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ジオブロの廃止に伴い、また着物ブログとして戻ってきました

馬ものがたり

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まずはこちら(http://blogs.yahoo.co.jp/gumacocco/56713492.html)をお読みください。


ダートって、地味じゃないですか?
なんだか敗者復活戦、みたいな扱いじゃないですか?
だいたいG1なのに、2月開催ってなんですか?

……でもそんな不平不満を吹き飛ばす、ダートへの熱い思いをフェブラリーS出走馬達に語っていただきましょう。
It’s Show Time!


「こんばんは。『ここが変だよ日本競馬』のお時間がやってまいりました。司会は私、無事阪神競馬場で乗馬になる事が決まりましたアドマイヤモナーク、そしてコメンテーターとして、先日引退を発表されましたダイワスカーレット女史でお送りしたいと思います」
「皆様こんばんは。残念ながら屈腱炎で引退する事になり、出走が叶いませんでしたが、私自身本当にこのレースを楽しみにしておりました」
「今日はよろしくお願いいたします、スカーレットさん♪」
「こちらこそ♪」

軽快な音楽が鳴り響く中、和やかな雰囲気で番組は進行していきます。
「スカーレットさん、本来は芝中心でご活躍であった訳ですが、有馬記念出走の後フェブラリーS,そしてドバイWC参戦というローテーションを発表されましたよね。その時の心境を是非お話しください!」
「そうですね……。今となっては夢叶わず無念な想いで一杯なのですが……、やはり自分の可能性への挑戦、という意味合いが大きかった様に思います」
「と言いますと?」
膝を乗り出す様に、アドマイヤモナークが聞き返しました。
「ダート、というのはその馬の持つ資質に大きく影響を与えると思うんです。芝とは全く違ったテクニックが要求されますし……、やはりスタミナを必要としますよね。古馬になって牡牝(だんじょ)の区別無くレースで戦う上で、アスリートとしての強さを身につけるにはどうすれば良いか。それには、いつでも自分がチャレンジャーでいる事が必要だと思ったんです」
「なるほどですね〜!」

良い感じで場が温まってまいりました。
「それではご登場いただきましょう!今回特にレヴェルの高い馬達が集結いたしましたフェブラリーSに出走されるご面々です!」
するすると引き上げられる紫色のカーテンの向こうから、精悍な顔つきの猛者達が現れました。
「おお!さすがにG1出走のご面々!いや〜、オーラからして違いますねえ♪」
「本当ですねえ。やはり馬格の良い方が多くて素敵ですね♪」
にっこりと微笑みかけるスカーレットの美しさに、集まった馬達も照れた笑いを浮かべました。

「まずはこの方にお話を伺わないといけませんね!屈腱炎から奇跡の生還を果たし、現在ダートG1で7勝を誇るカネヒキリさん!まさに現在のダート界を牽引する立役者でもありますが……」
「いや〜。正直自分がここまで競馬を続けて来られるなんて思ってもいませんでした」
控えめな態度で答えるカネヒキリに、スカーレットが問いかけました。
「私は残念ながら引退という道を選んでしまいましたが、カネヒキリさんは2年5ヶ月という長い闘病生活を克服して、見事な復活を遂げた訳ですよね。私、心の底から尊敬しています。その原動力は一体何だったんでしょうか?」
「そう、ですね……」
しばし目を伏せて考えたカネヒキリが、静かに口を開きました。
「やはり……、オーナーや厩舎の人達の期待に応えたい、というのが一番の力になったと思います」
おお……。周りの馬達から感嘆の溜息が漏れました。

「やはり一頭(ひとり)では頑張れませんよ」
「そうですよねえ。と言っても正直くじけそうになった事もあるのでは?」
アドマイヤモナークが畳み掛けると、カネヒキリは苦笑を浮かべました。
「そりゃあ何度もありましたよ。でもダートで培った強靭な精神力がありますからね。今まで何度も辛いレースを体験してきましたから、どんな状況であれ平常心を保って頑張れば、その先にきっと良い事があるって思える様になったんです」
「なるほどですね〜♪」
「まあ、あとはあのまま引退してしまうと、種牡馬としての値段が低い、なんていう経済的な理由もあった訳ですけど……」
周りの馬達から、ドッと笑いが起きました。

