|
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit&sid=1835396&mid=6858 Yahoo!掲示板 ホーム > 地域 > 世界の地方 > 環太平洋 > 大韓民国 > 火病国家救済委員会 本部 2005/ 8/ 5 8:37 メッセージ: 6858 / 7886 わたしの質問に応えてくれたのは四十代後半と思しきメガネも麗しいインテリ女性。 以前から書いているようにわたくし知性的な女性が好みです(何のこっちゃ)年上とはいえ ちょっとだけ心が躍ります(笑) それはともかく、まずはここでのわたしの基本的な態度・姿勢を前置きしておきます。 わたしは決してイニやイルのような安易な罵倒モードでは接しません。 なぜならそのような態度を見せることによって、彼らの警戒感を呼び起こすことになりかねず 本来のわたしの目的であるネタ蒐集(ゲラ)の目的からは遠ざかってしまうからです。 とるべきは言質です(笑) 基本姿勢として観念のベクトルとしては資料館の彼らと意を一にすると見せかけつつ、 資料館には軽く批判的な態度(ここが難しいのですが)を見せるというおよそ朝鮮人には できないであろう二重のトリックをもつ高度な態度で望みます。 軽い批判的な態度を見せ資料館側に阿らないことで却って資料館の連中よりも慰安婦問題に 真摯に取り組む「良心的な市民」を演じます(考えすぎ?)、また裏表なく批判的する態度 を見せることで却って敵側(?)の諜者であるという疑惑を持たせないことになる。 慎重にあたります(笑) つづく 朝っぱらからこんなことを書いているわたしってなんでしょう。思いのほか長くなりそうなので
取り急ぎファイナル前半終了。 |
全体表示
[ リスト ]




