群馬合同労働組合

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M工業分会

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本日12月20日(土)、M工業有限会社と団体交渉が行われた。
組合からはM工業分会のA組合員、B組合員、その他書記長以下4名、計6名が参加した。A組合員は、体調を崩し、火曜日以降、一人で閉じこもり苦しんでいたが、今日はB組合員に支えられて渾身の決起。無理しなくていいと伝えていたのだが、闘いに対する強い思いで今日は参加してくれた。
 
 
 
はっきり言ってA組合員が、会社の硬直的で不誠実な対応に直面して、体調を崩し、動くことも仕事することもできなくなってしまって、苦しかった。火曜日以来「人間の声を聞きたくない」と、会うことも話をすることもできなかった。
しかし、A組合員が、こうした状態におちいったのは、闘いに立ち上がったからではなく、会社の6年にわたる労働者を人として扱わない会社のあり方、社会のあり方こそがまねいた状況だ。闘わなければ殺される。団交であらためて確信したのはこのことだ。
 
団交では、はじめしゃべることもできず、B組合員に手を握られて、途中過呼吸の発作に襲われもしたA組合員が、「私の6年間を返せ!いつかむくわれる日が来ると思ってがんばってきたんだ!技術も能力もない、なんて言われるためにがんばってきたんじゃない!返せ!」と泣きながら徹底的な弾劾を叩きつける。B組合員も「おまえらこの子を殺そうとしてるんだぞ!責任取れ!ガキの使いじゃないんだぞ!金の問題じゃないんだ!答え方があるだろう!」と怒りをぶちまける。他の組合員もこの当該の怒りを我がものとして徹底的に会社を弾劾する。この怒りが勝負を決めた。弁解と居直りを続けようとする社長を許さず、会社にも責任を認めさせ、謝罪させた。
 
 
団交の結果は、「生活できるだけの賃金を!」という要求を実現することはできなかった。組合はA組合員の健康状態を第一に考え、一時金のわずかばかりの勝利をもって、本日の団交をもって妥結せざるをえなかった。しかし、この過程でA組合員、B組合員の決起は、労働者の団結のすばらしさを示して、組合に感動を与えた。闘う労働者としての団結を作り出し、強化し、拡大した。この団結の拡大の中に希望があることを確信させた。
 
労働者は立ち上がり、闘う中でのみ、希望をつかむことができる!みなさん、ともに立ち上がり、ともに闘おう!
 
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団交に勝利して団結して記念写真。
 M工業分会の報告です。12月15日(月)朝、清水書記長、A組合員、B組合員はいっしょに会社におもむき、まず回答はどうなんだと社長に問いただす。社長は「今日回答書を送る。個別の対応はしない。」
 組合はストの解除と就労を通告。社長は「それは困る、勘弁してくれ、今日来て今日からでは仕事が用意できない、機械が動いていない。草むしりしてくれと言ったら不当労働行為になるんでしょ?」と対応。上司のO氏も来て、「今日は帰ってほしい、給料は払う、出勤扱いにするから」。仕方なく自宅待機の出勤扱いということで話がついた。
 夕方になって「通知書」と冠した回答書がファックスにて組合事務所に届く。
『12月10日に「2項目の解決まで無期限ストライキ」の通告とともに会社周辺はじめ駅前等でも「解決までの無期限スト」のビラ配布の活動中、本日、12月15日に清水書記長以下3名の組合員の来社により、「無期限スト」終了の申し出がありました。「解決までの無期限スト」の終了ですので、平成26年12月5日の第2回団体交渉において、貴組合からA組合員およびB組合員の日給14,000円、冬季の賞与100万円の要求には応じない回答に対し、これを承諾し解決したと解することが妥当ですが念のため文書により通知されたい。
また、弊社本年の冬季賞与ついては、赤字解消のめども立たず、苦しい経営状況下ですが、今日まで一生懸命に仕事に取り組む真摯な勤務態度には深い感謝の念でいっぱいです。真面目に献身的な勤務を続けている従業員へは、少しでも報いたい一念で、少額ではありますが賞与の支給を決めました。賞与支給日は、12月26日を予定しました。A組合員ならびにB組合員の2名は、貴組合との団体交渉中ですので、支給日までに妥結(合意)できた場合には、冬季賞与を支給させていただきます。妥結(合意)できなかった場合も、団体交渉は引き続き応じますが、両名への賞与支給は妥結(合意)後となります。
なお、弊社従業員の就業時間中の組合活動、同僚従業員へのオルグ等の不就労時間は、当然のことですが賃金控除します。また、弊社取引先または関係者へ弊社の誹諦中傷が行われた場合は、弊社名誉回復のためのあらゆる法的手段を行使することを申し添えます。』
 組合は「諸事情によりストの収束を決めましたが、貴社より何の回答もない中での収束であり、もちろん「解決」してはいませんので、通知します。」と返答。
 翌日16日火曜日、A組合員、B組合員、出勤。するとまずタイムカードが月曜日の欄に「有給」となっている。出勤扱いと確認したはずなのに!工場に入ると、二人の組合員の作業場所があからさまに遠く離され、作業指示も「二人は必要なし」と言われたと受け取らざるをえないような指示。新入社員にA組合員があいさつしてもろくなあいさつがかえってこない。A組合員はショックで急に体調が悪くなる。二人の組合員はいったん退社。A組合員は医者に受診するが、しばらく業務復帰できない状態。B組合員は翌日17日から業務復帰した。
 資本とはこういうものだ。いざとなれば労働者がどうなろうとかまわないとばかりに襲いかかる。だからこそ労働者は闘う労働組合に団結して闘うしかないのだ。
 次回団体交渉は土曜日12月20日に決まった。こんな会社は許さない。みなさんの支援、激励をよろしくお願いします。
メール gungoroso@ybb.ne.jp
 