「それはそうですよねえ」
うんうん、と感慨深げにうなずくのは、燃え上がる炎の色を名に冠したヴァーミリアンです。
「日本競馬界では、ダートというのはどうしても下に見られるというか……。僕本馬(ほんにん)も以前はダートを軽視していました」
「そ、そうなんですか?」
驚くアドマイヤモナークに、はにかんだ笑顔を向けたヴァーミリアンが、遠い過去を思い起こす様に中空を見つめました。
「僕、最初は芝で結構良い感じで走っていたんですよ。でも皐月賞で惨敗して、その後の菊花賞トライアルでも泣かず飛ばず……。正直もう自分の馬生(じんせい)は終わったな、なんて呆然としていたんですが。そんな時、調教師さんが僕の肩を優しく叩きながらこう言ってくれたんです。『お前の馬生は一つじゃない。ダートを走ってみないか?』って」
「……」

「半ば自棄になっていた、と言いますか」
ふう、と深く溜息を吐いたヴァーミリアンが、足元の影を見つめました。
「運良くユタカ騎手に乗ってもらう事になって、僕はエニフSの舞台に立っていました。……興奮の余り、あの時の事はよく覚えていません。気がつくと僕は先頭に立ち……。引き綱を取られて記念撮影を行っていました……」
「ヴァーミリアン君」
「その時僕は悟ったんです。そうだ、僕はこの道をまっすぐ走って行けば良いんだって!」
うわーん!
辺りに感涙の泣き声が響き渡り、円陣を組んだ馬達が肩を叩き合っています。

「そうだよ!俺達一頭(ひとり)じゃあないんだ!」
「皆で頑張ろう!そして笑おう!」
「ああ、あの時の芝での惨敗が、今の私を作ってくれたんだー!!!」
カフェオリンポスの絶叫が響き渡ったその時!

「あのね、アメリカでは芝のレースよりダートのレースの方が、人気なんだよ」
無邪気な発言に、一同の視線が集まりました。
「……カジノドライヴ」
「昔アメリカにいた頃、聞いてみた事があるんだ。あの内側に生えている緑色のものは何?って。そしたら調教師さんが笑いながらこう言ったんだ。『ボーイ、強い男は砂で勝負するもんなんだ。芝刈りは芝刈り機に任せておけ』って」

ダート、それは孤高の頂を目指す猛者のみが到達出来る場所……。
一度味わってしまったなら、もう離れられない魅惑の触感!!
そっとカジノドライヴの肩を叩いたカネヒキリは、厳かに口を開きました。
「そうだな、君はこのまま砂の王者の道を目指すと良い。世界最高峰のレース、ドワイWCへと、我々の道は続いているのだから」
カネヒキリの言葉に、カジノドライヴがにっこりとうなずきました。
「……はい♪尊敬するカネヒキリさんがそう言うなら、そうします!」

感動の余りしばし言葉を失っていたアドマイヤモナークが、潤んだ瞳でマイクを握り直しました。
「本日の『ここが変だよ日本競馬』!日本のダート最高峰フェブラリーSに向かう方達に、ダートに対する熱い思いを語っていただきました!」
「素敵な番組ですね……」
そっとハンカチで目頭を押さえるダイワスカーレットの手を取りながら、アドマイヤモナークも号泣し始めました。
するするとカーテンが下りる中、拍手の音は鳴り止む事がありませんでした。

でも、もう一度芝を走ってみたいかも。
サクセスブロッケンがそう呟きましたが、それは拍手の音にかき消されて、聞こえませんでした(笑)



コメンテーターが違うだけで、こんなに番組の進行が変わるのですねww

ダートって、地味じゃないですか?
なんだか敗者復活戦、みたいな扱いじゃないですか?
だいたいG1なのに、2月開催ってなんですか?

