|
これでこの報告は最後になります。 八月上旬の暑い日、観念論者の牙城を覗くことから何かが始まります(笑) Yahoo!掲示板 ホーム > 地域 > 世界の地方 > 環太平洋 > 大韓民国 > 火病国家救済委員会 本部 http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit&sid=1835396&mid=6861 わたしはすかさず「だからそんな(無理矢理とか望んでいなかったとか)証拠をわたしはもとめているんです。ないでしょうか?」 その後、=== 現代の価値観で当時の売春行為を非難する ===のはどうか。わたしはそんな観念論ではなく 厳密で冷徹に『当時の日本軍の無道な行動を非難したい』なんぞとかまします。 一生懸命に観念論・ありき論ベースで応えてくれる彼女に申し訳なく思いつつも、あきれます。 彼女は東京裁判ならぬBC級戦犯に触れたりもします。 わたしは「今となってはあの裁判も信用できません。そんな資料であれば十分手に入ってます。 慰安婦問題に批判的な人たちにガツン!と説明できるような資料が欲しいんです」 「やはりこの本から探すしかないですねぇ、たとえばここ」といってその本の付箋で記されたページ を指してくれます。 読んでも全く問題のない箇所です。いわゆる軍が売春を容認していたといった部分。 「現代のモラルでは(たとえば自衛隊)問題ありでしょうけど、当時それは問題にならないでしょう それこそ米英にだってあったでしょうし、当時の国民党の暴虐振りを考えればその方がよほど問題ある」 この辺りからだんだんわたしの馬脚が現れます(笑) 「第一中国や朝鮮の人々の証言は、信用を落とすだけです。彼らが騒げば騒ぐほど批判的な人々の 援護射撃になりかねない。そんなことをわたしは危惧します(おおきなお世話(笑))」 さりげなくわたしが出すチャン・チョン批判を微妙な表情で聞き流しています。とはいえまだ わたしを信じてくれている様子です。 そのときわたしの後ろにスタッフの方らしき女性が立ちました。 件の彼女に話しかけます。 「お先に失礼します」 !!!どう聞いても朝鮮訛りの日本語でした(笑) スタッフの多くはあちらの方のようです。 その後も都合三十分くらいその彼女からネタを拾えないかとカマをかけたのですが、具体的な問題発言 は得られませんでした。 まぁ上の部分だけで充分問題だらけな気もしますが(苦) 彼女は基本的にわたしを疑っている様子はなく、ただめんどくさい相手に捕まってしまったなと いう態度になりました。その後は例の「女性国際戦犯法廷」なんぞを元に話を始めてきたので今度は こちらがめんどくさい態度をしてしまいました(笑) ここにホンキィさんや赤城さんを無理にでも引っ張り出してくればさらに楽しかったなと思った次第です。
個別の知識がもっとあれば突っ込みどころもたくさんだったんじゃないか。 わたしの反省点です。 |
全体表示
[ リスト ]




