火病国家救済委員会blog

火病ってご存知ですか? 朝鮮人固有の風土精神疾患です。

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予告どおり行って参りました(笑)
本気で物好きだなぁと、我ながら思います。

さて、Wam アクティブ・ミュージアム 「女たちの戦争と平和資料館」
戦時性暴力の被害と加害の資料を集めた、日本発の資料館     だそうです(笑)

先日友人が結婚した教会と同じ敷地内にあります orz
基本的にその敷地内は各種キリスト教系の団体が入っています。
連中が入ったということで、俄然その団体に対しても信用ならなくなりました。

さて目的の「資料館」はその敷地内でももっとも大きい建物の二階です。
階段を上がり目的地へ。入り口手前右側壁面には老齢の女性の写真が貼られています。
いわゆる「被害女性」なんだそうです。
遊就館の英霊の遺影が貼られている一角がありますが、それに似ています。
左側側面には年表です、まじめに見てはいけません。こまかい年次にくわしくない
わたくしでさえほくそえんでしまいました。

さぁ入場です。
左手奥にある入り口を入るとテーブルがあります。受付でした。
気のいいおばちゃんといった感じの人が受付を担当しています。
「こちらにお名前をおねがいします」
結婚式の受付のように名簿に記帳を求められます、団体名欄があるのが違いです。
わたしの入場直前に四十代と思しきインテリ風の女性が入りました。
その方のお名前はともかく団体名を見て噴出しそうになりました。
「日教組」
洒落かなぁ(笑)
その上には理科大の男子学生も記帳しています。
わたしは団体欄には何も書かずに名前を
「○○(苗字)蓋世」と記帳しました(笑)
電話・住所は適当に嘘を書きます。 人間嘘のそれらはすらっと書けないものなんですね。
とにもかくにも記帳を済ませ展示品を見て回ります。

    つづく

閉じる コメント(1)

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レポートご苦労さまです。 >その方のお名前はともかく団体名を見て噴出しそうになりました。 >「日教組」 うむ、なかなかこのあたりは、リアルですね。いってみなければ分からないライブ感があります。 さて、さて、続編に期待・・・

2005/8/4(木) 午後 1:54 [ - ]


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