……そんな不平不満をフェブラリーS出走馬達に語っていただきましょう。
It’s Show Time!


「こんばんは。『ここが変だよ日本競馬』のお時間がやってまいりました。司会は私、無事阪神競馬場で乗馬になる事が決まりましたアドマイヤモナーク、そしてコメンテーターとして、先日引退を発表されましたアサカディフィート氏でお送りしたいと思います」
「ちょっと〜!今日はダートのお話なんでしょ?私達全然ダートと関係ないじゃな〜い!!」

セン馬のアサカディフィートが、身をよじりながら抗議する様を見ながら、アドマイヤモナークは大きく溜息を吐きました。
「そうは仰いますが……。確かディフィートさんも何度か出走していらっしゃいますよね。あ〜、『かしわ記念』とか」
「ちょっと〜、そこ!私の黒歴史だから!」
いきなり今回のパネラー達に喧嘩を売る様な科白を吐いたアサカディフィートに、モナークは青くなりました。
「あ〜、かしわ記念といえば、地方競馬G1。十分立派な出走経験だと思われますがねえ」
「だって地方よ!ドサよ!春競馬の真っ盛りに、なんで私が船橋なの!?って正直思ったもーん!」

……カーテン越しに、どんどん冷え切る空気を感じながら、モナークは必死に場を取り成そうとしました。
「いえ。ダートというのは、資質を大きく問われるものですからねえ。現にこの私!アドマイヤモナークは、ダート戦で惨敗!!……しかも特にたいした相手とも思われない馬達に、後塵を拝している訳でして……」
「それはあんた、若い頃の話でしょ?」
「へ?」
「あんた晩成馬じゃない。要はまだ実力が備わっていない頃に無理やりダートに出さされた、ってお話でしょ?」

(……誰だよ、このコメンテーターを呼んだのは!!)
内心で悪態を吐きながら、アドマイヤモナークは声を振り絞りました。
「そ、それではご登場いただきましょう!今回特にレヴェルの高い馬達が集結いたしましたフェブラリーSに出走されるご面々です!」
剣呑な空気にあおられる様に、するすると紫色のカーテンが引き上げられました。
「おお!さすがにG1出走のご面々!いや〜、オーラからして違いますねえ♪」
「そう?スイープちゃんなんて、まるで『ベルベットの輝き』なんて言われるほどつやつやしていたけど」
「……」
お前はお○ぎと○ーコか!
その場にいたほとんど全員が、アサカディフィートに険悪な視線を向けましたが。当の本馬(ほんにん)は全く意に介した様子がありません。

「いや……。ディフィートさんが言うのも一理ありますよ」
大人な一言に、思わず周りの視線がその馬を注視いたしました。
「……おお!屈腱炎から奇跡の生還を果たし、現在ダートG1で7勝を誇るカネヒキリさん!」
「……父は未完の大器と言われたフジキセキ。どこをどうやったって本来ダート適正のある馬になるはずもない私が、何故『ダートのディープインパクト』なんて呼ばれる事になってしまったのか……。正直私にもよく分からないんです」
……ええ?ダートを全否定???
その場にいる全員が、カネヒキリの発言に凍りつきました。

「あ、まあ……。それは祖父であるサンデーサイレンスの血統ですからダート適正は……」
「でもSS産駒って、日本ではターフ主流ですよね」
……言い返せない!
更に畳み掛ける様に、カネヒキリは言いました。
「たとえば一見華やかなG1。でも戦い終わってテレビで大写しになった瞬間って、……いつも砂をかぶって泥だらけの見苦しい姿なんですよ」
「……それはありますねえ」
うんうん、と感慨深そうにうなずくのは……。燃え上がる炎の色を名に冠したヴァーミリアンです!

