奇跡の人の奇跡的な日記

新社会人になっちゃた私の日記になりました。

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今回霧山が風邪をひきました。
まぁ、一時事件に気をとられて忘れていたみたいですがw

事件うんぬんよりも風邪をひいた時の田舎の風習?の話が面白かったです。

1つ目
「風邪をひいたら夜に缶詰を開ける」
(´△`) えっ?

2つ目
「風邪をひいたら裸にされて海岸に出される」
(゜∇゜ ;エエッ!? 死んじゃうでしょ・・・。

止め
「トイレにほうきを立てかけておく」
(  ゜ ▽ ゜ ;エエエッ!? 絶対に直らないと思いますよ。

ちなみに私の田舎では・・・、特に聞いたことが無いですねぇ〜。
強いてあげれば葱を首に巻くでしょうか・・・?
実際にやったことは無いですが(・ε・)/

今回も笑わせてもらいましたw

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アボリジニというオーズトラリアの先住民族をご存知でしょうか?

この「裸足の1500マイル」は彼らに訪れた悲劇を題材にした映画です。

あらすじは↓のようになります。
オーストラリアの先住民族・アボリジニの少女たちを主人公に、差別や偏見の歴史を交えて描いた感動作。1931年、隔離・同化政策のため母親から引き離されたアボリジニの混血児の3人の少女が、母親の待つ故郷へ2400キロの道を歩き出す。
Amazon.co.jpより

オーストラリアでは1970年代まで白人とアボリジニの混血児を強制的に白人化する教育?がなされていたそうです。
この歴史的事実だけでも衝撃です。
このような非人道的なことが長きに渡って行われていたなんて・・・。

主人公を演じている子役たちの目が非常に印象的です。
特にモリー役の子の力強い目が素晴らしかったです。

白人も完全な悪役というわけでは無いんですよね。
野蛮な文化から守ってやらねばならない・・・と考えて行動しているわけです。
つまり文化と文化が衝突していると言うこともできます。

これは素晴らしいからあなたもどうぞと強制的に押し付けているわけです。
些細なことですが、私にもそんな覚えがあります。

自分が良いと思っても他の人にとっても良いとは限らないわけです。
そのことを改めて思い知らせてくれた作品でした。

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パソコンが不調だったので、第3話をレビューしそこねました。
なので第3話と第4話をまとめて書きたいと思います。

第3話「百万人に無視されても、一人振り向いてくれれば人はしあわせ・・・じゃない?」


どうやら、霧山の趣味で時効事件を捜査するというのは署内で認知されたようです。
朝日が差してないことぐらい警察で気づいて欲しかったような・・・w
マンションがあって朝日が差し込めないことなんて調べればわかるような気が・・・。
自己顕示欲のことと言い、かなりありえない展開がヽ( ゜ 3゜)ノ
まぁ、コメディだから良いんですけど。

第4話「犯人の575は崖の上」


まず、熊本さんにツッコミを!
なんでマイベスト寂水のベデオをいつも持ってるんですか!
それと崖の21/1のミニチュアを持ってるんですかー!!
特に崖のミニチュアがありえませんからー!!!

事件的には「オリエント急行殺人事件」を思い出しましたよ。
あの、オチはw

「許されぬ 時効過ぎても 罪は罪」

お粗末さまでした・・・。

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久しぶりに映画のことを書きたいと思います。
最近、見れてなかったものですから・・・。

今回は「カンパニーマン」を見ました!
この映画は一度レンタルして、見ないで返した覚えがあります(  ゜ ▽ ゜ ;エッ!!
見る気で借りたのに見なかったんですよね・・・。
多分、他に借りた作品に満足してしまたのでしょうwww

さて、映画について語りたいと思います
あらすじは↓を参照のこと。
『CUBE』のV・ナタリ監督が描いたサスペンス。平凡な会社員・モーガンは、日々の閉塞感を打ち破りたいという願いから産業スパイに。彼はスリルに興奮を覚えることによって自信を取り戻すが、一方で謎の頭痛とフラッシュバック現象に襲われ始め…。
Amazon.co.jpより

いや〜、相変わらず怖い映画でした。
「CUBE」の監督だと聞いていたので期待してはいたのですが。
期待より怖さが上回ったと言いますかw

見て思ったのですが、

「オープン・ユア・アイズ」と「レクイエム・フォー・ドリーム」と「ファイトクラブ」

を足して割ったような印象を受けました。

全体のドライな感じと建物の白く無機質な感じは「オープン・ユア・アイズ」、
悪夢という点では「レクイエム・フォー・ドリーム」(オープン・ユア・アイズもですが)、
流れは「ファイトクラブ」と言ったところです。

誰も信じれない疑心暗鬼な状態、記憶という悪夢、手のひらで踊らされているだけでは?という瞬間はマジで恐ろしかったです(ノ◇≦。)

あー、恐ろしい。
まぁ、救いがあったので良かったですがw

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今回は少し手抜きをしていますw

さて、第2話でありますが・・、偶然が重なりあったために時効となった事件を捜査していました。
確か、「ターンレフトターンライト」という映画でもそんなことを言っていたような・・・。
偶然という名の必然。
人が知りえない事象に遭遇した場合、それは偶然となるだけでそれは必然であると・・・。
そんなことを言ったら運命は決まっていることになるじゃないですか〜。

運命は変えられるとターミネーターでも言ってたじゃないですか〜。

(まぁ、3で最後はえらいことになってしまいましたが・・・。あれは無かったことにしときますw)

だいぶそれてしまいましたが、時効警察の話ですよ!
だ・か・ら!!!
一人突っ込みになってしまいましたよ〜。
(テンションが変です・・・)

でも、話したかったことを書いた気がするのでこれでいいことにします。

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