火病国家救済委員会blog

火病ってご存知ですか? 朝鮮人固有の風土精神疾患です。

火病紀行

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火病国家救済委員会が火病の原理を尋ねた足跡、また火病に陥らない誉れある日本人の民族性の朝鮮民族との相違を尋ねる旅の
公式報告です。
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皆さんご存知「肉のハナマサ」

バルク商品の数々は、単価は安いが独身男にゃ諸刃の剣。
そんなハナマサは東京火病ストリートにもあります。
場所はこれまでも報告したドンキ火病ストリート店の並び。

わたくしいつも麹町のハナマサに行ってます。
看板にもプロスペック・ホールセールなんて書いてあります。
1kgの肉やら4kgのスパゲティ、1kgのポテトサラダなんてものはとても消費できません。
モノを選べば独身者にとってもお得、そんなお店です。

さて、本日はAAHイベント(Act Against Hwabyung)の打ち合わせで、例によって
新宿区は百人町にほど近い友人のオフィスに行って参りました。
その帰り道、今日はドンキにゃ用はない。その先にあるハナマサに目が留まりました。

いつもは地元のハナマサ、でもせっかくです。
火病国家救済委員長として、朝鮮人街のハナマサもチェックしておかねばなりません。
一本1L139円(※)のグレープフルーツジュースと
二丁105円(※)の木綿豆腐を切らしていることを思い出しました。
さぁ入ります。
ハナマサはもともとプロ用を意識しているからでしょうか、あまり派手なポップなどは
見当たらないお店です。しかしそれにしてもなぜかこの火病ストリート店は薄暗い。
表から見るその店頭は、普段のハナマサよりも半分近く暗い。
まるで自ら目立つことを避け、朝鮮人に来るなと言っているかのようです。
何しろ通りをはさんだ向こう側は歌舞伎町、天下に聞こえる繁華街。
もうちっとにぎやかでもいいのに・・・
店内に入ってもその印象はかわりません。
まるで普通のスーパーを暗くしたようです。  本気で暗い。
ご存知の方も多いと思いますが、ハナマサは一般商品もありますが、
オリジナルのバルク商品や直輸入系商品が多い。
しかしこの火病ストリート店は違いました。
一般商品ばかり・・・
薄暗い店内をゆくと床はつぎはぎだらけ、お客は朝鮮人だらけ。
一瞬わたしは行った事のないソウルのスーパーにいるのかと思いました。
私にとってはまるで魅力のないそのお店、早々に切り上げました。
悔しさにくれる私は結局グレープフルーツジュースをあきらめきれず、麹町店にいって
買い求めました、そのお店はハナマサ然としたお店。充実した店内はまるで
別チェーンのお店かと思えるほど。
あの違いはなんだったのでしょうか。

900gのブルーベリージャム298円!(※)
1kgのスパゲティ189円(※)
1Lのグレープフルーツジュース×2本278円(※)
木綿豆腐二丁105円(※)
計870円の買い物をして、満足感を後に家路につきました。

さて、大和の心、耳塚を後に南へ向かいます。

わたしの知る京都(修学旅行と一回だけ)から初めて離れることになります。
まったく知らないエリアへ向かうことの不安と期待に胸は膨らみます。

さてガイドどおりに伏見稲荷、醍醐寺を経て宇治は平等院へ。
おぉぉ!十円玉そのものだ。
誰も彼もが財布から十円玉を取り出して見比べています(笑)
あ、あちらでは日本人を真似て10ウォン硬貨を出している朝鮮人がいます(嘘)
今回の旅で気がついたのですが、ハングルが併記された案内板が多くなっている。
それは結構ですが、またそれらの遺構や歴史建築物を朝鮮起源などと言われても
困る。あ、それを前もって防ぐための案内なのかもしれません(笑)

宇治を離れ京都方面に向かい伏見界隈へ。
鳥羽伏見の戦い。
新撰組と会津藩のことを思うと複雑です。
義を立てるために戦った彼ら。大勢が不利なことを知りながらも戦った彼ら。
およそ朝鮮人には想像も及ばない行動でしょう。
まだ残っている寺田屋や運河を散策し酒蔵街へ、黄桜カッパカントリー(笑)で
黄桜のビール!をいただきました。 ・・・・すっかり火病は忘れてます(苦)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit&sid=1835396&mid=4158

火病西遊記2005 3

鞍馬寺を後に貴船には縁が無いと実感した、わたしたちアンチ火病の妙薬を求めての
調査隊は次の地域を目指します。

北に縁がないなら南(単純)
午後からは醍醐寺・宇治平等院・伏見界隈を目指します。
バイクならではの自由(思いつき)なスケジューリング(苦)

午前中は京都国立博物館で昨日の登山(おおげさ)の疲れを癒しつつ
京の歴史の数々に触れます。お昼には朝京都駅で買った駅弁を博物館の中庭の
噴水前で食べました、これからのアンチ火病の謎を求める旅の英気を養います。

さて、洛南へ出発する前に近くの耳塚へ。
前回は豊国神社、方広寺と行きながら耳塚はスルーしてしまいました。
朝鮮ゆかりの史跡なのに、去年は自分の興味を優先してしまいました。
(火病は違うというのか?(笑))
豊国神社の向かい側、小高い丘がそれです。さぁ行きましょう・・・・
え゛・・ 白装束の三人が正座してお経を唱えています・・・
ま゛まさか・・・
ちょ、ちょーせんからの厭味なパフォーマンスか!?