「僕なんか、最初芝でいい感じに走っていたんですよ」
遠い過去を思い出すように、ぼんやりと中空を見つめるヴァーミリアンの様子を回りの者達は固唾を呑んで見守っています。
「それが……皐月賞で惨敗し、その後の菊花賞トライアルでも何故か泣かず飛ばず……。呆然と日々を送る僕に、ある日調教師さんが肩を叩きながら言ったんです。『……君、良かったらダートを走ってみないか』って……」

「……」
「魔が差した…、って言うんですかねえ」
ふう、と深く溜息を吐いたヴァーミリオンが、足元の影を見つめました。
「ダートだったらまたユタカが乗ってくれるよ、なんて甘言に乗せられて、僕はエニフSの舞台に立っていました。……あの時の事はよく覚えていません。気がつくと僕は先頭に立ち……。引き綱を取られて記念撮影を行っていました……」
「ヴァーミリアン君」
「……それで僕悟ったんです。ああ、僕はもうこの道で生きていくしか、ないんだな……って」
うわーん!
辺りに号泣が響き渡り、円陣を組んだ馬達が肩を叩き合っています。

「大丈夫だよ!俺達一頭(ひとり)じゃないんだよ!」
「皆で頑張ろう!そして笑おう!な!」
「ああ!あれがいけなかったんだー!あの時芝で惨敗さえしなければー!!!」
カフェオリンポスの絶叫が響き渡ったその時!

「ねえ、芝って美味しい?」
無邪気な発言に、一同の視線が集まりました。
「……カジノドライヴ」
「あのね、砂ってとってもサクサクしているの。でも食べられないんだよ?昔アメリカにいた頃、調教師さんに聞いた事があるんだ。あの内側に生えている緑色のものは何?って……」
「……」
「そしたらね、調教師さんが言ったんだ。あれは“食べ物”だから、踏んだら駄目だよ♪って……」

ターフ、それは禁断の果実……。
一度味わってしまったなら、もう離れられない魅惑の触感!!
そっとカジノドライヴの肩を叩いたカネヒキリは、厳かに口を開きました。
「知らなくていいから。……君はこのまま砂の王者を目指せばいい」
「……はい♪尊敬するカネヒキリさんがそう言うなら、そうします!」

呆然と事態を見守るアドマイヤモナークが、震える手でマイクを握りました。
「……あ〜、本日の『ここが変だよ日本競馬』。日本のダート最高峰フェブラリーSに向かう方達に、ダートに対する熱い思いを語っていただきまし、た……」
「痛いわね。正直」
アサカディフィートが辛辣なコメントを吐きました。
「……誰のせいだよ?」
「は?私?関係ないわよ」
するするとカーテンが下りる中、アドマイヤモナークがアサカディフィートに掴みかかりましたが、放送時間内では無かった為、放送事故は免れました。

でもね、俺も1回しか芝を走った事ないんだよ。
サクセスブロッケンがそう呟いたのも放送時間内に収まりませんでした(笑)


痛すぎるがな!!!

イメージ 1

「ルネッサーンス!はーはっはっはっ♪」
「今日もテンション高いですね、ドゥキャーレさん……」
「ま、世間では『ひげ男爵』なる男がお笑い界を賑わせているようだが、
我輩の名前はイタリア語で『公爵』!この我輩が競馬界を賑わす日も遠くは
ないからねえ♪」
(…近走の成績を振り返って、そんな大口叩けないだろうよ、あんた…)
「ん?どうしたんだね?カミヒコーキ君」
「い、いえ、なんでもありません」

「それにしてもなんだねえ。何故公爵たる我輩が、こんな500万下でうろうろしているのか
ちょっと理由を考えてみたんだよ」
「…はあ」
「この公爵たる私が、蹄鉄などという無粋なものを履いて走るのがいけないのではないだろうか?」
「じゃあ、ガラスの靴でも履いてみますか?」
「思い切り走ったら、割れるやないかーい!」
チーン!
「…じゃあ、騎手におぶってもらうとか?」
「物理的に無理があるやないかーい!」
チーン!
「だいたいですねえ…貴方がどうして勝てないか、僕にはなんとなく理由が解っている
んですよ」
「何?事情が変わった!カミヒコーキ君、話を続けて!」