M工業分会スト決行中!

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 昨日12月10日無期限ストライキに突入したM工業分会。今朝は太田駅でのビラまき宣伝行動に立った。 「スト決行中!」のゼッケンとビラに圧倒的な注目が集まる。ビラを受け取った人が真剣に読んでくれている。手応えは十分。
 
 午前中は動労千葉を指導した中野洋さんの『蘇る労働組合』の学習会。漢字に四苦八苦しながら、プロローグを読み合わせ、討論する。少し古くなったが、なぜいま闘う労働組合なのか、ストライキなのか、基本はここに書いてある通り。グッとくる。労働者は行動し、学習して、強くなる。東京のユニオンの仲間のメッセージを伝えたら、すごく喜んでくれた。団結は拡大し、強くなる。
 この力で14日の衆議院選挙では、東京8区(杉並区)から鈴木たつおさんの当選を勝ち取りたい。闘いはひとつ。
 
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 群馬合同労働組合M工業分会は、本日12月10日、賃上げと一時金要求で無期限ストに突入しました。
 朝始業時前に社長にストを通告。その後社前でスト突入・抗議集会を開き、労働者にともに立ち上がろうと呼びかけました。
 
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 M工業(有)でスト突入!
生活できる賃金を!  
 
    無期限のストライキで闘います!
 私たちは、労働者なら誰でも一人でも加入できる地域の個人加盟の労働組合、群馬合同労働組合です。本日12月10日、太田市山之神町にあるM工業分会の組合員が、生活していけるだけの賃金と一時金の支給を要求して無期限のストライキに突入しました。労働者のみなさん、ともに声をあげ、闘いましょう。市民のみなさん、ご支援をお願いいたします。
 M工業有限会社は主に自動車関連部品を製造する、従業員9人(うちパート3人)の中小企業です。28歳の女性A組合員は、M工業に22歳で正社員として採用され、以来6年半まじめに一生懸命働き、技術を磨いてきました。しかし、給料は当初日給6000円(時給800円)の日給制。今年4月までの約6年間で時給は10円しか上がりませんでした。残業、休日出勤をしても昨年度の年間支給総額は180万円程度。税金や社会保険の控除後の手取りでは150万円。少ない月には手取りは7万7千円にまで落ち込みました。これではどうやって生きて行けというのでしょうか!?

 労働組合に加入して要求書提出!
 今年に入り、AさんとBさんは、こんな状況はおかしい、いったい誰が工場を動かし、機械をまわしていると思っているんだ、と声をあげ、11月には群馬合同労働組合に加入し、労働組合として、まともに生活できる賃金をよこせ!と要求書を提出するにいたりました。
 二回にわたって団体交渉を行って、組合はいくつかの大事な勝利を勝ちとりましたが、肝心の賃上げと年末の一時金をめぐって、会社は「経営状態が厳しい」、「すでに今年に入ってから賃上げを実施した」として、かたくなに要求を拒んでいます。
 私たち群馬合同労働組合は、中小企業が大資本の犠牲となり、世界的な長期大不況(大恐慌と規定できます)の中で、厳しい経営状態にあるのはわかっています。しかし、だからといって労働者を生活できない状態にしておいて平然としているのを許すわけにはいきません。
 A組合員も、B組合員も、持てる技術を駆使して会社に貢献してきました。しかし会社は、二人の苦労を理解しようとする姿勢がありません。組合に加入し要求を提出するや、要求には応えられない、嫌なら辞めるのを引き留めないという態度です。私たち群馬合同労働組合は、二人の押さえようのない怒り・悔しさを受け止め、ともに最後まで闘うことを決めました。このストライキは、労働者が汗水流して働いてこそ社会は成り立っている、労働者こそが職場の主人公なんだということを、会社にも自分たち自身にもはっきりさせる闘いです。
 そして闘う労働組合と、団結、ストライキを取り戻し、奪われた権利と生活を取り戻そうという心からの呼びかけです。
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   労働組合に入って闘えば…
 
