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昨日、千葉県立中央博物館の企画展「出羽三山と山伏」を見てきました。
月山を中心とした出羽三山は、修験道の山として、古くから人々の信仰を集めてきた。遠く離れながらも房総は、とりわけ出羽三山信仰の盛んな地域として知られています。その信仰を各地に伝えた山伏の活動を中心に、出羽三山と修験道の奥深い世界が紹介されていました。
出羽三山信仰の中で様々な意味を持つ梵天。千葉県内各地の約30の講から梵天が一堂に並びました。
2007年10月と2008年8月に出羽三山に旅行したので、興味深かったです。梵天ははじめてだったので、今度金田中島でも見に行きたいです。
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僕たちの親世代上の方の中には、出羽三山信仰に基づく講を身近に感じておられる人が居られるみたいですね。
国分寺台の中にも、神社などに出羽三山をまつった石塔があります。
2011/7/21(木) 午前 0:19 [ Pench Hiro ]
初めまして。この展覧会に先日行ってきました。ブログの記事にしたので、TBさせて下さいね。
2011/8/20(土) 午前 1:26