<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>新・こんなところにこんなものが！</title>
			<description>街中の至るところ新発見があります。それは、人であったり、建物であったり、食べ物であったり、草花であったり、もうなんでもあり、ぶらりWALKINGには、常に新しい、そして古い驚きに満ち満ちています。それを、犬も歩けば棒にあたる、で足の向くまま、気の向くままご紹介したいと思います。
タイトル画像は龍兄ぃではありません。ご存知 児玉　清 さんです。何故ここに 児玉 清 がという事ですが、 先日１歳半の孫娘がTVを見ていてこの人のCMか何かを見て自分の母親に「あ、OPAが出てる、もっと見せて」って言ったそうです。ということでOPAこと龍兄ぃは、それだけで気を良くして？OPA似の 児玉　清さんに御登場願ったという訳です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>新・こんなところにこんなものが！</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>街中の至るところ新発見があります。それは、人であったり、建物であったり、食べ物であったり、草花であったり、もうなんでもあり、ぶらりWALKINGには、常に新しい、そして古い驚きに満ち満ちています。それを、犬も歩けば棒にあたる、で足の向くまま、気の向くままご紹介したいと思います。
タイトル画像は龍兄ぃではありません。ご存知 児玉　清 さんです。何故ここに 児玉 清 がという事ですが、 先日１歳半の孫娘がTVを見ていてこの人のCMか何かを見て自分の母親に「あ、OPAが出てる、もっと見せて」って言ったそうです。ということでOPAこと龍兄ぃは、それだけで気を良くして？OPA似の 児玉　清さんに御登場願ったという訳です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros</link>
		</image>
		<item>
			<title>真間川にカワウとアオサギ出現</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854861/04/66851104/img_0?1565750317&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
家の前の真間川（「ままがわ」と読んでください）に&lt;br /&gt;
普段あまり見かけない鳥が二羽現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右がアオサギ、左がカワウ&lt;br /&gt;
この他にオオバン等も番で良く姿を見せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワウはときどき見かけますが&lt;br /&gt;
アオサギは川で見るのは初めてでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首の所に矢でも刺さったように見えますが&lt;br /&gt;
さに非ず。後ろを流れているだけです。ご心配なく！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66851104.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Aug 2019 11:38:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>シラー・ペルヴィアーナー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854851/08/66827608/img_0?1558924421&quot; width=&quot;276&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854851/08/66827608/img_1?1558924421&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
我が家の裏手の里山にある特別支援学級&lt;br /&gt;
の花壇に毎年見事な花を咲かせるシラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正確には、ペルー産の、という言葉が付いて&lt;br /&gt;
シラー・ペルヴィアーナーという名前です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語名はオオルツボだそうです。&lt;br /&gt;
開花前は、石楠花の様な大きな花房ですが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月初旬に咲くと、小さな五弁花が円錐状に&lt;br /&gt;
花開いて、見事な姿を見せます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66827608.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 May 2019 11:33:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>五月五日は端午の節句</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854810/96/66817496/img_0?1556988797&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日5月5日は「こどもの日」&lt;br /&gt;
以前は「端午の節句」といい、五節句の一つでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとは中国の行事でしたが、日本でも端午の節句は、&lt;br /&gt;
奈良時代から続く古い行事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
端午というのは、月の端(はじめ)の午(うま)の日という意味で、&lt;br /&gt;
5月に限ったものではありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、午(ご)と五(ご)の音が同じなので、毎月5日を指すようになり、&lt;br /&gt;
やがて5月5日のことになったとも伝えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我々の世代の子供時代からの記憶では&lt;br /&gt;
端午の節句というと、二つの童謡・唱歌が浮かびます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つは文部省唱歌の「鯉のぼり」；&lt;br /&gt;
甍の波と雲の波&lt;br /&gt;
重なる波の中空を&lt;br /&gt;
橘かおる朝風に&lt;br /&gt;
高く泳ぐや　鯉のぼり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つは近藤宮子作詞・作曲の「こいのぼり」；&lt;br /&gt;
屋根より　たかい　こいのぼり&lt;br /&gt;
おおきな　まごいは　おとうさん&lt;br /&gt;
ちいさい　ひごいは　子どもたち&lt;br /&gt;
おもしろそうにおよいでる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらも、懐かしい、忘れられない歌ですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66817496.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 May 2019 01:53:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>一寸良い写真</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854810/34/66816234/img_0?1556770045&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
