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皆さんご存知「肉のハナマサ」 バルク商品の数々は、単価は安いが独身男にゃ諸刃の剣。 そんなハナマサは東京火病ストリートにもあります。 場所はこれまでも報告したドンキ火病ストリート店の並び。 わたくしいつも麹町のハナマサに行ってます。 看板にもプロスペック・ホールセールなんて書いてあります。 1kgの肉やら4kgのスパゲティ、1kgのポテトサラダなんてものはとても消費できません。 モノを選べば独身者にとってもお得、そんなお店です。 さて、本日はAAHイベント(Act Against Hwabyung)の打ち合わせで、例によって 新宿区は百人町にほど近い友人のオフィスに行って参りました。 その帰り道、今日はドンキにゃ用はない。その先にあるハナマサに目が留まりました。 いつもは地元のハナマサ、でもせっかくです。 火病国家救済委員長として、朝鮮人街のハナマサもチェックしておかねばなりません。 一本1L139円(※)のグレープフルーツジュースと 二丁105円(※)の木綿豆腐を切らしていることを思い出しました。 さぁ入ります。 ハナマサはもともとプロ用を意識しているからでしょうか、あまり派手なポップなどは 見当たらないお店です。しかしそれにしてもなぜかこの火病ストリート店は薄暗い。 表から見るその店頭は、普段のハナマサよりも半分近く暗い。 まるで自ら目立つことを避け、朝鮮人に来るなと言っているかのようです。 何しろ通りをはさんだ向こう側は歌舞伎町、天下に聞こえる繁華街。 もうちっとにぎやかでもいいのに・・・ 店内に入ってもその印象はかわりません。 まるで普通のスーパーを暗くしたようです。 本気で暗い。 ご存知の方も多いと思いますが、ハナマサは一般商品もありますが、 オリジナルのバルク商品や直輸入系商品が多い。 しかしこの火病ストリート店は違いました。 一般商品ばかり・・・ 薄暗い店内をゆくと床はつぎはぎだらけ、お客は朝鮮人だらけ。 一瞬わたしは行った事のないソウルのスーパーにいるのかと思いました。 私にとってはまるで魅力のないそのお店、早々に切り上げました。 悔しさにくれる私は結局グレープフルーツジュースをあきらめきれず、麹町店にいって 買い求めました、そのお店はハナマサ然としたお店。充実した店内はまるで 別チェーンのお店かと思えるほど。 あの違いはなんだったのでしょうか。 900gのブルーベリージャム298円!(※) 1kgのスパゲティ189円(※) 1Lのグレープフルーツジュース×2本278円(※) 木綿豆腐二丁105円(※) 計870円の買い物をして、満足感を後に家路につきました。 |
火病紀行
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公式報告です。
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さて、大和の心、耳塚を後に南へ向かいます。 |
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鞍馬寺を後に貴船には縁が無いと実感した、わたしたちアンチ火病の妙薬を求めての |
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さて、最初に訪れたのは鞍馬山。 |
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西遊記といえば孫悟空、孫悟空といえば猿(笑) |
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