|
昨日、千葉県立中央博物館の企画展「出羽三山と山伏」を見てきました。
月山を中心とした出羽三山は、修験道の山として、古くから人々の信仰を集めてきた。遠く離れながらも房総は、とりわけ出羽三山信仰の盛んな地域として知られています。その信仰を各地に伝えた山伏の活動を中心に、出羽三山と修験道の奥深い世界が紹介されていました。
出羽三山信仰の中で様々な意味を持つ梵天。千葉県内各地の約30の講から梵天が一堂に並びました。
2007年10月と2008年8月に出羽三山に旅行したので、興味深かったです。梵天ははじめてだったので、今度金田中島でも見に行きたいです。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