「貴方のお父さんの事ですよ」
「む?我輩の父上がどうしたというんだね?」
「つまりですねえ」
ふう、とカミヒコーキは溜息をつきました。
「貴方のお父さんの走ったレースを調べてくださいよ〜。みんなダート戦じゃないですか!
つまり貴方は芝ではなくて、ダート適性の方が高いって事ですよ!」
「成る程…。君の言う事にも一理ある。しかし我輩には芝にこだわらざるを得ない事情が
あるのだよ」
「そ、それは一体!!」
「ダートを走ると…砂で汚れてしまうではないか!!
「…それだけですか?」
「貴族たる私が、泥だらけになる訳にはいかんだろう、君」
(それで勝てなきゃ意味無いよ…)
カミヒコーキは眉間に皺を寄せ、首を振りました。

「ま、我輩の実力を持ってすれば、今日のレースを制覇する事なんて簡単な事なんだ
がねえ」
「でも、ドゥキャーレさん、僕よりオッズ高いですよ」
「な、何??そんな筈は!!!」
慌てて競馬サイトの馬柱を調べたドゥキャーレが頭をかきむしりました。
「な、なんたる屈辱!世間はこの我輩の実力を知らないのか!!公爵だぞ!公爵!」
「あ…、た、大変ですドゥキャーレさん!ここにこんな事が書いてあります」
「ん?」
「名前の由来です!」
「何?我輩の出生の秘密か??」

無言でサイトを見つめるカミヒコーキがPCの画面を指差しました。
「何々…『ドゥキャーレ』の由来…中京の方言で『どきやがれ』
「……」
「……」
「つまり、我輩の名前は……」
「公爵とはぜーんぜん!関係ないって事ですね!」

ボンジュール!!

******************************
そんなドゥキャーレが好きなので、今日は単複買って彼を応援します。
エノクは人気になりすぎ〜!!!

イメージ 1

今朝方競馬の夢を見ました…。
なんと150万円競馬でする夢!!!

なんかねえ、酔っ払って競馬場に入って、ものすごい穴馬に150万円突っ込んで
見事に玉砕するという…orz

目が覚めてから、心底「夢で良かった〜!!!」なんて思いました。
あまりに動転しすぎて、ネットバンクでちゃんと口座にお金があるかどうか
調べちゃったくらい…(笑)

はっきり言って縁起の悪い夢なんですけど、でもちょっと思ったんですよね。
これって、今日のメインですごい大穴が来るって予感なんじゃないかと。

という事でオッズで三連単が150万円くらいになる馬券を調べて見ました。
そしたら、あら不思議!
現在1番人気のユタカ様から賭けても、結構それくらいになる事が判明です。

さすがに三連単で賭けるのは怖いので、私は三連複にいたしましたが。
ユタカ様からそんなに人気のないお馬に流して狙ってみますね♪

ま、荒れた所だけ当たったねorz

皆様、明けましておめでとうございます!
本年もどうかよろしくお願いいたします。

さて、ここ最近こちらの更新をサボり気味のこっこ(反省)
実は年末から「偏頭痛」で苦しんでいました(泣)
いや〜、こんなに大変だったのは2年ぶりだなあ。

新年早々頭痛の話なんて気が引けますけど、偏頭痛って、実はストレスの
無い状態の方が出やすいものなんです。
おかげさまで、ぐまぞう旦那の肉離れも快方に向かい、先週から松葉杖がなくても
歩けるようになってまいりました♪

ほっとしたのと、仕事納めで気が抜けたのもあって、早速偏頭痛に襲われた模様です。
お薬でずいぶんおさまりましたけどね。

昨年はおかげさまで回収率約200%♪のほくほくな結果で終わりました。
まあ、皐月賞の一発!でなんとかなった、というのが正直な話なんですけど〜(苦笑)
今年もまた回収率101%超えを目指したいと思います。

こんなぐだぐだなこっこですが、
今年もよろしくお願いします!!!

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