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2006年10月5日 | 2006年10月7日
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1976年の作品。 本盤を聴くと、以前紹介したリターン・トゥ・フォーエバーの「異邦の騎士」は、いかにスタンリー・クラーク色が濃かったかがわかる。特に本盤のA−1やB−1、B−5などは「異邦の騎士」にかなり近い音だ。 また、スタンリー・クラークはベースをまるでギターのように弾く人だが、やはりそこはベーシスト。組むギタリストで多少趣きは異なる。相手がジェフ・ベックや「異邦の騎士」でのアル・ディ・メオラとは違い、今回はジョン・マクラフリン、レイモンド・ゴメス、イカラス・ジョンソン、デヴィッド・サンシャスと4人のギタリストを自在に使い分けている。 とにかく派手なアルバム。 本日の中古相場・・・レコード:500円 CD:1000円
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