 M工業では二回の団体交渉によって大きな勝利を実現しています。
①就業規則を開示させました。会社は就業規則の開示はおろか、存在することさえ秘密にしていました。
②有給休暇取得の条件が整備されてなかったこと、社長が「うちには有給休暇はない」と放言したことについて謝罪させ、有給休暇取得の条件整備と過去の不払い分の支払いを約束させました。
③これまで休日であった土曜日祝日が一方的に出勤日に変更された問題は、撤回を勝ち取りました。
④Aさんの労災による2割の所得減について、補償をするとの社長の約束を履行させました。

闘わない労働組合なんて!
 
 労働者はひとりでは弱いものです。会社に対して、おかしいと思うことにおかしいと言うことさえ、大きな勇気が必要です。
 しかし労働者には、団結する力と権利があります。労働者が一つに団結して行動するとき、敵も味方も労働者の力がわかるのです。労働組合とは、団結して闘うための組織です。
 ところがいま労働組合が闘う組織ではなく、会社の利害の代弁者に転落してしまっている現実があります。そのせいで労働者の生活と権利が脅かされ、労働者は不安定な雇用、生活できない賃金に苦しめられています。闘わない労働組合なんて、倒さなければいけません。今こそ闘う労働組合、団結とストライキの力をよみがえらせるときです。
 群馬合同労組に入ってともに闘いましょう。
 
国鉄解雇撤回闘争に勝利を
 
 私たち群馬合同労働組合は、国鉄の分割・民営化によって解雇された方々の解雇撤回闘争を、動労千葉(国鉄千葉動力車労働組合)や水戸、高崎、西日本の動労総連合の仲間達とともに闘っています。当時の首相・群馬の中曽根康弘は、国鉄の分割・民営化で闘う労働組合をつぶし、社会党を解体して、改憲をし、日本を戦争にできる国にすると豪語しました。しかし国鉄闘争は不屈に闘い続けられ、いまや外注化・非正規職化との闘い、国際連帯の中心として発展しています。安倍政権の戦争政策と対決する結集軸でもあります。すべての労働者の力を結集して最高裁での解雇撤回・JR復帰判決を勝ちとりましょう。
 先週11月14日(金)に要求書を提出したA社との団体交渉が本日11月19日(水)16時から行われた。
 
要求書提出についてはこちら→  http://blogs.yahoo.co.jp/gungoroso/69418346.html
 
 団交の開始時間は15時の予定であったが、肝心の社長が来ていない。どうしたのかと尋ねると、「Eさんも団交に出せという話だったので、社長は留守番…」。うそっ?ありえないでしょ?ただちに社長にも来てもらうように要請し、開始は16時となった次第。
 
 会社側は、社長、総務・経理関係を仕切る娘とその夫。社労士が2名。組合から「社労士には代理権はないですからね」と通告すると「もちろん。オブザーバーで。」
 組合は分会のCさん(37歳男)、Dさん(28歳女)、書記長、Mさん、Oさん、それからウベハウスのRさんが参加。Rさんが、社労士に「あんたら下がってろ」と押しのけて、圧倒的ににらみをきかす。
 すでに前日にファックスでゼロ回答の「回答書」が組合に届いていた。あまりにふざけた回答にCさん、Dさんの怒りはすでに頂点に達している。Dさんはショックと悔しさで前日から泣きながら機械をまわしていた。
 
 書記長から用意したメモにもとづいて、何が問題なのかと突きつける。
 
(1)会社はC、Dに対して十分なことをやってきたと言う自信があるか?
  Dは2008年7月22歳でほとんど初めての就職、7年目。正社員。時給810円。2014年7月に時給940円になったがそれまで賃上げなし。
  例えばDの2013年1月の給与明細。精皆勤手当5000円、休業手当二日分の日給額12960円、通勤手当5000円含めて、支給合計113,680円。健康保険料、厚生年金、雇用保険、所得税、住民税の控除合計23,606円を差し引くと差し引き支給額は90,074円。1月の給料がこんな安くてどうやって一年生きて行けというのか?
  Dの2014年度の納税申告によると2013年度一年間の給与総額は1,793,375円。控除後の給与所得は1,075,200円。12ヶ月で割ると月額89,600円。いつまでも結婚も出産もできずにこんな奴隷のような生活を続けさせるつもりか?
  今日本の労働者全体を所得が高い順に並べて真ん中の人は所得が244万円。その半分の122万円以下の所得の人を「相対的貧困層」と言う。およそ6人に1人がこれに入り、その層の一日の食費が平均で329円だという恐るべき統計がこの夏に出された。Dは完全にこれに入る。この層は普通は非正規が多い。Dは正社員。22歳で初めてA社に就職してずっとフルタイムで一生懸命働き続けてきた。会社として言うことがないのか?
  だいたいリーマンショックなど大変な時もがんばってきたんじゃないのか?その時と何も変わらずに続いてきたというのはおかしいんじゃないのか?
  要求を5項目あげているが、問題はまずここにある。Cに対しても同じ。従業員の生活など考えない会社の姿勢が問題だ。
  日給14,000円、冬の一時金100万円の要求はささやかな要求。Dの6年半近く、Cの4年近くのガマンを考えれば実にささやかな要求。
 
