この植物達、 南国風情を感じませんか? ただ、早朝なのでまだ真っ青な空とまではいきませんが。。。
イメージ 4

そして通り沿いの花々。
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この時期の 指宿 が私は好きです。
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5/2 と日付は少し進みますが、 池田湖(大うなぎ と ネッシーならぬ イッシー で有名な)での写真。

今が盛りでしょうか、沢山の ポピー が植えられています。
イメージ 8

イメージ 9

中には、とてもよい香りをくれる花もあります。。。 これまた名前は知りません。     ^^;ゞ。。。
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最後に イッシー の像です。
イメージ 11


こういう生き物が本当にいたら 面白いのにね。。。

さて、次回は、、、、、



思いつきで、、、、、、 日帰りの。。。。。。








屋久島旅行


を決行した時のご報告です。     ではでは。。。
鹿児島への旅のその1。
4/28 6:00am 千葉の蘇我インターから高速に入り一路鹿児島を目指して出発。。。
春霞と言えばよいのか、 まぁ、この時期の天気とはこんなものかも、、、
最初は 富士山 でも眺めてと考えての早朝の出発でしたが、、、残念ながら、、、
そのまま走り続けて、 途中の写真も撮ることを忘れて、只ひたすら車を走らせて、、、
大阪を過ぎた時に、 予定ではそのまま 山陽道 を走る予定だったのですが、、、

明石海峡大橋 の文字を見たとたんにハンドルが勝手にその方向へ・・・・・



明石海峡大橋を渡り終えて暫く走ったところに、淡路SA があります。
ここがその 淡路SA。 明石海峡大橋 を遠く眺望できる良い所です。
勿論ここは淡路島です。
イメージ 1

ここに写っている方は・・・知らないお方です。 私ではありません。 ハハハ。。。

明石海峡大橋は別名パールブリッジとも呼ばれ、全長3911m、世界最長だそうです。
イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


このSAにはこんなものもあります。
イメージ 5


明石海峡大橋は四季折々の特殊照明によって夜間のライトアップが楽しめるため、このあたりは
格好のデートスポットだそうです。

この橋に使われているケーブルの説明です。
イメージ 6


これがこの橋に使われているケーブルです。
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この下の小さな子供と比較するとその太さが良くわかるでしょう。。。。。
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そして、特別出演・・・明石海峡大橋ネコ  です。  ハハハ。。。。。
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このあと、淡路島を縦断し 鳴門海峡大橋 を抜けて四国を走って坂出から
瀬戸大橋を渡りました。

坂出から瀬戸大橋に入ったところでの女房殿の車内からのショット。。。
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瀬戸大橋の途中にある 与島PA での写真。
なかなか綺麗な公園もあるのですが、、、プライベート写真ばかりになってしまったので、、、
記事用の写真枚数は少ないですが、 

この橋は上下2段になっています。
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上が高速道路、 そして下をJRの 瀬戸大橋線 が走っています。

この下の写真、、、たまたま列車が走ってきたので撮りました。 列車が見えますか?
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瀬戸大橋に別れを告げて本州へ戻ります。
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倉敷から広島を抜け、、、山口の下関にある 壇ノ浦PA に到着したのは10:00pm頃。
下の写真は下関側から 門司側を 関門橋 とともに望んだ写真です。
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暫くここで休憩。
指宿までは後5時間程度、目標到着時刻は7:00am。。。 頑張るぞぉ。。。

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