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昨年内にエピローグを完成予定でしたが・・・毎度のことか・・・。 いきなりベッドからガバッと行く予定でしたが、間も空いてる事だし、本人視点をちょっと入れておこうと思いました。 ボツにしたアングル 医務室のベッド・・・と言っても、一般的なベッドでは不自然だし、科特隊の医務室の設定なんて分からないので、某メディカルエリアで使用されているベッドででっち上げ。 にしても、ボディちゃんの肩は残念な構造だなぁ。 お気に入りのシーン、ちゃんみおのハグに慌てるしぶりん。 事務所内 ナンチャッテ化したラブライカですが、ミナミィは未調整の当時のままなので今回はアーニャのみで。 エピローグのキーパーソン figma化されてるメンバー、ズラリの図。 ・・・なんだろう、刑事ドラマの番宣のような構図・・・。 ナンチャッテ化ラブライカの2人も並べたらかなり窮屈な感じになったかも。 いやもう、メンバー全員をズラッと並べたいなァ・・・。 なお、しぶりんと美嘉ねぇはケースを下に置いて1cm高くしています。 実は出そうかと思って近似のモノでナンチャッテ制服ver.化したものの、出せずに終ってセリフのみの出演となったアスタリスクの2人。 さあ、連休も今日で終わり。完結出来て何よりでした。
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ウルトラシブリン
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設定、楽屋ネタ、改造点などなど
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昨日は歯医者やらでゴタゴタと。 小道具をどうするべとかエピローグも手付かず。別件も課題山積な様相なのに遅々と進まないような。 そんな中で、この2日間は前々から気に成っていた事をやってみようと。 腹部などの塗装の擦れ。 2年前に交代した2体目のボディを現在も使用しています。1体目よりも長持ちしてますが、一つには扱いを気を付けたのと、もう一つは早々に一端バラしてクリアーでコーティングした事が功を奏したと思います。 まぁそれでも、もう2年ですからね。流石のABS製の腰パーツも側面がチョイチョイと剥げていますが、こちらはもうチョイ目立ってきたら。 塗料はVカラー。 シルバーをベースにスモークにCCパールのMCブラックをチョイとずつ加えて調色。 ・・・っても、照明の感じで何ともな。 特に気になっていたところは 他の部分以上に、全く異なる下地の色が目立ってしまって。 それなら近似色の黄土色にするとか、やり様は有ったのではないかと。 懸案は、こんな削れ方をするって事は、下地は塗料の食い付きはイマイチな材質なのでは・・・という点。 プライマーなりなんなりやってみるべと、まずは削れた段差を均そうとペーパーでシャコシャコやっていたら、 塗料はVカラー。 ゴールドをベースに赤味が欲しいのでクリアーオレンジを足しつつ、HGパールのHGゴールドをチョイと足したり、HGブロンズを加えて、もうチョイ落ち着いた色合いにしようとVカラーのスモークをポチョンポチョンと足して。以上、行き当たりばったり。 |
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有り体に言って具炉な世界観再現パーツで構成された11話目。ショッキングだったでしょうか? 直接描写は避けたり画像をノイズで荒らしたりして・・・取り越し苦労でしたでしょうか? これを以ってあとはエピローグのみです。 成り行きのまま戦いに身を投じたら、怪獣がワラワラと出てきて大苦戦・・・が大筋。 7月頃にストーリー後回しで撮影していた時は でもって奇跡の大逆転〜 ツインテールって新マンとメビウスでの活躍を観る限り、サシで勝負したら強いじゃん。 そんなヤツを2、3匹も相手にしたら?こんな頃に撮ったこれらのバトルシーンは全てボツに。 始めた時には「第2話」として進めていました。 戦闘経験は先週が初めてで、それもかなりヤバ目な状況だった体たらくなのに、怪獣の能力も、自分との力の差もロクに分からない。アドバイスが出来る人との交信をすることも出来ないのに戦ったらどうなるかって考えて行ったら、ピンチはドンドンエスカレートして・・・第2話にして敗北・・・と成りました。 こんなにやられちゃって次のエピローグではいつの間にやら・・・な具合です。 諸説有る1世と2世のツーショット的な。 干渉するところを片っ端から削ってここまで曲げられるように・・・してどーすんだ? あとは針金仕込んで 針金に塗りたくってクネクネ触手風に。 でもって、ヒロインが負けちゃって敵も逃げちゃって退治出来ていない状況を「敗北編」とするなら、「決着編」が・・・無いといけませんがな。
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今日は手首パーツのバリエーションの見直しを。 構想からこれまた3ヶ月くらい経過していて、ようやく塗装に着手。 サイズが丁度良く、華奢じゃないボディ君の豊富な手首パーツを使用。 そろそろ何がしら始めたいなあ。今度はもっと簡単に単純に出来るかなあ・・・
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まさか5月28日に始めて、年が明けても終れないとは思いもよらず。 2月11日の「その82」でようやく決着が付いてエピローグに・・・と思って次の「その85」のテキスト作成を始めたのが2月25日。 それから丸々3ヶ月の間。遅々と進まぬ中でmyloの復活が5月12日。 そうして5月26日テキストが出来て即UP。立て続けに「その86」のテキストも作り初めて5月27日に完結に至りました。・・・1年かかってしまいました。 もし、myloを導入していなかったら、完結はあと2、3ヶ月延びていたかもしれません。 いやもうだってね。通勤電車内でウツラウツラorホゲラーしながらテキストを空想していても、いざ帰宅して作成・・・してる時間が得られないモンです。思った時に即作成して、帰宅して編集・・・差が出ますわな。 長引いたのには成り行き任せにアレやらコレやらを導入しようとして、いや待てよ・・・アレが出るならもうちょっと待つか・・・コレが出たなら使ってみようか・・・なら話の流れはこうするか・・・じゃあここはこうして・・・でも、こうするにはアレが必要だ・・・等々が原因です。 この辺は改めてまとめようかと思っていますが、そんな延びに延びて行く中で、始めたころと予定(設定)が変わってしまったキャラクターを・・・ まー、このキャラですがな。 その関係は「お姉さまと妹」的な上司と部下としていて、上司が倒されて後々シブリンを仇として付け狙う・・・ってな設定にしていました。 スペリウムの設定を用いようと思った9月頃には、スペリウムの放射線や高熱に耐えられる、絶対障壁の展開が出来る設定・・・ボーグ星人でも無理・・・別の星、殖民惑星などの設定が加わって行って・・・あまり深く考えないで元ネタからパクる方向で「サーヴァント人」の名称を先週になって思い付き、そこから元ネタの設定をチラチラ見ながらテキストを進めていったのですが、ここでボツに成った回想シーン ヘッドは劇中で早々に退場した強化前のボーグ星人から転用。肩アーマーも削って嵌めましたが、ポロリするので今後出す場合は無しの方向で。ヘッド(鉄仮面)は、表情パーツの乏しい事もありますので臨機応変に。 ひとまずこれにて。
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