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2006年11月5日 | 2006年11月7日
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1980年オリコン18位。AB面とも、詞:安井かずみ/曲・編:加藤和彦 邦楽ポップスを代表する1曲で、正に80年代の幕明けに相応しい永遠の名曲。 前回の岡崎友紀(私は忘れない)のときに、この曲は有名だから、とコメントしたのだが、若い人の中にはこの曲を知らない人がまだまだ多いらしい。(あたりまえだが) この曲は、作曲もさることながら、プロデュースが素晴らしく、特にモノラル寄りのミックスとボーカルのエコーが画期的。また、演奏は完璧だ。 同じフィル・スペクター的なアレンジでも、大滝詠一の「ロング・バケーション」のような立体感のあるステレオ・タイプとは対極にある。 B面の「ジャマイカン・アフェアー」は、メジャー7thが心地よいレゲエ調のポップス。 本日の中古相場・・・レコード:200円
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