13年前のある雑誌に載った広告写真です。&lt;br /&gt;
終戦後の未だ物のない時分の幼い坊やの写真&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真を撮ったのはこの子のお父さんかも知れませんが&lt;br /&gt;
お母さんの愛情がしみじみと伝わって来る写真。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お兄ちゃんやお姉ちゃんのお下がりの仕立て直しか&lt;br /&gt;
モンペ風のズボンのボクちゃん緊張して目つぶちゃってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都のサンクロレラという会社の広告写真。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66816234.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 May 2019 13:07:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>茶摘み</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854810/24/66816224/img_0?1556768469&quot; width=&quot;528&quot;&gt;&lt;br /&gt;
夏も近づく八十八夜、トントン&lt;br /&gt;
なんて歌、若い方は知らないんでしょうか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
歌のタイトルは「茶摘み」&lt;br /&gt;
（作詞、作曲者とも不明）こんな歌詞です；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夏も近づく八十八夜　野にも山にも　若葉が茂る　&lt;br /&gt;
あれに見ゆるは　茶摘みじゃないか　茜襷（あかねだすき）に菅の笠」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日和（ひより）続きの今日この頃を　心のどかに　摘みつつ歌う&lt;br /&gt;
摘めよ摘め摘め　摘まねば成ならぬ　摘まにゃ日本の茶にならぬ」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
八十八夜は、立春（2/4）から数えて88日目にあたる日で、今年は今日5月2日です。&lt;br /&gt;
春から夏に移る節目の日、夏への準備をする決まりの日、縁起のいい日とされてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、八十八夜の別れ霜というように、この頃から霜もなく安定した気候となり、&lt;br /&gt;
茶摘み、苗代の籾蒔き、蚕のはきたてなど一般に農作業の目安とされています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
しかし一方で「八十八夜の忘れ霜」「さつき寒」等とも言い、急に気温が下がって霜が降り、&lt;br /&gt;
農作物や果樹に思いがけぬ被害を与える事もあり、そのWARNING の意味もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　八十八夜は中国から入ってきた二十四節季以外に、日本で&lt;br /&gt;
　生活慣習化した雑節の一つですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　八十八夜と茶摘みが結びついたのは、どうもこの小学唱歌の&lt;br /&gt;
　お陰のようです。初出は明治45年（1912）の3年生用唱歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これ程ポピュラーな小学唱歌の作詞、作曲者が不明というのも&lt;br /&gt;
　変ですが、もともと宇治田原町の茶摘唄から変化した様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、言ってみれば当時の宇治茶のコマーシャル・ソングだったんでしょう。&lt;br /&gt;
聞けば、二番の歌詞の最後「日本の茶にならぬ」は「田原の茶にならぬ」だったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は歌の様な茶摘風景は、例えば茶所のデモンストレーションでしか見られないそうです。&lt;br /&gt;
茜襷は若い娘が掛ける赤い襷（たすき）の事、菅の笠は平たい円錐形の菅で編んだ編み笠の事。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66816224.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 May 2019 12:41:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ちょっといい話、かな？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854810/26/66814126/img_0?1556414572&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
4/27の朝日Be版からそっくり拝借&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母のペット猫でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「盲導犬はいるのに、盲導猫はいないよね」と母。&lt;br /&gt;
私が「どうもう猫ならうちにいたよ」と言うと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は少し悲しそうに笑いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前飼っていた猫は障子をやぶく上、&lt;br /&gt;
よくかみつく暴れん坊でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（川崎市　天国で走り回っているかなあ・20歳さん）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66814126.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 10:22:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>地元駅が駅名変更？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854861/18/66814018/img_0?1556381654&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
母の日限定の駅名変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元に通勤の足が二本通っています。&lt;br /&gt;
一つはJR、もう一つは京成です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その私鉄の最寄駅が期間限定で駅名を変更する&lt;br /&gt;