(2)有給手当について
  有給手当は「うちの会社にはない」と社長が嘘の言明をしてきたこと。
  説明もなく、嘘もつき、2014年7月迄は明細書には「有給日数」「有給手当」欄さえなかったこと。
 ③有給の権利が侵害され、Dは2014年1月までに63日、Cは2014年6月までに33日、有給が奪われた。
  63×7,520円(日給)=473,760円
  33×12,000円(日給)=396,000円
  Dの年間有給日数は2014年1月以降18日であること。前年の未消化の14日の扱いを繰越の扱いとするか。同じくCは2014年6月14日である。前年12日を繰越とするか。
  こうした事実にふまえても2014年8月9月の休みを「有給の申し出がなかった」から欠勤扱いと固執するのか?
 
 
(3)休日について。10月から土曜祝日が一方的に出勤日に変更されたのは許されない。
  年間休日は何日であるか?年間変形労働時間制はいつ決めたのか?36協定の締結は?求人票の記載は?
  年間カレンダーは「本年3月に作成、周知済み」とはどのような形で行ったのか?
 
 
(4)社長がDの労災で2割を給与補償すると言ったのは嘘だったのか?
 
 Dは毎月の所得89,600円から優先的に支払わなければいけない諸経費を引くと毎月3,000円くらいしか残らない。一日にこんなものしか買えないんだ!と用意したチロルチョコ9個を広げて社長を弾劾する。泣きながら。
 CもDも、これまでいい加減に放置されてきたうっぷんを吐き出すように叩きつける。
 会社は、実は就業規則があるだとか、36協定や変形労働時間制のインチキな手続き、有給に関する嘘など、次々とボロを出す。力なく、いったん出したゼロ回答を持ち帰ること、再度団体交渉でしっかりした回答を用意することを約束した。
 地方の下請け中小零細企業。経営が厳しいのがわからないわけじゃない。しかしそういう職場でこそ労働者が団結を学び、声をあげていかないと、労働者は虫けら扱いで終わってしまう。すべての職場にいまこそ闘う労働組合を作ろう。群馬合同労働組合に、合同・一般労働組合全国協議会加盟労組に結集し、ともに闘おう。
 
 
以下は団交を初めて闘ったDさん、Cさんの感想文。こういうの読むと、やめられなくなる。
 
Dさん
 
お疲れ様でした。今日はありがとうございました。Sさんがいてくれて本当によかったです←これ一番の感想
Rさんもいてくれて本当によかったです←これも一番の感想です
会社は何もわかっていないんだなって思いました。トップにたつ人が何もわからない。知らないしか言わないしそれじゃダメだろって思いました。支払いたくないわけじゃないって言うけど...社員からしたらそおゆう姿勢でいるとしか見れないです。チロルチョコ9個に3円これをつきだして会社はどう思ったんだろ?黙っていただけで回答なし。ショックでした。社長は俺は給料8万円って言うけど年金もらっているでしょ?Dはこの給料だけです。そこも考えてほしいって思いました。絶対にCとD二人で戦っていたら泣き寝入りで終わっていたんだろおなって思いました。でもみんなが居るっ!!てすごく心強いってなりました。ちゃんとDの意見や心境をぶつけてくれ嬉しかったです。Sさんに相談して組合に加入して本当によかったって思いました。本当に今日はありがとうございました。また次の団交もよろしくお願いします。みんな最高っ!!大好きい-っ!!仲間っていいですね♪
 
 
Cさん
 
お疲れさまでした。今日はありがとうございました。感想としては会社があそこまで何も理解してないなんて思いもしなかったです。何にたいしても返事ができないのによくあの文書を送りつけて来たなって正直思いました。それに社労士もわかってやっているのかわからないでやっているのかよく分かりませんでした。とにかく呆れたとしか言いようがないです。Sさん、また組合員の方々のお陰で会社に対して言いたいことを言えて本当に良かったです。恐らく二人でやっていたら話なんか聞いて貰えないまま会社の言いなりなになっていたのかも知れませんでした。いい答えが帰って来るのかわかりませんが今日は本当にありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。仲間が居るって最高ですね。今日本当に心強かったです。ありがとうございました。
 
 

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