空想系TF

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いわゆる妄想(オレ)設定。コミックス系のオフィシャル設定はほとんど分かりません。あしからず。
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サードパーティー

非正規とも言いますね。正規メーカーの保障は無いので、購入は自己責任って事で。
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後ろの人もある意味で非正規になるんだろうな…。
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いわゆるアーシーっぽい商品が2010年頃からぽつぽつ出始めて、2、3は買いましたが、手放して久しく。
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ようやく正規メーカーが発売したのは2015年。長かった。本当に長かった・・・。

そんなアーシーをMPクラスのハイエンドで作るとどうなるか、今回のブツはその試金石的なものと思っています。
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表情パーツ有りーので。更に表情パーツだけって出ないかな。
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ライフルが付いています。
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構えた感じがイイです。
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腰がこのようにスイングするので、立ち膝は可能なのですが・・・
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残念なのは・・・
・・・回転しません。前には曲がりません。

何しろ腰の接続が・・・
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うきゃー!!  こう・・・細いアームによるものなのでどうにもなりません。
耐久性もどうなんだろ・・・
最大の残念ポイントです。
他は手首の関節がボールだったらなとか取り替え式別ポーズでも良かったなあとか。

でもまー、立ちポーズがイイです。
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ライフルの構えもイイです。
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横顔も。
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あークキクキやってたらもう寝る時間。

リパッグと・・・

既存のモンスターをリカラーしただけのナンチャッテリパグナスではなく、待ち望んだ(≒出たらいいけどどうせ無理だろーなーと思いつつ)リメイクが登場!!
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だがしかし、このようなパワードスーツのようなちんまりした仕様。これはこれでまた・・・とも思わない事も無い訳ではありませんが、ダブルクロスがあーなんだから、こっちも・・・と言う思いが強いです。
グロタスクはダブルクロスのリデコで登場のようですが、体型的に無理のある処理が残念。

モンスターボットの折角のリメイクの機会がこのような形になってしまったことに・・・以下略

そんな思いも有って・・・
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買いました。

アニメ設定画と比較すると、ロボットモードのどっしり体型が気になりますが、立ち膝もこなす可動域にてまあ良しと。
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要はモンスターモードが楽しめれば良いので。

変形はモトを踏襲したもので、煩わしい部分が無いのが良いです。ようつべのレビュー動画では脚部のスライドが固そうでしたが、そんな事は無くモト同様にパコッと。
牙はメッキプラですが、手脚の爪はダイキャスト。手の方はハサミの片方を収納すればモト同様にカマにも。
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頭頂部のフタを開けると・・・
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まあ、なんということでしょう。

ライドオンしちゃいましたよ。
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こっち買わない代わりにゴングとブロードサイド買ってちんまいので我慢しようなんて思っていたのに、結局こっちも買ってしまって、まったくもって・・・
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と思って居ましたが、いやいや、これは大変ケッコウ。
どっちのモードもガシガシ動く・・・ウンウン・・・
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エフェクトパーツは手持ちのヤツで。

最後にスリーショット
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頭頂部のフタが意外な共通点に。

Fire in the Sky

今日は有給取って頚椎のレントゲン撮影に。首に負荷が掛かるような姿勢はしないように、付き合っていかなければならない症状の様で。

さて、帰宅するとブツがイロイロ届いていてその中の一つを。
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手に持ってブンドド
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ランディングギアはダイキャスト製
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その他要所要所に使用されています。

ガウォーク形態はムリ
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足の裏にもノズルが。

以前買ったヤツみたいに一端取り外して…とか差し替え等一切無しのワンピース変形
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それでいて細いヒンジで変形や遊びにストレスを感じそうな不安要素が無いのが驚き。

これまたビックリなのが、バックパックはこの様に全体が縮んで、大きな翼は畳んで・・・
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コンパクトに。

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右肘注目。肘が90度以上可動

指差し
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顔立ちもイケてます。

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じゃんけん可能な指可動!!
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設定画立ち
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好きなキャラクターが、満足のいく形で商品化される・・・大概はケッコウ肝心な部分で妥協を要したりするもんですが・・・コイツは感動モノです。

爆撃手

役割は「砲撃戦士」となっていますが、劇中の活躍を観ていると、海外版の“BOMBARDIER”の方が適切だなと思ったり。こうして次第に海外版の設定に興味を持っていきました。
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今回はキャラクターに合わせてスタンド付き。当時はやむ無くステゴザウルスの背中に乗せていましたが、今なら飛行系は適当なスタンドでディスプレイするのが、ワンランク上の嗜み???

表情パーツのオプションが無いのか?と思ったら、回転機構が有って変えられるギミックに。
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顔を上げてクルリと回転。にしても、顔の造形もキチッとしています。

肩の回転がギッチギチしていたので、分解して潤滑処置をしました。

早々にプテラノドンモードにしました。
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あー、動いて欲しい所は大体動くので満足です。

火炎放射器

当時、海外版の役割(FUNCTION)を辞書で調べたときに、そのままズバリに思わず噴いててしまいました。
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コイツはその物ではありませんが、レビュー動画を観ていてワクワクした通り、代役は果たしてくれそうな一品です。

これまた複数のメーカーから、武器がパートナーロボットに変形するやつとか、最終的に5体が合体するやつとか、三者三様の“恐竜ロボ”が発表されていて、どれが何処のメーカー?と、迷うことしばし。
そういった付加価値には、特に興味は無かったので、コイツをチョイス。
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最近出たバージョン違いは、ツノが赤かったり、目が赤かったり、ロボットモードの顔が黒かったりと、元ネタのおもちゃを意識した仕様。
「アニメの仕様」を重視する身として、方々で品切れが出始めた事も有り、突き動かされるように購入に至った次第。

レビュー動画でワクワクした部分。
頭部の可動は、左右の振りに捻り。上下のワンクリック仰角。
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尻尾の可動

口内は火炎放射口が起き上がります。
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エフェクトパーツは付いていません!オビツエフェクト「メラメラ」を使用。

も一回。
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ちなみにエフェクトパーツは、端っこで手で持ってるだけです。

アクションポーズ。前足のつま先が動きます。
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やあ、かわいいなあ。愛嬌はそのまんまだよ。

変形前に撮ったロボットモード。顔はアニメ仕様を意識した全面赤のオプションパーツ付き。
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脚部のクリック(ラチェット)がチョイと弱いかな。ダイキャスト部分が所々にあって、それらの重量も影響しているような。
電飾にはあまり興味が無いので入れる予定はありませんが、ソードとライフルに電池(別売り)を仕込む作りになっています。

脚部の嵌め合わせのダボ穴が1箇所、やや小さかったのでピンバイスでクリクリ削った程度。変形自体ににストレスは感じず、この内容なら申し分無し。
プテラノドンがリリースされ、ステゴザウルスも予約開始。
ブロントザウルスはどうなんだろうか。非常に興味があるところです。

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