という記事が昨日新聞に出ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近「令和」が引用されたという「国書？万葉集」&lt;br /&gt;
の東歌にも出て来る地名「真間（まま）」を名乗る「市川真間」駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この由緒ある名前が変更だって？　いや、&lt;br /&gt;
母の日に先立つ2週間だけ「市川ママ」駅にするんだって！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅名変更ならぬ、駅名表示変更だね。&lt;br /&gt;
話題になりたかったんだ、きっと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66814018.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 01:14:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>若葉の新緑みずみずしい！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854861/10/66804910/img_0?1554866383&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
画像を見てもらいたくてUPしました&lt;br /&gt;
これ、我が家の白木蓮の若葉です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう少したつと、野山でも新緑が目立つ様になりますが&lt;br /&gt;
これは花が散った後の我が家の白木蓮の若葉です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青空に映えて本当に食べてしまいたい位&lt;br /&gt;
綺麗ですね。お茶の新芽もこんな色でしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66804910.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 12:19:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>なぜ今新札発行？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854810/98/66804898/img_0?1554865638&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
新札発行の狙い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新元号決定、国民栄誉賞ミスチョイス、新札発行（この先なにがあるか？）&lt;br /&gt;
多分安倍政権は次の選挙の人気取りにかなり真剣？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般市民も、マスコミも一応新元号には概ね好反応のようですが&lt;br /&gt;
元号決定過程にはかなり我田引水的な部分があった様な裏話がチラホラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何せ初めての国書からの引用だと、安倍さんは自負しておられるようですが&lt;br /&gt;
よくみれば、あの万葉集の序文も「漢文」で記されている訳でして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紀貫之の「土佐日記」の序文ではないですが日記が書かれた十世紀中ごろ、&lt;br /&gt;
公文書始め大半の文章は漢文で記載されていました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万葉集を国書というかどうか分かりませんが&lt;br /&gt;
万葉集所載の短歌、長歌等すべて漢字100%で記されていました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元号の引用が、日本古来の文献であると強調すればするほど&lt;br /&gt;
「衣の下に鎧が透けて見える」じゃないですが、&lt;br /&gt;
漢文・漢字が下敷きになっている事が見え見えになってきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、それはそれとして、元号が「国書」からの初めての引用である&lt;br /&gt;
と強調される割には、今回の新札発行可笑しくありません？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この点はあまり何方も指摘されないんですが、今回の新札で、気になったのは&lt;br /&gt;
紙幣の額面金額が漢字表記から英数字表記に変っている事です&lt;br /&gt;
「一万円・五千円・千円」文字が主体ではなく「10000・5000・1000」がメインの表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリンピックもあるし、外国人用にその方が見やすいのではと&lt;br /&gt;
初めて英数字主体表記について言及した某TVのアナウンサーが言ってましたが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと、日本に来る外国人観光客は、CASHLESSの人の方が今や主流&lt;br /&gt;
お札が国外で通用する為に英数表記にする必要は全くないんです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役所などでの元号使用を強制するどなたかの意向を忖度する為の&lt;br /&gt;
カモフラージュに敢えてお札の額面金額を英数表示にしたのかも</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66804898.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 12:07:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>上巳の節句</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-43-82/gulliverbros/folder/854810/71/66780271/img_0?1551595952&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日3月3日の雛祭りは上巳（じょうし）の節句と言って&lt;br /&gt;
中国から入ってきた五節句の一つと祝われていましたが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我が国に入って来てから、宮廷の雛遊びと一緒になって&lt;br /&gt;
女の子を成長を願う祭に変ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雛飾りも、いろいろありますが、今は亡き女房が元気だった頃&lt;br /&gt;
伊豆に河津の桜を見に行った時見た稲取の「つるし雛」が印象的でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今から、7年も前の話になります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gulliverbros/66780271.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Mar 2019 15:52:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>