写真を撮るにも撮りづらく、しばし後ろで説明文の入った案内板などを
読み流していると、聞こえてくるのはお経、仏教には疎くよく分かりません
でしたが、どうやら日本人のようです。
漢字が書いてある小さなのぼりも持ってるし(爆)
四国のお遍路さんのような格好です。
でも、在日による厭味なパフォーマンスかもしれません、
まだ信用はできません(笑)
それとも好意的に解釈すれば、かつての勇気をもって逃げ回った朝鮮兵士を弔うための
日本人仏教徒による純粋なる宗教行動か?
そうであるならば、耳塚という施設を作り敵兵を弔うという日本人の
心に適っています。
まだ、日本は続いているのですね。

一つの文化が続くということが朝鮮にはない。
永く続く日本文化、それが突拍子もない論理を阻み逸脱を防ぐ理由でしょうか。
時々の都合のよい論理に左右される朝鮮。
そりゃ火病にもなります(爆)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit&sid=1835396&mid=4137

さて、最初に訪れたのは鞍馬山。
そーです、今話題の義経ゆかりの鞍馬。
判官びいきは大和の心。
九郎判官義経ゆかりの鞍馬にこそアンチ火病の秘密があるかもしれません。
すいません、腰折るようですが大河ドラマは観てません(苦)

前回の夏の調査旅行では山の裏手、貴船に参り鞍馬へは寄らずに引き上げました。
貴船は水の神様です。
火病に対して水の神、これ以上の符号は無いといよいよ火病にかからない日本の秘密が
見つかったと小躍りしたものでした。
しかし時間と予算が足りず、引き上げざるを得なかった。

今回は予算はともかくも時間はある。
そこで貴船の向かい鞍馬山の裏手(表ですよね)鞍馬神社から攻めて行きます。
山を越えて貴船に行くとまた歩いて山を越えてバイクまでかいらなければなりません、
どーせバイクで行けば十分かそこらで貴船にはいけますから。
貴船に答えがあると確信したわたしたちは余裕を持って鞍馬から攻めることにしました。

そこで発見。鞍馬の祭りといえば中腹の由岐神社で行われる「火祭り」!
山の裏手の貴船神社と併せ、さらに符号を感じます。
ここまで来たらえーい山を登っちゃえ!
永い都会生活でへたった足腰にはつらい山登り、それでもわたしたちは上りました。
頂上付近の「背比べ石」紗那王義経はこんなに背が低かったんでしょうか?まぁいいです。
彼が修行したという木の根道、ただ根っこむき出しの山道・・・まぁいいです。
今をときめく義経、こんな山奥なのになんだか人が大杉。
ほーがんびーきからゆーと、寂びれてこその鞍馬なのになぁ・・・

まぁいい(そればっかり)来た道をバイクに戻ります。
さぁ、気を取り直して街に戻りましょう、帰る道すがら上賀茂神社、下賀茂神社を
揃って参拝しました・・・・

あ゛貴船に寄るのを忘れてますた・・・

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit&sid=1835396&mid=4132

火病西遊記2005 1

西遊記といえば孫悟空、孫悟空といえば猿(笑)
火病国家朝鮮の民草が、誉れある日本人を揶揄するときに好んで使う動物。
いいでしょう、自ら進んで猿の孫悟空に甘んじましょう(笑)
詳しくは知りませんが、孫悟空という名前からは空を悟ると読めます。
色即是空空即是色・・・
哲学・宗教から程遠いわたしにはとても理解できませんが、少なくとも
火病民族の発想・思考とは対極をなす感性であろうことは察せられます。
わたくし今回の旅では孫悟空そのものの役割でしたし。
何しろタンデムバイクで千マイル!後ろの連れは決して夏目雅子ではありませんでしたが(笑)

そーいえば途中寄った奈良薬師寺は法相宗大本山、玄奘三蔵が開祖のようなもの
あながち西遊記とも無縁な旅ではないようです(こじつけ)

玄奘三蔵は取経のため西に旅立った。
わたくし委員長は経ならぬ火病を風土病にしなかった日本人の
叡智のもとをたずねるアンチ火病の経典を求めての旅。
昨夏に続いての火病紀行。今回は前回の経験から日数を倍にしての旅(暇だなぁ)
追々報告いたします

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit&sid=1835396&mid=4125

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